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halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

ハワイから宇宙の法則をお届けする八代あきら(ハレラ)です。今日は、ご自分を見つめる時に役に立ちそうな格言や言葉を選んでご紹介します。みなさんも、ご自分が好きな格言や名言をお持ちでしたら、ノートに書いていくと良いですよ。有名人に混じって、私のも入れました(笑)。

信じることはひとつの才能だ。
見えなかった魂も、やがてその前に姿を現わす。
         (トーマス・ムーア 詩人)


心が透明ならば、どんなものでも、美しくありのままに
見ること、感じることができる。(ハレラ HALERA)


地球は人間のものではない。人間が地球のものなのだ。
(インディアン、シアルス首長)


およそ人の行いには潮時というものがある。
うまく満潮に 乗りさせすれば運は開ける。
(シェークスピア イギリス劇作家)

           
私たちのハートが愛の波動で満たされるとき、
天界と自分の中に大きな虹の架け橋がかけられる。
               (ハレラ HALERA)


人から軽蔑されるときには、必ず自分にも原因がある。
(エレノア・ルーズベルト 政治家・評論家)


「あなたは一体、誰なの?」という疑問を問い続けて
いくことが、本当の自分を見つける良い方法なのだ。
その問いを続け正しい答えを見つけていく旅が、
ひとの人生の目的かも知れない。(ハレラ HALERA)


魅力的な唇でいるためには、良い言葉を使いなさい。
綺麗な目でいたいなら、人の良いところを見なさい。
両手の片方は自分を支えるために、もう片方は、
誰かのために使いなさい。 (オードリー・ヘップパーン女優)
         

人生は素晴らしい。人生は輝かしいものだ。
目眩を起こすほどの高みと、おぞましい奈落の底との間
を人は常に選べる。
何事も相対的であり、確定したものは 何もない。
その事を悟るなら、少年のような心で生きることができるだろう。
子どものような心を持って生きるときのみ、
人は生きるに値するものとなるのだ。(中略)
(「チベット永遠の書」)


遊び方を知る者は、いかなる障害をも、飛び越える
歌うことと、笑うことを知る者は、いかなる困難にも、
挫けない。 (イグルーク・エスキモーの格言)

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宇宙の法則を優しくハワイからお届けする八代あきら(halera)です。
今日のテーマはハイヤーセルフです。ハイヤーセルフは、日本語で善我(zenga)とか「真我」(shinga)と訳されています。

不思議なことに、ハワイの歴史の中でもこのコンセプトはあります。

もともと、私たちは誰でもハイヤーセルフが永遠の本体で、その本体は創造主とつながっています。肉体は3次元—地球で過ごすための機能服なので、地球を卒業すると本体へと戻る仕組みです。殆どの人は、毎日、肉体細胞からのエゴ(欲望)が中心で地球での生活を過ごしていますが、エンジェルの様な性質をもつ人達は、ハイヤーセルフが全面にでて、人生を過ごすことが多いのです。エゴは弱く、自分の本体が表に出ていると、人生が軽く、楽しく、明るい方向ですすみます。

私たちのハイヤーセルフは永遠の意識・エネルギーで、無条件に輝く存在。

そのハイヤーセルフの足場は、ご自分のハートです。ハイヤーセルフは自分の本体核なので、前提条件がそろえば、いつでもどこでも繋がる事ができます。ハイヤーセルフは創造主とつながっているため、繋がりの強さにより、様々なメリットが全面にでてきます。

(今日をよりよく生きるヒント)

○ ハイヤーセルフと繋がる「前提条件」は下記の通りです。

—ハイヤーセルフと多くの時間繋がっていること

—天界の世界からの見えない力を信じきること

—いつでも感謝と笑い顔を絶やさないこと

—いつでもワクワク感をもって過ごすこと

—自分の思いと、感情がクリアーであること

—何事が起こっても天界のプレゼントと受け取れる姿勢


ハイヤーセルフと繋がる法は、「宇宙の法則」の最後の章にも詳しく書かれています。

今日も一日、ハイヤーセルフと繋がる時間を作りましょう。



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ノアの方舟

神は地上に増えた人々が悪を行っているのを見て、これを洪水で滅ぼすと「神と共に歩んだ正しい人」であったノア(当時500~600歳)に告げ、ノアに箱舟の建設を命じた。

箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。箱舟の内と外は木のヤニで塗られた。ノアは箱舟を完成させると、家族とその妻子、すべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟 はアララト山の上にとまった。

40日後にノアは鴉を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。7日後、もう一度鳩を放すと、鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。

ノアは水が引いたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこに祭壇を築いて、焼き尽くす献げ物を神に捧げた。神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるものに対し、全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。神はその契約の証として、空に虹をかけた。


上記のストーリーは、創世記に基づく記述(出所ウィキペディア)であるが、内容的には、誰が読んでも随所に大変可笑しなところがある。「宇宙の法則」を熟知していると、こんな聖書(創世記)のウソはすぐにばれてしまいます。

その理由は

1)神様は人間との直接的な対話も契約も決して行わない、2)ノアの年齢が地球上の年齢としては、異例に高いこと。3)150日も雨が連続して世界中で降ること事態が気象上あり得ないこと。あり得るとすれば、それは他の惑星とか流星が地球へ近づき、その引力のため巨大な津波が来て、地球上を何回も何度も繰り返し覆ったことは考えられる。


モーゼが神とのちぎりを行ったとされるが、これもデタラメな話であり、実際には高度に進んだ惑星テアウーバ人が、浅い海をUFOの特殊なエネルギーで拓いたのだと理解している。

実際に、中国のチームはトルコのArarat山で、このノアの方舟の一部を発見したとYoutubeで伝えられている。真偽の程は確認できないが、ロマン一杯の話題ではないだろうか?



Noah’s Ark Was Found-Chinese Group



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