エイタメDVD感想その7 アコースティック曲 | 好きなコードはEadd9

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

先程アップしたのを続きもつけてまとめました。

 

 

 

 

 

 

 

どんどん今更感がしてきましたが(笑)

エイタメコンの続きです。

 

ちなみに今までの感想:

 

感想その1 セッション→象

感想その2 粉もん→Tokyoholic

感想その3 RAGE→浮世踊リビト

感想その4 オモイダマそしてTAKOYAKI in my heart

感想その5 スタジオ・アコースティック演奏

感想その6 tornのユニット

 

思いついた順に書いてるので、時系列もめちゃくちゃです。

 

 

 

 

 

 

 

今回アコースティックでやった楽曲。

 

 

「Baby Baby」

「ツブサニコイ」

「CANDY MY LOVE」

「I to U」

「ローリングコースター」

「言ったじゃないスカ」

 

 

この曲はどうやってセレクトしたんでしょうね?

十祭の時にやったファン投票の結果を、彼らが重視してくれてるのは毎回感じるんですが。

(だから「I to U」と「ツブサ」はこれきっかけかな?とか)

 

 

ま、「Baby Baby」あたりも9位とか10位とか、ここには出てこなかったけどまぁまぁいい位置に付けてたのかもしれませんよね。

「ローリングコースター」は毎回錦戸さんがやりたいと推してるのにセトリから外されると嘆いていたらしいので(笑)

今回は頑張って推したのかな?

ふふ。

 

あ、でも。

「CANDY MY LOVE」は十祭後の曲だから。

誰かがアコースティックでやろう!って決めたんだろうから。

すごい、ナイスチョイスだなぁと。

この曲のアコースティックバージョン、めっちゃ良かったもん。

(他の曲もだけど)

 

「言ったじゃないか」はバンドでもおなじみの曲に育ちつつあるから。

これからも愛される曲になりそうですね〜

 

 

 

 

 

 

 

 

まずこのコーナーで好きだったのが、チューニングしながらまったりメンバーがトークする姿。

こういうの、普通のアーティストっぽいじゃないですか(笑)

ああ、エイトがこんなんやってくれるんだな♡

いい時間だなぁってうっとりしてました。

試しに音を鳴らしてるのが、

ギターの音だったり、

トランペットの音だったり、

キーボードの音だったり。

うっとり♡

 

 

 

 

 

 

 

「Baby Baby」

 

すごい名曲だと思うのに、8UPPERSのライブ以来、やってなかったんですよね。

(少クラプレミアムとかではやってたけど)

掘り起こし、嬉しかった曲!

 

左:錦戸ギター

右:ヤスギター

 

アコギの音、綺麗!

ヒナのキーボードの音も綺麗に入ってくるの!

 

みてみて!

ヒナのこの陶酔してる顔!

こんなの珍しくないっすか???

いいねぇ。うれしくなる!

 

 

 

ボンゴの音もやさしくて。

 

今回、このアコースティックで輝いてるなぁって思ったのは、横ヒナ。

この2人がいるからこそいろんな音が楽しめて、いろんな可能性が広がったんだろうなと。

 

またしみじみしちゃいましたよ(笑)

 

ヒナが(後でまとめようと思ってたけど)昨晩のレコメンで

バンドやってて良かった

って言ってたんですよ!

ヒナがね。。。

バンドに関してはなんとなく受け身に感じられてたヒナが。

 

私は今のこの状況が、楽しくてならない!

ふっふっふ。

 

 

 

横のソロ(歌)パートも良いね!

 

錦戸さん安定のボーカル。

声がかすれがちになった日でも、味があって全然苦しげじゃなくて声が出てて。

なんつーかほんと、たくましいボーカルになった気がします。

(うっとり)

 

 

 

Oh I'm crazy crazy 裸足でかけぬけて!

ここのすばるのソロパート、後ろで(賛美歌みたいな)キーボードの音とベースの音だけが聴こえていて〜の〜

じゃんじゃかじゃんじゃか

ってアコギが入る所のアレンジカッコいい!

 

 

ラストの亮ちゃんが

Oh〜〜〜

って歌うはかない高音コーラスも素敵!

 

 

 

 

 

 

 

 

「ツブサニコイ」

 

これはもう。

私の、エイトの曲大好きソングのベスト3に入り続けてる曲なので。

東京で聴けた時、震えた。。。

(そして案外、私の親しいヲタ友はみんなこの曲が大好き)

 

背景込みで好きなのか。

楽曲だけで好きなのか。

もう今となってはこれもわからんけど(笑)

 

ここで掘り起こしてくれたことで、また、バンドバージョンでやってくれたりしたら嬉しいな。

 

 

 

出だしからアコギにうっとり。

ヤスが旋律弾いてて、亮ちゃんがコード弾きしてて。

そこにヒナのピアノ音が入って。

(ヒナのキーボードの音セレクトも、今回のアコースティック曲の注目ポイントかと!)

サビのところとかも!

綺麗!!

 

 

 

ここでトランペットか!ってところで使ってるのも素敵!

横ちゃん!汗!汗!!(笑)

 

 

 

大倉ソロのところの!

