年明けから、もうありえないくらいウツというかまたしても
いつ事切れてもおかしくないリセット衝動に駆られる中、
3週間ぶりくらい?の頭痛で気持ち悪い。
感情のコントロールはかろうじて維持しているものの、
人が発する言葉にことごとくストレスを感じてしまって
イライラしてばっかりです。
こんな状態で社会復帰できそうにないので、
きっとまたアルバイト生活に戻るのだろうなぁ。

結局いくつかの人にきちんとした謝罪ができていないし、
本当に自己嫌悪真っ盛りですw。
ベッドに入ってこのまま目覚めなければ
自分にとっても、周りにとっても、
どんなに良いだろうとか考えてしまう。
別に自分が愛されていないとは思っていないけれども、
結局はそれに答えることができていないので、
そんなんだったら不要と考えてしまう。

このクヨクヨする最低な性格にうんざり。
自分が嫌いな性格にどんどんなって行ってる気がする。
こんな心境なのにまだ物欲があるとか自分で信じられない。
それは一種の逃避行動なのだろうけど、じゃあまだ
余裕あるのかも、でもそれもどうかと。

要するにただの甘えなのだろうとも思う。
自立できていない成人男性のいい例かも。
ひきこもりやニートよりも性質が悪い気がしてきた。

終ってしまえばいいのになぁ。
まぁ、いろいろありえない。
つかあの労働条件でその時給は無理。
それ以前に、初日に何の説明もなしにほぼ
強制残業ってナニ、ドーイウコト??
つか、ラインの説明も、担当の紹介もなし。
機械の安全確認もなしとかありえん。
端的に「じゃ、これやって。」みたいなの
ばっかでは仕事覚えようがないし。
そのくせ、なんか見たことも聞いたこともない、
機械の中身を新人に何の注意もなしに
触らせようとするし(怪我して労災降りるの?)、
手挟まったらどうすんのw?もー勘弁して欲しい。
ラインリーダーみたいなのがいるのだけれど、
根本的に人手不足なのか、自分の仕事で手一杯だし。
で、こちらが何か仕事で質問しようとすると、
その場を離れてその人を探し回らなければならないし。
てか、リーダーとか指示する立場の人はフツー
ラインに入っちゃだめじゃん!!
とても非効率で無駄が多くバタバタした職場で
給与の割に拘束時間も長すぎるので、
ごめんなさい無理です。働いている人は
ほんと親切な人ばかりだったんですがw。

そして、腰を痛めました(←弱っ!!)

まぁ、ぶっちゃけ、
小さな工場ってそんなもんなんでしょうかねw。


年明けにまた就職活動です。
お金がやばいです。
心もまたやばいです。

2008年最後の愚痴blogでした。

みなさん、よいお年を叫び


今日から新しいお仕事です。
ちょっと早く着きすぎてしまった。
つか、雪っ!

ケータイから写メって
イメージを伝えたかったのですが、
スチルではイマイチ…。
なのでムービーにしてみたけど、
メール添付用なのでかなり粗くて

結局、伝わらない(涙)。
アタシの人生みたいねウフ(死)。

今までと全然違う職種なので
緊張しまくっていってきます。
ダイ・ハード3がテレビでやってました。
ちょっと特殊な吹き替えでした。
DVD晩の樋浦さんのところだけ、野沢さんに
変わっているというw。

洋画のテレビ放映って吹き替え声優が、
DVD版と異なることはとても多いですよね。
声優大好き(萌え系アニメ声は除くw)なボク的に、
ひとつの映画で複数の吹き替えがあるのはうれしい限り。

で。
ダイ・ハード3のジョン・マクレーンの声。
wikiによるとテレ朝版が野沢那智、フジ版が村野武範、
DVD版が樋浦勉となってます。

実はテレビ版の人気のため、ダイ・ハード4.0には樋浦版と
野沢版が収録されていますね~。

個人的に印象に残っているのがフジ版のキャスト。
主人公ジョンの声の村野さんをはじめ、
ゼウス(サミュエル・L・ジャクソン)を屋良有作さん、
サイモン(ジェレミー・アイアンズ)を羽佐間道夫さんとか。
チャーリー(爆弾処理班)の後藤哲夫さんとかかなり
ぴったんこな感じ、個人的にw

