
前夜10時台に布団に入れば、朝5時台に起きることはつらくないですね。
いつも夜中1時就寝ですから、6時前起床なんて無理無理無理無理~。
というわけで、今朝はスッキリ早起き10kmラン

序盤は全く体が動きませんが、3km辺りからキロ5分切りへ。
徐々にビルドアップ

そして、下りを利用してスピードアップ!
キロ4分半を切り始めた7km辺りから、
・・・・腹の調子が悪くなり、終盤失速

10km何とかたどり着きましたが、49分もかかりました

仕事帰りはスイムとバイク
スイムはK大学プールで、大きなフォームを意識しながら2600m
up 400
swim 100x5(2kick 1'40")
pull 200x5 (3')
swim 100x5 (6kick 1'30")
down 200
+セルフで水中ビデオ撮影
帰宅後ローラー台
低負荷高回転のペダリング技術練。
平均108rpmで30分間。
その後、どこまで高回転で回せるか、今の技術の限界点も試してみました。
125rpmまでは腰がぶれずに回せました。ただし10秒程度。
それ以上はお尻が跳ねてしまいますが、145rpmまでは上げられました。
今の限界点はこんな所。
さて、バラモンキングまであと2週間を切りました。
相変わらず不安だらけ。
不安の原因は毎度のことながらバイクパート。
100km以上の距離を、後半失速せずに走り通せたことが一度もないですからね~~。
前半ツッコみすぎなのか?
それとも持久力不足なのか?
それともエネルギー補給の問題か?
ODのバイクパートよりはかなり楽に走っているつもりなんですけど、後半ダメなんですよ。
今回こそは上手く走り通したいと思います。
そのためには
A typeの人たちを調子こいてハイスピードで抜かない
(昨年の序盤で調子乗りすぎた)。
B typeの後続に追いつかれても、無理してついて行かない
(どうせついて行けないんだから)
登りの手前で頑張る
(坂に備えて早くシフトダウンしすぎるので)
登りの頂点で休まない
(ここで差がつく)
気合い入れるのは二本楠(約90km)過ぎてから
(昨年はここから大失速)
そして、終盤のアップダウンに備えて、大腿四頭筋の筋力をいかに温存するか。
帰りのジェットコースター道路と、中央公園あたりは予想以上に苦しかったので、序盤~中盤では四頭筋を酷使しないペダリングを心がける。
そのためには四頭筋の踏力に頼らないペダリング技術。
と思って今日は高回転ペダリング練習してたんですけどね~。
いわゆる脱初心者レベルの120rpmで30分というのが未だに出来ません

高効率ペダリング・・・永遠の課題です。
WATTBIKE欲しい。。。
お読みいただきありがとうございました。
バイクに関しては未だに初心者レベルのブログ主に応援のワンクリックをぜひよろしくお願い致します~~(^^;




