じゃんじゃん更新している自分が怖い。
1週間、ジャムとクロニクルで終わっていきそうだ(笑)
ま、いいか。
今回のセッション。
もちろん3曲ともとても良かったんですけど。
昨日も書いたけど。
「T.W.L」圧巻って気持ちがやっぱり1番に来たんですよ。
圧巻って、「全体の中で最も優れている」って意味なので。
何を全体にするかって言われると、何?なんですけど(笑)
なんかもう。
私、そういえばジャニーズのファンだったよね?
なのにこんなの見られるの?
えええ?
みたいな。
とにかく。
「優れたモノを見せてもらった」
って気持ちだったのかもしれません。
ゆずの2人とバンドメンバーの皆さんと一緒に。
あと単純に長かったじゃない?
すばるのブルースハープ。
素人目にも進化してるって思ったんですけど。
やっぱ、すごいよね???
この番組、音響ちゃんとやってるじゃないですか。
だから、楽器も聴こえる音と聴こえない音が(素人の耳なら)ありますし。
バックの皆さん、やっぱ保険?疑惑wwもありますし。
だけど、すばるのハーモニカの音は、全流しですよね。
これはプロから見ても、放送しちゃうよ~レベルって事よね?
「T.W.L」
ヤスのギター
Gibson/Les Paul Classic2000年製
丸のベース
Fender USA/Jazz Bass 1999年製
ゆずの世界観って考えると、すばるは浮いてたのかもな(笑)
いきなり、出だしのパート吹き終わったところなんて、まんまヒロト!でしたし(笑)
だけどそれがセッションの良さですよね。
異文化交流的な?
おかげさまで、超かっけー「T.W.L」が見られました。
ヤスや丸は、似合ってましたね~。
特に、ヤスの声って前から岩沢さんの声に似てると思っていたんで。
あの高音、ヤスが歌っても非常に気持ち良かったです。
丸は(私は丸のボーカルが聴きたい派ですけど)やっぱりコーラスは良いなぁと。
低音のところとか良かったわぁ。
(あれ?これ夏色の事言ってる?私)
ただ、やっぱりベース弾きながら歌うと音程が‥‥‥だから次回は手ぶらで歌ってほしいな。
丸の声、やっぱりいいもんなぁ。
岩沢さんを指差すすばるの手も良かったなぁ。
悠仁さんノリノリで。
めっちゃ楽しそうな顔でここからヤスのところまで移動するのが超ツボでした!
で。
その後のヤスのギターソロ!
「T.W.L」のソロ部分をヤスが演奏してるなんて!
今まで想像すらしてなかった!
すばるは、ソロをやって。
明らかに進化して、一歩ステージをクリアして、次のステージに立ちました!
みたいな感じじゃないっすか?
そうそう。
昨日、久々にカヴァコラの、すばるとつんくのセッションを見てたんです。
(つんくさん‥‥。完治することを祈っています)
なんかね。
今とオーラが既に違ってるっていうか。
この時、すごいカッコいいって思ってみてたハズだけど。
この頃のすばる、まだ小さかったな、みたいに思えてしまったといいますかね。
ま、所詮ファンの戯れ言なのかもしれませんけどね。
(私がすばるをベタ褒めしても、所詮ジャニヲタが何言ってんねん!みたいな)
でもこの人が、エイトの音楽面を引っ張っているのはもう紛れもない事実ですし。
「関ジャム」のクレジットだって、すばるが筆頭だしね。
だから。
このフロントマンがいる限り、うちの子達は頑張るだろうって思いも強くしましたわ。
あーもう、この先。
「T.W.L」をお手振り曲にするのはもったいないよ。
これで行ってほしいわ~。
横にカウベル??あれやって欲しい~!
そして何より。
ブルースハープの掛け合いを!
すば亮で!!
またいつか見たいの増えた。
まだまだ終わらないから~