関ジャニの仕分け∞を振り返るその1 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

エイトのゴールデンの冠。
いよいよ終わりの時が近づいてまいりました。


確かに。
ファンにとっては色々思うところがあった番組かもしれませんが。
ゴールデンでエイトを大きくしてくれた番組でもあったと思います。
終わるとわかると、今までありがとう!って気持ちになります(笑)
好きな回もあったしね!
そんな仕分けを振り返ってみました。
(その2はあるか、不明)







まず、仕分けは関東ローカルの深夜番組から始まりました。
最初はこんな会議室のセットで。



メインのアナウンサーは、Qさまの清水アナウンサーでした。

この方も、当時のスタッフも、愛ある番組作りをされていたと思います。
深夜時代は面白かったもん(爆)







そもそも「仕分ける」という企画で始まったこの番組。
最初はちゃんと、テーマ事にエイトのメンバーが
AかBに「仕分け」ておりました。
(今や、見る影もないけど。笑)


自虐ネタがお得意の(笑)エイトらしく。
先輩俳優の名前を言えなければ容赦なくビンタされ。

(ジャニーズが容赦なくビンタされるって事が面白い画になっていたって事だと思います。体を張ってね)


ちゃんとバラエティなんで、ダメなメンバーをなじりまくりだったり。

(ここ、笑うところね)


亮ちゃんは丸にキレちゃった事もあって。

(もちろん、すっごい愛があったし、バラエティのノリだったけど!笑)






ゴールデンに上がったばかりの頃も、ちゃんと愛がありました。

最初の頃は、まだちゃんとエイトのメンバーが「仕分け」してました。
「女装した男性を仕分けろ」とか。
「お母さんか小学生かを仕分けろ」とかを。

(年齢不詳の女性がたくさん出て来た)

すばるはいつでも、すっごいちゃんとリアクションしてましたね!

たとえ。
心が風邪をひいているって言ってた頃だって、TVショーのすばるは楽しそうでした。







覚えている印象的な企画はやはり、ジャニーズ仕分けかなぁ。
(これは深夜時代から続いていた)
2度あったマッチのジャニーズ仕分けは、ガッツリエイトが主役でした。
見所満載。
エイトの歌も、ちゃんと聴けました。
私がブログを始めて初の仕分けの事を書いたモノは、ジャニーズ仕分けだったな。
ここと、ここ








そして。
仕分けといえば、太鼓の達人。
大倉が初めて達人に認定されたのって、この回かな?
(あんまり自信ないけど)

C-C-Bのドラマーさんと戦っておりました。
(ごめんね青春にも「だいたい生意気よ、C-C-Bも知らないくせして」って名セリフがありましたね!)


ここからでっかくなりましたね~。
後期の大倉は、本当に真面目に練習していたんだろうし。
見ていて、切なくなった時もあったけど。
太鼓の達人の最後の生放送SPはホントにスゴかったし。
(でもこの放送の時は、私は亮ちゃんの事で頭がいっぱいだったけどな。笑)
この番組が、彼を世に広めてくれたのは間違いないと思います。
色々ありましたね(しみじみ)








私がこの番組で、1番リピってるのはとにかく
ヤスの「蕾」と、

これかな。

キャーもう最高!







あー!
久々に、亮ちゃんが料理をやってた仕分けでも見返そうかな。
2回くらいあった気がする。
あ!あと、エイトがみんなでボーリングやってた回も!

これ!
私が大好きな
錦戸さんの手が底の円陣!








やっぱり。
色々思い出をありがとう!
と言いたいと思います。