安く上げようと、いつもの、トリスのEXTRAの、大ペットボトルを探していたら、
さらに安い、これを見つけた。
トップバリューの、ウイスキー、2.7リットルペットボトル、
いわゆるプライベートブランド
ソーダで割る分には、ほとんどクセ(特徴)の分からない味だ。
製造元は、合同酒精、
ポピュラーなアルコール商品を作ってくれる庶民のメーカーだ。
人に通じない、酒の薀蓄を語る・聴く、ということは、あまり好きではない。
良い意味で、○○主義国家に住む
民生向け製品を味わう国民の感覚って、こんな感じだろうか。
あくまでも、良い意味で、だ。
