アサヒ「琥珀の時間」また、限定ビールの話。 いわゆる秋タイプの濃いめかな、と思いつつ、カップに注いで、ちょっと驚いた。 黒ビールとは言えないものの、かなり濃い色。 好きなタイプだが、いきなり嗅覚に来ないよう少しだけ含んでみて、意外と驚いたのは、スッキリした感覚。そのギャップがユニークな一本だった。