ストライダのタイヤチューブ交換 | 寝袋ぶらぶら西日本

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チューブにトラブルが発生し、交換が必要になった。


純正のバルブ規格(何て言うのだろう)のチューブが

身近な店にはなく、仕方なく英国式のチューブ

(いわゆる、ママチャリ型の)を装着した。


リムの穴は、比較的大きかったので、

まず問題なかろうと読んでいたので、とりあえずは的中だ。


そして、ストライダのチューブの交換作業を終えて、

感想は一言、”とても楽”。


なぜならば、フレームでタイヤを挟んでいないから、

簡単にチューブを引き出せるからだ。


この画像を見てもらえれば、すぐ判るだろう。


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規格の違いに、多少、気がかりだったが、

テスト走行も行い、まずは、大丈夫な様子が確認できた。


交換作業で、ちょっと注意すべきポイントは、

やはり16インチという小さなホイールなので、

タイヤにチューブを、綺麗に内包すること。


安易に入れ込んだだけでは、

とりわけ、バルブ周辺で、タイヤのサイドの”浮き”が出てしまうので、要注意だ。


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