エイチ・エー・エル -6ページ目

H・A・L フィールドスタッフの重田です!

 

 

秋ですね〜、肌寒いですね〜!

でも、まだトップでも狙えるタイミングがあると思いますよ。

 

お天気や水温計を見ながら、攻略の一手に加えてみてください!

 

自分は、カスミ水系をメインに楽しんでおりますが。。

5月〜10月は、トップの条件であれば問題なく釣れますよ!

 

 

飛豚・シリーズには、ペンシル、プロップ、ポッパーがあります。

あ、ちなみに読み方は「ひぶた」です、とびぶた じゃないです(笑)

 

まずは、飛豚73プロップが最初の一本としてはオススメですね!

難しい使い方はなく、ポイントに投げて巻くだけと簡単です。

 

あとは状況やストラクチャーにより、誘い方をプラスしますよ!

ポーズ・速巻き・トゥイッチ が効果的ですのでお試しください。

 

 

もうひとつ、飛豚60ポッパーもオススメになります!

73サイズよりもひと回り小さいので、使いどころが多いです。

 

こちらはポッパー・タイプですが、ドッグウォークも得意です!

ヒットサイズも選ばず、ベイトで扱えるのでマルチ度は高いです。

 

73プロップと60ポッパーを、ぜひお試しください!

 

 

 

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皆さんこんにちは

 

北九州在住のフィールドスタッフ 若松です。

 

今回は、オフショアゲームに行ってきました。

 

 

水深20m、イワシの反応が魚探に映ってました。

 

ここでチョイスしたのが“N”shico96

 

ボトムをとり、ルアーの動く振動が伝わってくるぐらいの

 

スピードでリトリーブさせ、中層まで来たらフォール。

 

このパターンでボトム付近では、カサゴ

 

中層では、真鯛

 

オオモンハタ

良型が複数キャッチ出来ました。

 

また潮止まりの時間帯はバーチカルに探るよりは

 

キャストしルアーを斜めにリトリーブさせた方が反応は良かったです。

 

水深によっては20g、30gを使い分けてください。

 

 

過ごしやすい季節になりました。

 

皆さんも“N”shico96を持ってフィールドへ出掛けましょう

 

 

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皆さん、こんにちは。HALフィールドモニター、ブラックバス担当の澤田です。

 

2022918日に、福島県の桧原湖で開催された、Japan B.A.S.S. Nation の試合にコアングラー部門として参加し、優勝することができました。

 

 

ちなみに、今回の試合はボーターが足りず、コアングラー部門ながら自分はボートを出して試合を戦うこととなりました。

 

 

さて、桧原湖はスモールマウスバスがメインの湖ですが、数少ないながらもラージマウスバスも生息しています。

コアングラー部門は、25㎝以上のブラックバス3匹の総重量によって順位を競う競技でして、

スモールマウスバスとラージマウスバスを比べると、ラージマウスバスの方が重量が重いことが知られていて、

もし試合中にラージマウスバスを釣ることができれば、かなり優位に立てるのですが、何分釣るのが難しいと言われています。

 

今回の試合は、そんなラージマウスバスを主軸に狙う戦略で臨んだところ、その戦略がうまくいき、

一匹1500g級のラージマウスバス(後にこの魚がビッグフィッシュ賞となる)を釣り、残りの2匹を350g級のスモールマウスバス、

総重量2245gとして優勝することができました。

↑ラージマウスとスモールマウス

 

ラージマウスバスを釣ったのは、HALルアーではないのですが、他2匹の貴重なスモールマウスバスはHALルアーでキャッチすることができました。

(試合なので、釣りしてた時の写真は無いです、スミマセン)

 

そのルアーは、私が投稿した前回のHALブログで紹介させていただきました、Halcyon System Lapse 73sのシャッドキャロです。

 

試合中は、バス釣りだとよく使われるワームを使ってスローに攻めていたのですが、この釣り方では私にはスモールマウスバスを釣ることが難しく。

そこで、反射的に口を使わせる方が良いのでは?と考えて、Lapse 73sのシャッドキャロをジャークする形で使うと、これが見事にはまりました。

大きいサイズのスモールマウスバスは釣れませんでしたが、25㎝未満のノンキーパーサイズを含め、複数匹を釣り3匹を揃えるに至りました。

 

2位のウェイトは2110g130g差の僅差。

本当にLapse 73sで釣れた魚が無ければ、優勝できませんでしたので、Lapse 73sの釣れる動きには、本当に感謝感謝です!

