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鉄道写真 撮りつづけて65年

1961年から 趣味でぼちぼち写している鉄道写真をUPしています。
中学生の時から写し始めて65年になります。
最近のUPは一般的な内容ですが、
昭和30年台後半から昭和50年台にかけては
貴重な写真があります。

 奈良へ所要で行った帰り道、河内堅上で降り桜を写しにいきました。

 しかし 桜の花が非常に少なく以前の10分の1ぐらいでびっくりしました。

 ここだけでなくこの前UPの和歌山線御所付近や家の近くの南海高野線の駅前

 ホームの上、線路の土手、踏切の傍など以前花が見られたところが花が咲かなく

 なっていたり、切られて無くなっていてりしていて寂しいです。

 今までの鉄道と桜の花の場所の記憶をリセットする必要があるようです!!

 

 

 

 

 221系   大和路線 河内堅上   2026,4,7 (4枚とも)

 

 

 前回UPの近鉄吉野線の岡寺~飛鳥間の線路傍の桜と電車の続きで、所要のあと

光線のいい昼から再度訪問し桜と線路を見下ろす団地の端から写しました。

 

 

 

 

 

 近鉄吉野線      岡寺~飛鳥   2026,4,3  (4枚とも)

 

 

 前回UPの近鉄吉野線の電車と桜の続きで、壺阪山付近の後 岡寺~飛鳥間の大きな

桜の木の傍へ移動しました。

 

 

 

 

 

 近鉄吉野線        岡寺~飛鳥  2026,4,3 (5枚とも)

 

 前回UPのJRの和歌山線の御所付近の桜、11年前に比べて非常に少なく貧弱に

なっていて、ゆっくり写すつもりがダメだったので、予定を変更して近鉄吉野線の

壺阪山付近へ行きました。

 

 

 近鉄吉野線     壺阪山~市尾  2026,4,3  (上2枚)

 

 

 

 近鉄吉野線     壺阪山付近  2026,4,3  (上3枚)

 

 

 10年ほど前に桜の時期に訪問した和歌山線の御所付近へ行きました。

 びっくりしたのは以前と比べると桜の花が少なく貧弱、川はゴミが捨ててあって汚く

 土手も草が生え枯れ木がたくさん残っていて醜い状態でした。

 

 訪問したので一応桜と鉄道を写しました。

 (以前訪問した時の写真はこのブログ

   JR 2011~2015年  和歌山線 2015(平成27)年4月 を見てください)

 

 

 

 和歌山線     御所~玉手    2026,4,3  (3枚とも)