

焚き火
天体
流れ星
灯油ランタン
キャンドルランタン
花火
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好きなもののうち1部であるが、
最近、これらに共通している事柄に気がついた。
燃焼モノである。自ら光るものが好きなのだ。
ただし、あざとくギラギラ輝き続けるようなものではない。
バッ輝いて消えるか、ずっと静かに揺らめいているか、多いけれど小さく煌いているか…。
それらは、どこか時間や空間や程度に
謙虚さが見られるような「光」ばかりだ。
さて今日は、御香を楽しんでみた。
画像のような、おみくじメッセージが現れる製品であるが、
(日本香道 おみくじ”香”梅の香り12本入り)
間近で焚き過ぎたためであろうか、煙たさの印象が強くクシャミが連発した。
2つ目の画像は、バースデーケーキ。
今日が、ぼくの誕生日だ。