冬の京都(松ヶ崎 木枯らし一人旅編)その2 | 寝袋ぶらぶら西日本

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国立大学と言えば、なんか、こういうイメージが強い。


散髪屋が学内にある、ということではなく

(それなら、ぼくの出身の私立大も、そうであった。今は、ないが)、

古い建物と新しい建物がキャンパス内、無秩序に混在している様子。


中庭やグラウンドを潰しつつ、年代順に建築してきたから、

飛び飛びに改修せざるを得ないのだろう。


古いほうの隣には、


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新しいほう


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そして、また古いほう

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なんだか、公団マンションのようだ。

(実際は、研究室棟だったりするのだろうが)


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親しみのわくエントランスの光景だ。


自転車が良いアクセントになっている。


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オブジェ風に設置された、大きな排気口は、

大規模アートにも見えなくもない。


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