また、旅に出てきた(第3回)この街はカーブミラーも、どことなく古風だ。 (要右回り90°回転) 正体は、こうなっている。(斜め後から見たところ) 普通のミラーに木枠を被せただけだ。 憧れていた街並みも見ることができた。 ぼくの記憶と異なり、”東山”と呼ばれていた。 記憶の地名では、印象が良くないのだろうか…。 朝の光景は、こうだが↓ 夜には、こうなる↓ ぼくの住む京都も、朝と夜の表情が変わる街だが、 同じ場所でも風情が2倍楽しめるので、とても好きだ。 まだ続く