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halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

おはようございます。私達の人生を左右する「宇宙の法則」をハワイから優しく解説している八代あきらです。日本でスピリチュアルな分野の本を書かれているエハン・デラヴィー さんのドキュメンタリー映画で、アース・ピルグリム(Earth Pilgrim)という映画のプレビューサイトをご紹介します。

短いイントロ映画の中に、大切な真理が語られていますので、日記でこの情報をみなさんとシェアしたいと思います。最初の地球を宇宙から眺めた映像も非常に感動的です。
この映画の中で、特に印象に残ったことが3つあります。

その一つは、Satish Kumar(サティシュ・クマー)という方が語った言葉の内容です。
それはアース・ピルグリム=地球を巡礼する者(Earth Pilgrim)という言葉の意味です。
彼は、巡礼をするのがアース・ピルグリム(Earth Pilgrim)ではなく、それは、心の持ち方であり、人生そのものを聖なる旅としていきること 、地球を聖なる住家としてうけとり、生きていくこと)がその本来の意味だと、解釈している点です。

正に、これは私たちの心にずばりと訴えるパワーがあります。

もう一つは、「神々の指紋」の著者である、グラハムハンコックさんの言葉。

「工業化、物質中心の社会は人々の安全と生活の確保を築くという概念が、巨大でかつ偏った化け物のような社会を形成。それを今日まで世界が推し進め続けた結果、人類はすべての根源「スピリチュアル・ルーツ」から完全に分断されて行った。その起源を失ってしまった。という。

3番目は今日でもなお、毎年ペルーの高地で、何千年間も、母なる地球を聖なる場所として、神々とつなげる努力を続けるインディアン(インカ人)の人々。この人々の自然と一体になった無償の行い、正に地球の守護神の働きをされていると、感じました。

アースピルグリムのプレビューサイト

エハン・デラヴィーさんの関連サイト

映像をご覧になってください。短い映画の中に新しい発見があります。

喜びとワクワク感に満ち溢れた、一週間をお過ごしください。

(宇宙の法則について)

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ハワイから、人生を左右する「宇宙の法則」を優しく解説し、情報をお届けしている八代あきら(ハレラ)です。ミクシの友Octieさんは、若い時にご自身の健康上の困難に直面し、それから、現在、健康の分野に新たな視点から光を射しつづけようというご意思を って、私たちの体の真の健康維持法や解決策を調査・研究されています。私はOctieさんの生き方に感動し、私の質問に対して、 細胞内の動きをとても分かり易く説明してくださいました。お蔭で、水素 と細胞との関係について、また、細胞の中の変電所であるミトコンドリ アについて、大変に理解が進みました。 以下は、Octieさんの私への返事の内容です。

(八代あきら=ハレラ)さんへ

私は高校生の時にリンパ腺ガンを罹患し、運良く一命を取り留めました。ですから、同じような細胞の変異や変質による疾病に悩んでいらっしゃる方 が、どなたでも再び健康を取り戻してくれたら、それでよいのです。特に、決まった会社の製品を売ったり、セールスしたりしてはいないのです。

ただ、現在、仲間の医者や創薬研究チームとの会合などで取り入れる情報の中から良いものを取って本を書いています。たまたま、その対象が水素水だったわけですが、この本が2007年10月に出版されますので、ハワイまで一冊贈らせていただきます。読んでみてください。

病気も老化も細胞の酸化が原因です。活性酸素(ROS)が細胞の核にある遺伝子を酸化することで生じることが確認されています。

人間は、細胞中のミトコンドリアで、実は自分自身が「活性酸素」を作り出しています。ミトコンドリアは自分たちを複製する遺伝子を作る作業を営ん でいます。普通の細胞ひとつに300~400個、多いと1000個以上のミトコンドリアを持っています。私たちの身体は60兆個の細胞でできていますか ら、ミトコンドリアの数は8000兆個をくだらない数になります。

ミトコンドリアは私たちが呼吸によって得る「酸素」をつかって糖分を分解し、身体を維持するエネルギーを作ってくれます。要するに、ご飯を食べる と胃で消化され、小腸の毛細血管から「グルコース」という物質になります。こうして植物から得られるこの「エネルギーの源」が体内の糖分であり、細胞内で ミトコンドリアが化学的エネルギーから物理的にエネルギーを取り出します。

ミトコンドリアは1cmあたり21万ボルトもの電圧を有する立派な変電所であり、ゆえに、電子のリークによって細胞内にどんどん活性酸素種を増殖させてしまうのです。人間がストレスを感じると、細胞は余計な電子を酸素に与え、細胞に良くない「活性酸素」が量産されるというわけです。

これら人体の細胞に悪影響を及ぼす「活性酸素」を還元できるものは現存する元素では「水素」しかありません。抗がん剤やビタミン剤は残念ながら、 分子量が多すぎたり、水溶性だったりして、細胞の中には浸透することができません。とくに、ミトコンドリアまで進入できるのは分子ガスである「水素」以外 にないのです。

ところが、これまで水素を水分子に溶解させる方法がありませんでした。だれもやらなかったのかもしれません。今、本を書いていると、その様子がよく分かります。 長くなりましたが、上述のようなことを調べたり、インタビューを取ったりして著作を進めているというわけです。


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おはようございます。私達の人生を左右する「宇宙の法則」をハワイから優しく解説している八代あきらです。

幼少から成人に至るまでと、社会人になって日頃から様々な場面での「物事を考える時の心の動かし方」や「心の持ち方」がその人の性格に大きく影響 を与えています。同時に、心の状態は目の輝きにも影響します。多くの場合、子供の頃から、大人になる過程で両親、兄弟、友人や先生と自分とがどのような関わりをもち、感情的にどんな反応したかが心の鋳型基盤として形成されてゆきます。

ある事を考えたり、ものごとを進める際に、みんなの為になるように、周囲の役に立つように、 人に喜んでもらうためにという心配りがあれば、それは人間社会の環境を良くするエネルギーに支えられた考え方なので、目も態度も輝きを持つことになりま す。その理由は物事をより素晴らしい状態にしようとする仕事や情熱は、光と同質の働きをもつものだからです。

その逆に、自分のエゴ(自己の利益を優先させる考え、自分だけを中心にした思い)を優先的に持つ考え方をしていると、目の輝きに濁りがでたり、冷たい 眼つきになってしまいます。要するに1日24時間、分数に直すと1、440分、秒単位では86、400秒の時間をどのような思いや考えを持って生き ているかという事が目やの表情や瞳に、総合結果として表れるのです。 これが、昔から言われている「目は心の窓」という諺の本質で、見えない心の動きが、目に反映されるのでしょう。

自分の性格というものはこうして、刻々と形創られていきます。馬や犬の目をみたことがありますか?とても純粋で、何らのわだかまりもなく、自分に対してウソもありません。とても純粋なまなざしの目です。そして、「今の瞬間を真剣に素直に生きている目です」。だから、目がとても愛らしく、愛情で一杯です。 そんなまなざしを見て、人はいつも、馬や犬、猫たちから自然の内に癒されされます。そして、自分の手で馬や犬をなでてあげたい気持ちになります。

さー今日も、目の輝きがでるよう、自分の心に忠実に、周りの人たちとの共栄を考えて過ごすことをお勧めします。今日も一日、充実した時間をお過ごしください。


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