フジ版の場合、屋良さんやら羽佐間道夫さんやら後藤さんやらで
かなりテンションがコミカルなんですよねw。
ボクのためにDVD化してくれないかな(無理)。


ブルース・ウィリスの吹きかえってホントいろんな人がやってます。
個人的にはやっぱちょっとクールだけれども村野さんかなw。
あんまないけどw。内田直哉さんはイメージじゃないけど、
個人的に好きな声優さんですね(←関係ないじゃん!!)。
野沢那智さんも好きなんですけど、ちょっと糸引きすぎなw。
実際のブルース・ウィリスの声って、もうちょい高いので
樋浦さんとか、内田さんに近いのかも。


さて。
なんで、こんなことをBlogに書いたのかといいますと、
今日(というか昨日)やってたダイ・ハード3を
フジ版と間違えて録画してしまった
悔しさの表れdeath(死)。

 
マイログ-SBSH01861.JPG
とあるカーオークション会場のパーキングより
ビバ★500万画素901SHマイケータイにて撮影w。

オートでこれ。
ホワイトバランスが絶妙セレナード(爆)。


花粉症の時期に思うこと。

杉やら稲やらブタクサなんかを死滅させる、
生物兵器があればいいなぁ♪てへw。
昔(10年以上前w)は結構小説とか嫌いではなったので、
車輪の下とか、アルセーヌ・ルパンシリーズとか、
時をかける少女とか、フォーチュンクエストとか、
僕らの7日間戦争とか(笑)。
ジャンルがごった返していますが気のせいです。
最近はめっきり活字離れしています。
あ、コラムとか技術書とか読むのは好きなんですけどねw。

それはともかく。

マイログ
こんなPOPな表紙なので、キャッチーな挿絵を
期待させますがそんなの本編に
一切見あたらねーから(爆)。


しかし、長かった・・・。
結局一年ぐらいかかったかも(死)。
ポストサイバーパンクな感じで、独特の世界観ゆえに、
はまる人とそうでない人がぱっくり分かれてしまう作品です。
90年代に書かれた作品なのでイロイロと古いですが、
著者がプログラマーなので、技術的な矛盾とか、
ギークな人が呼んでも楽しめる作品って言うか、Geek本w。

主人公が、日系の黒人で、フランチャイズ化された
近未来のアメリカで、スノウ・クラッシュという
人の脳に感染するコンピュータウィルスをめぐるストーリー。

文体っつーか文章が、独自の比喩表現と
アメリカンな言い回しの類ばかりで、
詳細な描写が逆に複雑になってわかりにくい部分も
多々あるのだけれども、そこはそれ流し読み(←ぉぃ!!)。
最近のジャパニメーションが得意とする、
清潔でシリアスな未来観ではなくって、
ちょっと退廃してゴテゴテした上に色あせた感じの
未来ですね。攻殻機動隊ともまた違った雰囲気。

シュメール文明のくだりはもうかなり難解。
ストーリー事態は割かし単純なのだけれども、
世界観のディテールが凄いので、読み応えはあります。

ちなみに今ふつーに使われているネット上での
自分の仮想キャラクターを意味するアヴァターという
言葉はこの作品が語源です。
あと、Secondlifeがこの作品のメタヴァースから
まねて作られたというのも結構有名な話なのかな。
ユーザ自身が独自拡張できる3DMMORPGみたいな。



まぁ、面白かった。
でも7割程度しか理解できていない気がするので、
もっかい読んでみたいと思います。
てか、映画化してくれ。それもちゃんと
PC詳しい監督と脚本家と演出で。
ウォシャウスキー兄弟にやってもらっても良いけど、
どかっと金使ってジェリー・ブラッカイマーに
ハデハデSFを作らすってのもありかも。

さて、明日面接行ってきます。
この時期になると、クリスチャンは忙しいw。
今年のボクは暇ですが(爆)
むかしは、xmasコンサートの準備をよくやったもんです。
歌歌ったり、シンセ弾いたり・・・。

で。


昔話ばかりなんですけれども、
むかしは、blogではなく、HPを
立ち上げていたときがあって。
xmasシーズンになると、毎年、
そんな系の曲をアップしてたんですよ。

というわけで、久々に今年は作ってみました。
それ系の曲w。

マイログ
AtSnowWhite
↑クリックプリーズ♪

2分半の短い曲なので、ちゃらっと聴いてやってください。

前半はいかにもな感じ。
後半もある意味、いかにもな感じw。

ちなみに、今回、XGなAirBellが鳴ってますが、
Midradioをあれやこれやで鳴らしていますw。

Littles時代を彷彿とさせる、懐メロなイメージ。