絶賛したじゃないですか。
相変わらず大好きなセッションで、何度聴いても飽きないセッションでもあります。
その「Shelter」
私はすばる(&ヤス)がジュニア時代に踊りながら歌っている映像しか見た事がなかったんですが。
(TVガイドでも、すばるはジャニーズJr.としてやっていた頃の事を語っていましたし、番組で放送されたのも、18才の頃のすばるくんだったしね〜)
でも。
すばるは関ジャニ∞でデビューした後も、この楽曲を歌っていた事を知りました。
そっか・・・。
FiVeとバンドでもやってたんですね。
(ジュニアの時もFiVeのバンドで歌ってましたね)
2006年。
すば倉コン、と呼ばれているライブ。
当時の事を私の友人がレポしてくれています。
まずはここを見てみてくださいな。
渋谷すばるwith大倉BAND 2006.9.171部東京国際フォーラム
すばるが大倉とやったライブ。
FiVeと共に。
今、新参者のエイターな私から見ると、なぜ当時、すばる&FiVeで成り立っていたであろうライブに、大倉がいたんだろう???と思ったりしたんですけど。
この頃から大倉がプッシュされはじめていたそうなので。
人気者のすばると合わせ技?
そういう事だったのかな?
当時の色々な方のレポを拝見していると、大倉の舞台慣れのため、すばるが先輩として付いていた・・・みたいな印象もなきにしもあらず。
(見当違いなことを書いてたら、すみません・・・)
FiVeと共に歌った「Shelter」
すばるがその事を忘れているわけはない気がしますが。
あのセッションの楽しそうな顔と。
テレビガイドのこの言葉が、
今こうやってメンバーみんなでやってみると、自分らにしかないグルーヴ感ってのが確かにあるんだなって思った。
僕らが演奏した、「今」のこの曲を楽しんでほしいよね。
今の充実した、関ジャニ∞の渋谷すばるを思わせてもらえました。
そしてもうひとつ。
とても書きたいって思った事があります。
まずね。
このセトリを見て思ったのは。

ってことです(笑)
すごいね。
すごいセトリだよ。
あー。
すばるもジャニーズなんだな、って今更納得というか。
ジャニーズという言葉に囚われて。
時に苦しそうで。
そして、それを受け入れて笑うようになって。
なんとなく途中からですが、すばるを見てきたけど。
彼こそ、ジャニーズエンターテインメントじゃん!みたいな(笑)
でも、自身は今は、ソロはプロをバックにがっつり付けて、音楽だけのステージしちゃって。
なんか、この人ズルイ!みたいな(笑)
私ね。
アホだから(笑)よく忘れちゃうんですよ。
関ジャニ∞が昔から、寸劇大好きな人達だっての(笑)
音楽もコントも、彼らにとってはエンタメだってのをね〜
勝手にそんな事を思って。
エイトを愛おしく思っている、なう、です(笑)
ちなみに。
友人のこのレポの日は、ゲストがヒナ、横、丸、ヤスだったようですが。
(めっちゃ豪華!)
他の日のレポをネットで探して拝見させてもらっていたら、亮ちゃんがゲストの日もありました。
(きゃー)
このライブを感動したように見ていたという亮ちゃん。
亮ちゃんは自分ではあまり発信しませんが、メンバーのソロ仕事、たくさん見に行ってる人だと思います。
丸の舞台も毎回行ってると思いますし。
ヤスやヒナ舞台、メンバーのソロコン等もね。
意外ですか?
亮ちゃんは、浪花節で情の熱い男でっせ!ふふ。