こんにちは、HALです!
そういえば、先日、ぼっち系陰キャ男子で、
良かった事を、ネットだから良い事に、
面の皮を厚く、のうのうと話したけども笑
逆に、大変だったというか、
むしろ、こっちこそ、ぼっち系の
本領を発揮する回ではないか?
そういう、謎の自信すらある笑
良かった事よりも、大変だった事の方が、
何倍もある、不幸自慢を話しちゃうぜ!
それは...
『他人との距離感がチョー苦手』
前回は、一人の時間を大切にできるとか、
孤高の狼ぶっていたというか、厨二病も
あるかもだけど、
例えば、クラスや職場などの集団の中で、
いわゆる、陽キャという、やたら、
人と絡むのが得意な人がいるとしよう。
これは、個人的な意見だけど、
まず、そういう人達は、よく人を見ている。
それで、どういう距離感、
どこまで、踏み込んで話せるのか、
今は、話しかけてもいいのか、
どう話を切り出していけば良いのか...
などなど、ウチからしたら、
まるで、スーパーコンピューターの様に、
相手に対応するのが、抜群に上手い。。
それを、本能か!っていう位に、
すぐに、話ができるのだから、
ほんと、別世界の人間に見えるのよ。
その一方、
ぼっちタイプのウチはというと、むちゃ苦手...
まず、どう話せば良いのか困ってしまう...
初歩的な段階から、躓いてしまっている。
例えば、ウチの書いている小説の
エピソードで、学校のプリントを渡すだけで
精一杯だった主人公の背景があるのよ。
それ、リアルに、実体験笑
学生時代、ほんと、距離感がわからなかったなぁ...。
アニメで、あまり人と話した事ない、
苦手意識のあるキャラっているけど、
わかるというか、まだ可愛いというか笑
それが、社会人になると、余計に、ね。
営業部にいた時なんて、まぁ酷くて、
上司や先輩、同僚のプレッシャーは
ハンパなかった...。
(成績は、いわずもがな、ビリケツだ!)
逆に、苦手意識があるからこそ、
少しずつ、ほんと、少しずつ、
克服していこう!
という感じで、ある意味、このブログも、
リハビリ感覚でやっていたりするのよ笑
他にも言い出したら、キリがないけども、
とりあえず、現在進行形で、まだまだ、
人との距離感を、勉強中なのだ!
いつか、その大変さも、笑い話にできる位、
陽キャの皮を被ったぼっち系になれる様、
目指していくぜい!
まだまだ、このシリーズは、尽きないが、
ふとした時に、また黒歴史を話すぞい。
バイチャ!
HAL
