DEATH NOTEを観てきた話 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

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昨日はですね。

新国立劇場に、舞台を観にいってきました。

 

 

 

 

 

前も書いたと思いますが。

元々、舞台には興味ゼロだったんです。

なんていうか、その場でお芝居されちゃうと入り込めなかったんですよね、その世界観に。

断然、映画派だったんです。

(まぁでも子供と一緒に劇団四季とかは観に行ったりしてたよ、宝塚も観た事ある)

 

 

でもね。

食わず嫌いはイケナイな〜と思って。

自分に課せることにしたんですよね。

 

 

よし!舞台を観よう!!と!!

 

 

でも舞台素人なんで、わかんないじゃないですか。

全然。

トーキョー勤めだと、色々観ることも出来ますし。

(ありがたいね)

 

 

 

 

そしたら私にちょっとした出会いがあって。

これ。

 

ジャムの「民衆の歌」ですね。

あのセッションは未だに好き。

未だにたまに観る。

 

 

あ。

山崎さんと井上さんはジャムやらクロニクルでだいぶ共演するようになりましたが。

 

浦井くんは????

 

待ってま〜す(笑)

 

 

 

 

まぁとにかく。

この方、浦井健治さんの出る舞台を観にいこう!

という、舞台観賞方法を実践中なんです。

 

この方、いろんなジャンルに出てるんで。

それもまた面白い。

 

 

 

 

 

 

 

という前置きが終わって(笑)

行ってきましたよ!

新国立劇場に。

 

 

今回、ありがたい事に。

浦井ファンでヤス担の方が声をかけてくださって!

(色んなファンがいらっしゃるのがエイター!いいよね!)

浦井くんのオーラスを観させていただけました!

 

 

ちょっと早めに劇場に着いてしまったので。

一杯飲んでからww入りたいなぁ。。。と思って。

付近をブラブラしてたんです。

 

 

そしたら!!!

たまたま、こんな感じの店を発見して!

ジロジロみていたら、そこのオーナーが犬の散歩から帰ってらした。

(シブくてダンディで絵に描いたような感じの)

 

 

「Taylor」のギターがまだ今ほど日本には浸透していない頃から、このメーカーのギターに関わってらしたそうです。

 

元々は、プロのミュージシャン相手にお店をしていたそうですが。

一般にも開放したばかりだというお店でした。

 

 

Taylorのギターといえば。

エイトならこの人のこれ!

 

ミニギター。

最近お気に入りよね、よーーく使ってる。

 

 

すんごい素敵な空間だった!

 

 

ギターって美しいのよね〜

観てるだけでワクワクします。

 

お店の名前は「Artist Lounge」初台

で検索してみてください、との事でした。

 

 

 

 

 

 

 

で。

「DEATH NOTE」ですよ。

 

この作品、あまりに映画が有名すぎるじゃないですか。

藤原竜也の夜神月、松山ケンイチのLが有名すぎるし。

 

そもそも、この作品の

ミュージカル???

って思ったりしそうですが。

 

 

いやぁ、出だしのシーンからもう

圧巻!

 

すんげー!

歌の威力ハンパない!!

 

 

生のオーケストラの演奏に合わせ、キャストの皆さんのすんばらしい歌声と演技力が。

 

 

ただただ圧倒されました。

 

 

お話は、あの”知っているDEATH NOTE”のまんまだったんですが。

(だからストーリーは知ってたわけで)

でも、とにかく迫力満点なもんで。

ドキドキハラハラの連続で。

(表現が昭和か!!ww)

 

 

レム(死んじゃう方の死神)の悲しみもものすごーーーく胸に突き刺さったし。

リューク(黒いおなじみの死神)はもう、まんまリュークだし!

(語彙のなさw)

 

 

 

L役の小池徹平くんもすごかった。

まさにLだった。

 

 

 

そして浦井くんの月(ライト)は。

普通の高校生がどんどん邪悪になって壊れて行く様が、

もう怖いのなんの、迫力あるのなんの、

舞台中が震えるぐらいのすんごい声量だし。

 

 

 

すんごい面白かったです。

 

私の場合。

浦井くんの出ている舞台は、全然先入観なしで観られるので。

(自担とか出てないからね!笑)

 

舞台そのものを楽しめるので。

変な感情抜きで楽しめるのっていいな!

とも思います。

 

エイト事は確実になんでも、何かしらの感情に左右されるからね!(笑)

 

 

 

 

 

 

さそってくださったSさん。

本当にありがとうございました。

 

次回はゆっくりお会い出来たら!

いろいろ教えてくださいね!