halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!” -9ページ目

halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

私は幼少の頃よりイエス(本名ヨシュア) は日本ととても深く関係しているのではないかと思っていました。子供心に覚えているのは、愛を説くために神様から地球へ送られた立派な聖人が、人類の罪を背負って沢山の人の前ではり付けで殺されるという事自体が、ねつ造・作り話のようで信じる事ができなかった

それと、人間は生まれながらにして罪深いという教えを、キリストがする訳がない、それは教会が作り上げた都合の良い創作だということ。

そこで、今日は以下は山根キクさんの「キリストは日本で死んでいた」という本から肝心な部分をご紹介します。イエスキリストは、元々真理を求めてやまぬ天才的能力と正義感の強い青年でした。ローマの圧制に苦しむ民を救いたいという願いから、神の心力を得て、民を救うよりほかに方法はないと確信されました。それで、聖人の釈迦をしたってインドに向かいます。 インドに渡り、釈迦が師と仰いだカカラ仙人の居住だったヒマラヤの壇得山(に登りました。

そこで、カララ仙人の子孫にあたる当時の師より、真実の話しを聞かされて、キリストは日本を目指すことになりました。

キリストが到着したのは能登半島の宝達(ほうだつ)の海岸でした。何故、キリストは日本を目指したのでしょうか。当時の世界は日本の天皇が世界天皇として統治されていました。そして日本には天地創造からの神が祭られており、そこには真理の教えがあり、世界の宗教全般と世界の政治の全権を統括されていました。

キリストが求めたものは日本にあったのです。能登に着いたとき、キリストは18歳でした。垂仁天皇即位10年の時です。そして、天地創造からの神が祀られている、越中の皇祖皇太神宮の神官であった、武雄心親王(たけおごころしんのう)の弟子となり、様々な修行を積むことになります。

1997年に発行されたMichelDesmarguet著の「超巨大—宇宙文明の真相」第246ページにも同じ様なキリストが日本へ移住したこと、「イエスは日本へ行き45年間住み続けた新郷村で亡くなった」と書かれています。この本は、他の惑星から飛来した人類、地球の生い立ち、人類の本当の歴史が書かれていて、とても興味をそそられる内容です。一読をお勧めします。


キリストと日本の話


「超巨大—宇宙文明の真相」の感想



$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”


読者登録してね
水には意識があります。大自然の要素の中で水というものが一番私たち人間と密接で深い関わりがあります。

水は温度の変化により蒸気、氷、雪、雲のように一時的に形を変えますが、常に大地と空との間を循環しながら、あらゆる生命を育み、宇宙の環境が変わらない限り本質的に地上からは、消滅しません。

水という要素があるから、宇宙からみた地球は大変美しい惑星に見えます。水が無い火星と比較すると、その美しさはたとえようがありません。水と同じように、私たちの魂・意識も種々の条件により変化・流転しています。

更に、水は沢山の極微粒分子から成り人間の肉眼をもってその分子を見る事も数えることもできません。分子同士が非常に細かく、正六角形の姿で何千万という分子がぴったりと手をつなぎ合い一体となって、地上のあらゆる動物、植物、鉱物等の生命活動を育み、助ける役割りを持っています。水には、人間がまねのできない純粋な慈愛の思いが込められています。

その証拠に、水に向かって「ありがとう」とか、「愛しているよ!」と語りかけると水の結晶が変化します。

これは、水の結晶と波動との関連性を観察研究・記録してきた江本勝先生の水の結晶研究でも明らかになっています。

その人間にはまねが出来ない純粋な思いというのは「クリスタル意識」で、水と愛光というものが埋め込まれてあります。クリスタル意識は、あらゆるものを生かし続けたいという創造主の思いです。思いであると同時に、役割でもあるのです。

この地球上で、生命あるものにとって光、火(炎)、空気、土と同じように、水はその存在がないと、あらゆる生命の死活問題となる五大要素(エレメント)の中の一つなのです。

お風呂に入る、お米を炊く、野菜を育てる、歯を磨く、洗顔、夕食の支度、トイレの洗浄、すべて水が役だってくれています。川の水のために何億という生物が生息しています。水を使うときに、「いつも、ありがとう!」という言葉を掛けて、使ってみては如何でしょう。(続く)


読者登録してね

$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”
宇宙物理学と精神世界における事象を、客観的に捉え、宇宙物理学的な見地からこれを可能な限りわかりやすく解く、ナッシム・ハラメイン氏は、これからの世界にとても重要な人。

そのハラメイン氏が、私達が感じる自分と他のものの分離感覚というものが、どこから来ているのか、何故、そういう感覚になるのかの説明を解説した有益なビデオです。みなさんもこのビデオを何度かご覧になって、学んでください。


「私達の見る分離はどこから来るのか?」


私は、あなた。あなたは、私だ。

  私は、すべてのものと繋がっている!

    私は、あらゆる現象の一部である。

. . . . . .という感覚は、空間という空っぽの状態を、空と見なさないで、

むしろ、物事の発生する統一場の原因と捉えることのようだ。

それは、空即是色、色即是空という事と同じ事をいっているのでしょう!



空はエネルギーであり、それは色、即ち現象であり(空即是色)

色、即ち現象は、空=エネルギーである(色即是空)


とても深く、魂レベルで入ってくる教え。あなたは、どんな思いになりますか?

読者登録してね

$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”