2025年10月1日訪問。
水道橋『トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏 CHIKARABO』へ。

最初に梅烏龍茶が出た。


カウンターに松茸が置かれていた。圧巻。


◆【限定ラーメン】鰤と松茸と臼杵カボスの昆布水つけ麺 (¥4,000)
◆台湾かぶれのおじさんが作ったルーロー飯 (¥500)
◆カキのガーリックバター to 生ハム (¥500)













●【限定ラーメン】鰤と松茸と臼杵カボスの昆布水つけ麺:
麺は、平打ち麺。
具は、麺のほうに鰤の照りしゃぶ、大根と玉ねぎの鬼おろし、臼杵カボス、かいわれ、三つ葉、ネギ、など。つけ汁の中に松茸、穂先メンマ。
つけ汁は、のどぐろ煮干・黒豚清などで作ったスープの醤油系。

●台湾かぶれのおじさんが作ったルーロー飯:
味玉、豚バラ、白菜の漬物がのっていた。

●カキのガーリックバター to 生ハム:
牡蠣のガーリックバターを生ハムで巻いたものにかいわれ、三つ葉、ネギの薬味がのったもの。

どれも美味し。
麺・具・丼を食べ終わり、つけ汁の残りに昆布水を入れて飲んでいたら、店主さんがあさりのスープでスープ割りしてくれた。スープ割り各段に美味し。
全部飲んで完食。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三遊亭ふう丈さんが来年春の真打昇進にあたり、前師匠の「円丈」を継いで二代目三遊亭円丈を襲名するとのこと。

 

円丈師匠の弟子には、白鳥師匠や天どん師匠など人気のある人もいるが。

お二人のように自分の名前でデカくなると、なかなか名前を変えるのもひょいとはいかないのだろう。

まるで物理的な大きい看板と同じ状態。

 

ふう丈さんには二代目三遊亭円丈で頑張ってほしいと思う今日この頃。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高円寺「無力無善寺」のシャッターにこんなのが貼られてた。 

 

 

この辺の高架下は立ち退き迫られてるんですよね。 

 

真向かいの「タブチ」は移転するっていう噂もあるけど。

移転後今のような値段で行くのは無理だろうなぁ、とか思う今日この頃。