丸のドラマ公式決定で思ったこと | 好きなコードはEadd9

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

まずは!

丸!おめでとう!



土曜日9時だって。
いい時間だね。
秋のクールはドラマ主演2人と舞台主演1人を抱え、ついでに映画公開の男もいてさぞかしお忙しいでしょうけど、音楽活動もよろしくお願いします。ええ、私はライブがあると信じておりますから~。






で。
今朝はちゃんとZIPを張ってましたよ。
出てきた丸を見て感じたのが、おお、イケメン!という事でした。
このビジュアルで予告を撮ったということは、丸のドラマ中のビジュアルはおそらくずっとコレという事で。
かっこいい丸って事じゃないですか。


少年漫画原作といえば、丸は「ボーイズオンザラン」で経験済み。
あの役の丸はまさに田西で、丸が全力で挑んでいたのも伝わったし、演技も凄く良かった。
私は毎週楽しみに見ていました。

だがしかし。

丸担さんにとっては、まさに踏み絵な作品らしいと聞いて。
以前もこんな記事を書いた事があるのですが。
田西を見るのが辛いという丸担さんもいるのだと知りました。


今回亮ちゃんの「抱きしめたい」の映像作品のパッケージを見てつくづく思ったのが、作品がこうやって記録として手元に残るのは幸せだなという事。
いつでもこの、2013年の2月の錦戸亮をファンの我々は堪能出来る。
亮ちゃんはたくさん映像作品に出ているので、それだけ彼の記録が残っているわけで。
他のメンバーのようにピンのレギュラーはないけど。
そういう利点はあるのだなぁと。
それに、亮ちゃんはイケメン枠だって事もあり、ぶっ飛んだビジュアルになる事もない。
青いキノコにもならないしね(笑)


青いキノコの彼について語るとすると。
今回、ヤスの舞台の申し込みがありましたよね。
私、正直「舞台そのもの」は映画ほど好きではないんです。
映画や本は、物語の世界に入り込めるので、現実逃避にはもってこいで、そこがいいと思っていて。
舞台はまさに演じている人が目の前にいるので、完全に現実逃避は出来ないんです。私はね。
だけど。
今回はものすごい強い気持ちがあったんです。

「どうしても、ジュリエット通りを見たい」

という。
なんでかって言われたら、今まさに脂がのってる安田章大を見届けたい気持ちなんですかね?
そして今のヤスのビジュアルがとても凛々しくて素晴らしいと思ってるのもあると思います。

とにかく!

チケットが欲しくて病気のようになっている時期もあって。
おかげさまで、無事チケットは手に入りましたけど。
やはり。
チケットの当落があるモノは大変ですね(笑)
(これもまた、行ける人、行けない人が出てきちゃいますし)
そして舞台は映像化されないのも寂しい。
まさに、その日の演技を目に焼き付けるって事なんだろうな。


いい時期をパッケージ化してくれる話に戻ると、すばるの「味園ユニバース」はファンにとって宝物になる事間違いなしって気がします。
すばるファンが求めているすばるを見られる気がするっていうかね~。







丸の話に戻しまーす。

丸のキャラクターはとても愛すべきモノで。
私は丸の芸、いつも凄いなーという目で普段見てるし。
でもそれはやはり私が丸担じゃないからなのかもしれない。
丸担さんの多くは、やはりイケメンな丸を求めているのかもしれない。

あとね、ソロ曲についてもなんですが。
丸のソロ曲も、彼のキャラクター通りな、人を元気にさせるモノが多いじゃないですか。
私、めっちゃ落ちてる時に「MAGIC WORD」聴いて、丸の優しさに救われましたし。
でももっと、丸の切ない声のソロ曲を聴きたい丸担さん、たくさんいるのかもしれないなーとか思って。
「切なさひーらひーら、そーらかーらまーいおーちるー」
みたいなタイプの。
丸の声でバラード絶対似合うでしょうしね。






結局何が言いたいかというと。
次のドラマはビジュアルの良い、かっこいい丸を堪能出来そうな作品だなって思ったって事。
注目もされるでしょうし、プレッシャーもめっちゃ感じそうですが。
(丸が)
頑張って欲しいです。
楽しみです。