ヤンマーのアコギとヒナのピアノの音だけのところも!

ああああ。

めっちゃ良いわぁ。

(うっとり)

 

 

 

ツブサのベース、私大好きで。

この曲元々、よぉぉぉくベースの音が聴こえる曲なんですよ。

やっぱりうっとり。

これだけフレット移動させてるここ、ツボ!

 

 

 

ラストのこのいたずらな笑顔は!

丸が間違えたのを気付いた時だろな!

ヤスをまず見て。

その後丸見てる。

ふふふ。

 

 

 

自分がやったカメラ目線に笑っちゃうすばちゃん!

 

 

 

 

 

 

 

「CANDY MY LOVE」

 

この曲、生で聴いた時、

なんか、マリンバみたいな音がする。。。

でも横はボンゴ叩いてる。。。

じゃ、ヤスのギターがそういう音なの???って思ってたんですけど。

これ、ヒナのキーボードだったんですね!

 

この曲はとにかくこの、マリンバみたいな音がポイントだと思うんで!

ついついヒナをガン見しちゃいます。

 

ヤスくんガットギター。

自分のなのだろうか???

 

 

 

そしてこの曲はエイトの曲ではめずらしく、

亮ちゃんギターが右耳に振ってありますね!

(すばるが左で、ヤスは真ん中かな。間奏のところでめっちゃよく聴こえる)

 

 

 

会いたいぃぃぃ

CANDY MY らぁぁぁゔ

亮ちゃんの1オクターブ下の、低音♡

たまらんな。

それにしても

亮ちゃん楽しそう!

亮ちゃんが楽しそうだとヲタクも楽しい、亮担あるある。

 

 

 

 

 

 

 

「I to U」

 

この曲はやはり、

横ちゃんがグロッケンやってる!!!

って驚きの曲だったかと。

キラキラした音がとてもこの曲に似合ってて。

(亮ちゃんも12弦のキラキラギターを使ってる)

 

この曲のアコギもエイトにはめずらしく、

左:すばる

まんなか:ヤス?????

右:亮ちゃん

で振り分けてあるのかな。

 

 

 

よく見るとみんな足が16くらいで動いてる

でもきざむよな(笑)

あ、丸、8できざんでる

俺も16やわ(笑)

すげぇなんで2人共16できざんでるの?

いやもうキープするためやろ(笑)

な、シーン(笑)

みんなの足みてると面白い。

 

 

 

この曲は亮ちゃんの上ハモが効いてるなぁ。。。

(うっとり)

 

 

 

あとこの曲の大倉ソロが好きだわぁ。

 

 

 

この曲最初に聴いた頃、

あーいとーゆーあーいとーゆー

のコーラス、女性かと思ってたらヤスだと聞いてビックリした思い出があるけど。

(どんだけ高い声出るんだと)

エイトのハモリストは高音が綺麗な人が多いのもいいっすよね!

(ヤスを筆頭に)

 

そういうのもひっくるめ、キラキラしてて素敵なアレンジでした。

 

 

 

 

 

 

 

「ローリングコースター」

 

亮ちゃん、やれて良かったね!

という母親目線でついつい見てしまう曲(笑)

ずっと好きって言ってるもんね。

今でも私は「PUZZLE」はとにかく名盤だと思ってるんで。

あれはあれであの時代だから作れたアルバムだったのかもな。

(いろいろと)

 

 

 

出だし。

亮ちゃん、京セラでは綺麗に大倉の上ハモ出来て、

これまた良かったね!

(東京は大倉が歌うの忘れてて、リベンジしたけどそこでも間違えてたからwww)

 

 

 

まさにこーころーはやねんな!間違えてる!

確かにラインが違う

今のはありやなあ

コードとしてはいいんじゃない?

今のは今のでいいんじゃない

かっこいい

 

ここ。

まさにこーころーはローリンコースター
の最初の、こ、のところの事ですね。

本来ここは
ラドラミーラミーファミレドーレドー

ラドラドーラミーファミレドーレドー

って歌っちゃってたんですけど。

ノープロブレムですよね!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

@@@@@@@

 

以前は考えもしなかった、

この曲はこうやってアレンジしなおせるんだ!

って曲がどんどん増えて来ましたね、ホントに。

 

これこそ、ライブだからこその楽しみですよね。

CDとは違うアレンジの曲を聴く事が出来るという。

 

最初にそれを感じられたのは、8祭のアコースティックの時だったけど。

その後、JUKEBOXで、まさかのバンドアレンジの「ブリュレ」を聴けて。

 

 

 

こちらは、ファンですから。

彼らの曲を何度も聴いてるわけじゃないですか。

でも、彼らは自分らの曲を忘れちゃう事もあるわけで(笑)

(大倉、「I to U」を聴いただろうか?聴いてなさそ〜www)

そういうズレみたいなモノを、こうやってリアレンジして聴かせてくれると感じなくなっていくというか。

彼ら自身も、自分らの曲を楽しんでやってるって思えるしね。

 

 

 

これからもきっと。

こういう事をやってくれるんだろうな。

 

それもまた、楽しみ!