最近、贔屓の店は、ここ。
「万豚記」、大丸京都店の北側、
錦市場の入口(見方によれば、”出口”とも)にある。
満足/価格比が、とても高いのである。
一例は、これ。
しっかりした歯ごたえのある厚めの皮と、粗めの餡が好きなぼくは、
この味があれば、もう、ぼくは他府県まで、
自分の餃子の味を求めて彷徨うことはない。
ボリューム感が上手く表現できなかったが、
大(バナナ)餃子もある。
”バナナ”は、もちろん成分ではなくて、
そのサイズを表現したネーミングだ。
先の画像と比べて、
皿の向きで想像してもらえれば判るが、
大きさは、3倍は超えるのではないだろうか。
ものすごく満足度の高い逸品である。