 

皆さんもぜひ、ブラックバス釣りにもLapse 73sを試してみてください!

それでは!

 

 

 

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H・A・Lフィールドモニタ、ブラックバス担当の澤田です。こんにちは。

最近は、海に、湖に、と釣りに出かけているのですが、相変わらず、色々なH・A・Lルアーを使って楽しませていただいております。


例えば、太刀魚といえば、やっぱりニコデザインの豆さやジグがド定番!夏太刀魚の水深20m弱は60gのジグでばっちり釣れちゃいますね!


太刀魚だけでなく、なんとトラフグまで魅了してしまった豆さやジグ、いろんな魚に魅力的に見えるんでしょうね~。



※ふぐ調理師免許を誰も持っていなかったので、トラフグは泣く泣くリリースしましたが…


さて、前置きが長くなりましたが、

今回は、ブラックバスの中でもスモールマウスバスが釣れる野尻湖に、「ある目的」をもって行ってまいりました。

実は去年、私が参戦しているトーナメント団体、Japan B,A,S,S, Nationの野尻湖戦で、シャッドキャロというメソッドで3位に入賞させていただいたのですが、


そのあるメソッドとは、シャッドキャロと呼ばれ、
7g前後のシンカーを先に結んだシャッドプラグを、ボートを流しながらジャーキングしていく、
というもので、ジャークによってプラグを水中で激しく横っ飛びさせて、リアクションバイトを誘発するようなものです。

↑こんな感じのリグになります


こういった釣り方にあったH・A・Lルアーはないだろか?と、ニコデザインの坂本さんに相談したところ、
ハルシオンシステムのLapseが動きとしてはよさそうだよ。だけど、シンキングタイプなんだよね。
とのこと。
とっても気になったので、年末にLapseを送ってもらい、使う機会を今か今かと待っていました。


ということで、上述の「ある目的」とは、

Lapseのシャッドキャロでスモールマウスバスを釣る!

です。

で、そんな目的で野尻湖に行ってみたのですが、なんと、その日は、ハードベイト縛りのトーナメントが開催中でして(苦笑)

さすがに、そんな中のプライベート釣行で、ハードベイト被りの釣りをするのは好ましくない、

と、その試合終了後、夕方の約1.5時間だけ試すことにしました。

(野尻湖は7:00-16:00しかボート釣りができません)

先ずは水中でLapseの動きをみると、とっても良い感じ。
前にツンのめる感じではなく、しっかりと横っ飛びしてくれるので、たぶん釣れるだろうな。
と思ってアプローチ開始した矢先、すぐにヒット!


↑ネットイン後にルアーが外れてしまいました^^;


ちょっと可愛いサイズでしたが、うれしい一匹でした。



懸念していたシンキング、とは言ったものの、

ボトムに付けば、フックが着底してボディは浮いている感じで浮き上がりやすく、根掛のリスクも少なかったです。


ほか、バイトは3回ほどありましたが、この釣り、リアクションバイトの釣りなので、フックアップ率が結構悪いところもあり。
結局、実釣1時間半では1匹しか釣れませんでしたが、その短時間で4バイト1フィッシュって、中々良い感じではないでしょうか。


↑短時間使用で、このローリングマークは、萌えますね(笑)


今後の武器になりそうです!
ハルシオンシステムのLapse、トラウトだけではなく、バスにもお勧めですよ~。

 

 

 

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北海道、道北フィールドスタッフ小酒井です。

 

今回のフィールドは、

天塩川、最上流ポン天塩ダム。

 

人の出入りが激しく常にハイプレッシャーな印象。

 

チェイスは有るものの口を使ってくれず、四苦八苦。

 

そこでラプス73sネイティブの出番です!

 

インレットをアップクロスでキャスト!

 

駆け上がりをトレースするようにスローで巻いて、トゥイッチでアピール!

 

サイズは小さいが、綺麗なレインボー!

 

 
 
 
 

その後は飽きない程度にアメマスが遊んでくれました。

 
 

 
Lapse73s Nativeは、スレた魚にも効果抜群です!
 
是非boxに忍ばせてみて下さい!!

 

 

 

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