この夏、割と重宝したスポーツボトル。
メモリが付いているので、
ベースのアルコールと割材の調合に便利と思っていたのだが…。
たまたまグラス替わりに缶酎ハイを全注入をして驚き。
350㎖を示さない!
どおりで自分で調合した際、ワル酔いが多かった訳だ。
(いやいや、ボトルのせいではない。ただの飲み過ぎだ…。(苦笑))
バイクのタイヤやスパイクは滑り始めたら
交換タイミングと思っている。
怪我や大事なプレーに支障が出る前に
早めに交換。
この数年、スパイクというよりトレーニングシューズを愛用していて、
周りも同様のプレーヤーが、そこそこ目立つ。
ベルクロなので締め調節が簡単で、
ベンチに居る時は外して一息つける。
今回、新調したのはアシックス。
定番ラインだが、スポーツ店の在庫では、
なかなか見かけないカラーリングのものをサイトで見つけて、
オーダー。
投入初日、満足してプレーを終えた。
さて古いスパイク。
スポーツ量販店のプライベート商品だが、
底のポイントが減るまで、満足して履き続けた。
さほど素材や工法が凝っていないので、
柔らかく履くことができ、
何よりも幅広に作られているので、
とても使用感が良かった。
リーズナブルな価格も、ありがたかった。
最後は綺麗に洗って、
どこかで何かの出番があろうと、クルマの荷室に載せておいた。
秋に咲く桜の品種があるのは知っていたので、
こういうのを見ても驚かないが、
マイッたのは昨日(日曜日)の気候。
京都御苑は真夏だった。
この日は旧 体育の日(10月10日)、
幻聴でなく、蝉が鳴き出したのには本当に驚いた。
そして、グラウンドの周りの銀杏は、
この時期ならではのウン●臭。
さらに無風の暑さに蒸れて、異様な匂いが充満。
選手の誰かが、よく倒れなかったことだ。
さて、こちらは一部「葉桜」。
これも京都御苑である。
本来の季節の実、カリンは、たくさん実ったようだ。
たまたま夕陽に照らされて黄色く見えるが、
まだ青い。
こんな気温なので、
まだまだ、こういう自作アルコール飲料が美味い。
三ツ矢サイダーのメロンソーダバージョンは、
緑みどりした、あの昭和感がない健康タイプ。
が、香りは当時を彷彿させてくれるユニークな一品になっている。
まずは、SF映画っぽい画像からスタートしてみよう。
さて、月が変わった昨日、健康診断を受けてきた。
視力は両眼とも1.2。
ほぼ見えない小さい”C”も無理矢理答えるので、
結果に全く信憑性はないが、
たかが四択、”分かりません”という言葉は
共通一次世代には禁句だ(笑と涙)。
が、長らくアンバランスだった、ぼくの眼が整い出したのは、
これら(↓)の、おかげか。
安物百均の老眼鏡をカスタマイズして愛用し、しばらく経つ。
が、秋口に入り、クリスマス向けのオーダーに取り組み出すと、
細かいイラストに、少々度を上げた老眼鏡は必須。
そこで先日、入手した検眼鏡フレームを初投下。
素材がプラスティックなので、耳あたりが良い。
レンズは、元々、遠近・斜視、なんでも来いの在庫バリエーション。
ただフレームだけがオールメタルで、長時間の使用が辛いのだった。