関ジャムででた少クラのT.W.L話 | 好きなコードはEadd9

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

私は嬉しい(涙)



ほんと、私は嬉しいっす。
エイターやってきて良かったと、今心から思ってます。
もうほんと。



ずっとエイトの音楽が好きで。
エイトのバンドも好きで。
私のエイター人生、何よりもリピってるのは、テレビで歌ってる彼らだったんですよ。
(バンドもあれば、バンド以外でも)
ホントにホントに好きでね。
ドラマよりも。
バラエティよりも。
とにかく音楽番組だったんです。



だから。
こんな番組を毎週見られるなんて。
うわぁぁぁん



なんか、夢みたいっす。
ホントありがたいっす。
出来るだけ長く長く続いてほしいっす。







はい。
泣いてばかりいないで感想書きます(笑)



ゆずってレジェンド世代???って思いましたけど、細かい事は言いっこなしですね(笑)
とにかく、ゆずがこの番組に出てくださった事にひたすら感謝の気持ちです。
そもそも、「T.W.L」の楽曲提供も、え??何で???でしたもんね?
ゆずって他のアーティストへの楽曲提供、エイトが初めてだったんですよね?
この件に関しては、未だにちょっと謎。
本当に「関ジャニ」って思ったとしても、そこから話が進むのにはもっと政治的な何かがありそうじゃない?



この、先に楽曲があって、「関ジャニ」って思ってという話。
丸は
「そんなエピソード知らんかったから」
って言ってましたけど。
ヲタクは知ってますよね。
少クラプレミアムで言ってたから。
(この回のプレイアムは、とにかくヤスが大好きな北川悠仁を横にして、恋する乙女になっていて、クネクネwwしていた回)







ちょっとその話はさみます。







ヤスがゆずの大ファンだという話になって。
(ヤスのアコースティックギターを始めたきっかけがゆず)


太一「どうですか?アーティストからこういう風に言われるってのは?」
北川「ほんとに、そう言ってくれる方がいらっしゃって嬉しいですね」


ヤスがその時超小声で
「だいすき‥‥」
って言ってるのよね(笑)
どんだけ好きが溢れてんだ!って感じ。

太一「ゆずの事色々わかってきたら、路上で演奏してみたいとかそういう気持ちになったり?」
ヤス「今までに言うたことないんですけどぉ、丸山いるじゃないっすか、と、梅田駅の歩道橋でやったことありますね」

太一&北川「ええええええ」

ヤス「渋谷と大倉と、オレと丸山とでバンドをやった後にちょっと時間があるから、ちょっとなんかやってみる?みたいな」

太一「関ジャニはどういう印象があります?」
北川「僕がいいなと思ったのは、アホな事を、やりきれるカッコ良さと、強さみたいな」
太一「うんうん」

(ヤスにやけまくり)
ヤス「いやーもう嬉しいなぁそんな風に見てくれてる事が嬉しいですぅ」
太一「それがきっかけで、関ジャニに曲を書いてあげようと思ったんですか?ゆず以外のアーティストに書く事ってないんですよね?」
北川「ない、ですね」
太一「何で関ジャニだったんですか?」
北川「あのー僕曲を書く時って、3曲くらいをいっぺんに書く。で、ちょうどレコーディングをしていて、その時も2曲とか3曲とか書いているうちに、"T.W.L"があったんですよ。で、なんか書いてるうちに、ゆず以外の人がこの曲を歌ったら面白いな、ってのが湧いてきて。で、なんなんでしょうかね?浮かんできたんですよね」
太一「関ジャニが」
ヤス「そこが問題発生なんですよビックリしましたもん!」
太一「関ジャニが頼んだわけでもない?」
ヤス「じゃないんですよ!」
北川「で、そのまま僕はそれ以外は何も言わずに、日々レコーディングをしていたら、や、実は‥‥事になって。え?ホントに実現したんだ!みたいな。僕もビックリしました」
ヤス「めっちゃ嬉しかった」
ヤス「テンションめっちゃあがりましたよ!僕最初デモ聴かせていただいたんです、次のシングルがこれなんですって言われて、これ作ってくれたんがね、って、ゆうのんを言われて、ゆずさんなんだよ、北川悠仁さんなんだよって言われて、嘘ぉぉぉ!ってなって、めっちゃいい!ってなったんですよ」
太一「(苦笑)ただのファンじゃん」
ヤス「ただのファンですよ、僕」
太一「どうですか、実際関ジャニ∞が歌った"T.W.L"っていうのは?」
北川「(しみじみと)良かったですね」
北川「僕、自分の曲を作る時でも思うのは目を閉じた時に、ただの音じゃなくてその人達が歌っている姿とかパフォーマンスしている姿が浮かんでくるのって、すごい大事だなって思っていて。
"T.W.L"を聴かせてもらった時に、関ジャニさんが歌ってるのがフッと浮かんで来たんですよ。だからこれは良いモノだっていう風に」








こんなエピソードでした。







なので。
ゆずのお2人がエイトに親近感を持ってくださってるのが伝わって、今回のジャム、嬉しかったですね。
「ヤス」呼びなのもいいし。
亮ちゃんやヤスが、「夏色」の出だしのギターを弾きまくっていたってエピソードも良かった。







私個人としては「ゆずマン」ってアルバムは確かレンタルで聴いた事があって。
超メジャーな人達ですから、それなりに曲も知ってるじゃないですか。
iPodの中には、ベスト盤の「YUZU YOU」は入ってます。
そんな感じで~す。







miwaさんは。
これまた、西野さん同様に、聴こうと思った事のないアーティストさんでしたけど。
へえぇぇぇ、慶應なのね?とか。
話している姿にも好感が持てて。
ライブのノリも、いい感じだなぁって思いました。







続く。