【ハルシオンシステム/豆さやジグ.halshico】簡単!釣れる!楽しいショアジギ&SLJ | エイチ・エー・エル

 

こんにちは。

暑い夏が過ぎ秋らしくなった日本海側.新潟在住加藤です。

ようやく岸際に付いているベイトのサヨリ、豆アジ、

カマス、時にカタクチをめがけ青物の回遊が始まりました!

 

僕は地磯が好きで、よく遊びに行き上の写真の様にハッキリとわかる潮目に沿って回遊待ちや根魚&フラット狙いをします。

 

暗い内にエントリーし

(左からhalshico105R1.halshico105N. Gozzo15 ICHIGO S)

 

上ずってヤル気のある魚がいないかストップ&ゴーを繰り返しながら探り、

 

(ハルシオンシステム.豆さやジグ40g.豆さやジグ40gブレードチューン)

 

日が昇り始まると、より広範囲を探る為にジグに変えるのがセオリーです。

 

逃げ惑うベイトとルアーのアクションが重なれば無限に魚がいるんじゃないかと錯覚するほど釣果に恵まれ、一段楽し海中の動きに反応しなくなった場合、思考を変え、海面を小魚が追われている演出スキッピングメソッドを試すと一撃で釣果に繋がる事が多く

 

【ハルシオンシステム/halshico105R】

 

とってもエキサイティングな釣りを楽しむ事もできます。

ショアの釣りは飛距離アップ=釣果アップに繋がり

↓コチラ↓に遠投に優れたモデル、スキッピングに特化したモデルが揃っていますので

H.A.L オフショアシリーズ

 

手数を揃える事で思いの釣行に役立ちます!

 

お次はオフショアの釣行で

 

 

浅い30〜50m付近でアジ、サバ、イナダ、ショゴ、マダイ、根魚を狙ったSLJ(スーパーライトジギング)

が楽しめます。

 

ジグはショアジギで使う40gの他に

 

(ハルシオンシステム/豆さやジグ60g.100g.150g.200g)

60g辺りを中心に選び船長の合図でジグを落とし込み、ボトムをとるのがセオリーですがガッツのある魚達と、豆さやジグ特有の"細やかな揺らぎアクション"のお陰でボトム着底前に糸がフケで掛かっている状態に初めてオフショアを体験する仲間も大喜び!

連れて行ったからにはクルージングも楽しいんですが何か釣ってもらいたいと考えていたのでホッと一安心。(初心者仲間を誘うのにベストシーズンだと思っています)

浅場のSLJを堪能したのち高級魚狙いにシフト。

豆さやジグ150〜200gを選択し水深100〜150m中深海へ。

コチラは必ずボトムをとり、底から1〜2mを10分割するイメージでフォールの小さなアタリを逃さない様に集中!

すると一瞬、フワッとテンションが抜けたアタリにガッとアワセをいれると

 

小アラ!(サイズ問わず旨い!)

 

続いて

(5キロオーバー!カガミダイにギャフを使ったのは初めて!)

特大ミラーマン!

 

その後、紫外線ライトでグロー部分を照射しボトム着底後、試しにそのままステイさせてみると

 

カレイ、ハゼ、ヒメ、何かしらアタリが出る賑やかな状態に!

気がつけば8目達成!

 

(仲間と魚を山分けして1人サバ40本以上、アジ、ショゴ、イナダ多数、他根魚)

豆さやジグが1091ジグでした!

 

まだまだ盛り上がるショアジギング&スーパーライトジギングに簡単に使え、釣れる、楽しめるアイテムは

↓コチラ↓に揃っています。

豆さやジグラインナップ

 

 

 

是非、この機会に釣行を楽しんでくださいね!

思いの結果に繋がる事を願っています。

 

 

 

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