亮担さんじゃない人には「またぁ?」と思われるかもしれませんが。
仕方ないですよ、映画がいいんだもん!
今回の私は何度も言いますが、ウザイです(笑)
ではこちらは、もっとざっくばらんに、アホみたいな感想書きま~す(笑)
(なんか若干、題名の付け方が、私の大好きなブロ友さんに似てしまいましたわ~ごめんなさいね~Haさん!)
病ですよ病です。
出ました!
錦戸病です!
重いですよ重傷です。
重重です。
っていうかさー。この「好き度」が6年たっても更新するってーの。
やめてもらいたい。
疲れますわ、ふふふ。
今回2度目だったんですが。
1度目も、細かいシーンまで、よく覚えていたんですよ、私。
頭に入りやすい映画だったんでしょう、私にとって。
で、2度目だって事で、なお一層細かい所まで記憶できたと思います。
まず、さすがですわの錦戸さんの演技。
2度目につかささんに会った後、アドレスを交換して。
(ボッチャのユニホーム買った日ね)
つかささんからのメールが来た時、ベッドにだらんと寝っ転がってたのに、シャキーンと起き上がって、ニマニマ嬉しそうで。
まさに、好きな人からメールが来たぁぁぁぁぁぁぁって感じがよく出てて。
で、次に真顔になって。
(その真顔でイロイロ考えた事がわかる)
で、次の場面で元カノとの別れシーン。
(即別れを考えてしまったくらい、つかささんが胸の中に一杯になっちゃった感が良く出てた)
セリフが全然ない、メールを見るシーンだけで、全部の心の動きがわかってしまうってね。
さすが!錦戸亮!
それから実家でも、つかささんからの連絡に、顔中ニマニマ作って。
いそいそ出かけて行って。
最初の出会いから、惹かれて行ってるのがよくわかる表情だったけど。
(雅己さんが帰ったあと、かけられた毛布と、洗ってあるコップがまたいい!)
幸せオーラバリバリで。
ああ、恋っていいなって感じですよ。
そしてメリーゴーランドのシーン。
あれは、まずは乗れなかった(障害者は乗れない乗り物だった)事実があって。
その後でのシーンだったからより一層、深いシーンだったわけで。
なんなんでしょう。
あの人のキスシーンの上手さ。
すごくね????
ここもまた、ザ!自然な演技だからこそのリアリティ。
だから好きなのよ、錦戸亮。
そして私の大好きな、ホクロサイドからの横顔でのキスシーン。
これ最強ですから。
芸術品ですから。
すばらしいモノを映像に残してくれてありがとう!
えっとこれは誰にお礼を言えば?
J.Kさん??(笑)
そういえばキスシーンといえば。
ヤスくんはキスシーンがまだないじゃないですか。
だからヤス担さんには伝わりにくいかもしれませんけど、自担のラブシーンは非常にキュンキュンくるモノだと思うんです。少なくとも私にはそうです。(同感だという亮担さんはたくさんいると思うな~)
だから!
安田章大にもラブシーンをマジよろしく!
へへへ~。
切ないシーンも辛いシーンも全部良かったけど。
やっぱり幸せなシーンの亮ちゃんが、とても良かったです。
見ていて楽しかったし。
つかささんとの喧嘩のシーンも。
あたふた、ご機嫌とる雅己さんもまた、「いい人」で。
(本当に得意よね、いい人。錦戸さん)
廊下を走るシーン(なごみクンの幼稚園ね)での、ペンギン走りは、まんま錦戸亮じゃん!でしたけど。
そこもまた愛おしくて。
最後の最後、なごみくんを抱いての「愛してる」
あれ、2度目見た今日は、最強に強烈でした。
今回、安室ちゃんの「TSUKI」
歌詞をよく聴きながら、エンドロールを見てました。
2度目の今回、ここが号泣ポイントでした、私にとって。
月かぁ。
つかささん目線の歌詞!
参りましたよ。
生きていく、雅己さんやなごみくん。
生きているって最後に強く、言ってましたね。
これもまたとても陳腐なセリフになってしまいますが、幸せになってほしいと祈らずにはいられない。
長回しのワンカットで撮っていた、なごみくん誕生のシーン。
亮ちゃんのハグが、待っている皆さんとのハグが、本当に良かった。
あの、どうしようもない程の嬉しさが、よく現れていた。
ではでは最後に。
亮ちゃん最高!
今回この写真が良かったですね、なんか。

これも良かったですしね。

(県庁おもてなし課)