2014年亮担的ふり返り | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

昨日。

またもや(笑)フラフラで帰宅したら。
なんと、旦那が「王様のブランチ」に亮ちゃんが出てるのに気付いて録画しておいてくれた(涙)
ジャニ嫌いの旦那が。
ううううう(涙)
きっとフラフラの私を気遣ってくれたのだろう。
ありがたやありがたや。







一部ご紹介。
いい放送だったのよ。








「錦戸亮の印象に残ったシーン」
を紹介する話で亮ちゃんがあげたシーンは。
ビルケンのボケと。
このシーンでした。


蜂矢先生のあの「んくっ」って泣くところが、
亮ちゃん、めっちゃかわええでしょ!と言ってました。



あれは凄かった。
この2人、涙を溜めても流さない。
ここはこういう演出だったようですが。
もう、2人とも絶妙だったよねー。
それをライブのMCですばるが
「あの芝居はすごいんですよ。目に涙溜めてるのに泣かないんです。それ見てこっちは泣くんですよ」
みたいな事を言ってくれて。
なんだかいろんな事がわかってるすばるが何気に凄いと思っておりましたが。
(きっとすばるは亮ちゃんに直接は、見てるよって言わないんだろうね。笑)



満島さんが亮ちゃんについて
すごくこういう感じで現場にいるので。ふわーっとしてて。現場も楽な感じに皆も多分。等身大でいてくれるので、頑張りすぎないでありがたかった。この人起きてるのかな?って何回か思いましたけど(笑)
と話してました。



去年の陰陽屋のドラマあたりから、現場の周りの人の亮ちゃん評に
「ふわっと」とか「やわらかい」とかの表現が使われるようになって。
あれ?って思ってたんだよね。
亮ちゃんの中で何かが変化したみたいな感じ。
この人の顔、どんどんワンコになって行くし(笑)
どんどん柔らかくなっていくし。
それが、ヲタ的には非常に嬉しいんですよ。







亮ちゃん。
チーフの監督さんが打ち上げで、ビジュアル系のコスプレして(普段とても真面目な人なのに)泣きながら挨拶しているのを聞いて、男泣きしてたそうです。

このドラマが始まる前、
「打ち上げが盛り上がる現場だったらいいですね、それっていい現場だったってことだから」
みたいな事を話してましたよね?
それがまさに叶った、非常にいい現場だったというのがブランチの雰囲気でも感じられました。
今までの作品の中でもかなり、思い入れの深い作品になったんじゃないかな錦戸亮にとって。
それを終わってからの亮ちゃんの様子でもバリバリ感じる。







今年、亮ちゃんがした演技仕事はこの作品だけなんだよね、振り返ると。
「抱きしめたい」の公開があったり「エイトレンジャー2」があったりしたけど、ピンの作品はこれだけ。

今年は、亮ちゃんの周りでちょいと気になる事があって。
(モチロン、真相はわからないけど)
亮担さんにとっては心配した1年だったかもしれない。
(私もそうだった)
でも十祭の挨拶があったり、彼の素晴らしい仕事ぶり見てたら、この人を信じられちゃうし。
とにかくこのドラマは私にとって、ホントにでっかかった。
この素晴らしい作品で、亮ちゃんが素晴らしい仕事してくれたのを見られた事で、2014年、とてもいい気持ちで亮担的に締めくくる事が出来た感じ。
うんうん。





さあて。
今日はリアルタイムで見ましょう!
是非是非是非!

ごめんね青春
とうとう最終回!