東京の餃子(その1) | 寝袋ぶらぶら西日本

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東京に行って来た。


ついでに目指したのは、何軒かの餃子展


餃子関係のムック本の発刊が最近目立つような気がするが、

その記事の多くは、東京の店だ。


関西住民としては、いささか寂しい限りだ。


こうなれば、行った時に楽しむしかない。


ということで、まずは「じなんぼ」、飯田橋駅の近くだ。


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スタンダードな餃子の定食だったと思うが、

餃子を倍にして、ライスを+150円で、半チャーハンに変更した。


チャーハンは、それなりに旨いが、

加工食肉メーカーのハムの香りが強く感じられた。

それだけ、混入量が多いといえば、評価できるのだが、少し特徴的なメニューだ。


餃子は、皮が、しっかりした、ぼくの好きなタイプだ。


夜の盛り、宴会のサラリーマン達が居て、

それと、近所のOLだろうか、女性も一人で入れる店の雰囲気は、良好である。


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