イエスは日本に移住し、日本で亡くなった!? | halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

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日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

私は幼少の頃よりイエス(本名ヨシュア) は日本ととても深く関係しているのではないかと思っていました。子供心に覚えているのは、愛を説くために神様から地球へ送られた立派な聖人が、人類の罪を背負って沢山の人の前ではり付けで殺されるという事自体が、ねつ造・作り話のようで信じる事ができなかった

それと、人間は生まれながらにして罪深いという教えを、キリストがする訳がない、それは教会が作り上げた都合の良い創作だということ。

そこで、今日は以下は山根キクさんの「キリストは日本で死んでいた」という本から肝心な部分をご紹介します。イエスキリストは、元々真理を求めてやまぬ天才的能力と正義感の強い青年でした。ローマの圧制に苦しむ民を救いたいという願いから、神の心力を得て、民を救うよりほかに方法はないと確信されました。それで、聖人の釈迦をしたってインドに向かいます。 インドに渡り、釈迦が師と仰いだカカラ仙人の居住だったヒマラヤの壇得山(に登りました。

そこで、カララ仙人の子孫にあたる当時の師より、真実の話しを聞かされて、キリストは日本を目指すことになりました。

キリストが到着したのは能登半島の宝達(ほうだつ)の海岸でした。何故、キリストは日本を目指したのでしょうか。当時の世界は日本の天皇が世界天皇として統治されていました。そして日本には天地創造からの神が祭られており、そこには真理の教えがあり、世界の宗教全般と世界の政治の全権を統括されていました。

キリストが求めたものは日本にあったのです。能登に着いたとき、キリストは18歳でした。垂仁天皇即位10年の時です。そして、天地創造からの神が祀られている、越中の皇祖皇太神宮の神官であった、武雄心親王(たけおごころしんのう)の弟子となり、様々な修行を積むことになります。

1997年に発行されたMichelDesmarguet著の「超巨大—宇宙文明の真相」第246ページにも同じ様なキリストが日本へ移住したこと、「イエスは日本へ行き45年間住み続けた新郷村で亡くなった」と書かれています。この本は、他の惑星から飛来した人類、地球の生い立ち、人類の本当の歴史が書かれていて、とても興味をそそられる内容です。一読をお勧めします。


キリストと日本の話


「超巨大—宇宙文明の真相」の感想



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