野菜をたっぷり食べるメニュー
薬の副作用で食欲が旺盛になっちゃうから気をつけるようにとあれほど薬剤師さんに言われていたのに、いつでもお腹いっぱいご飯を食べちゃう私。この『お腹いっぱい』の量が知らず知らずのうちに増えちゃうんだとあれほど忠告されていたのに、食べちゃう私。だってお腹すくんだもん。食べたくなっちゃうんだもん。
しかし、この生活を続けていたら絶対太る。
食生活の見直しをしなくては。
どうも私は、色々応用が利いて簡単だからという理由でお肉メインの食事になりやすい。
鶏肉とか豚肉とかあれば、煮る焼く蒸すなんでもいけるし、魚みたいに臭みがどうだとか、あまり気にしなくてもなんとかなっちゃう。この手軽さでどうしても肉を食べてしまう。しかもせめて野菜をつけあわせでもいいから添えればいいのに、1品作ると満足しちゃって野菜のおかずまで作る気になれない。
しかし、これではいかん。
出来ればお魚中心で、お野菜たっぷりな食事に切り替えたい。
そこでまずは、魚介系はあまり手にしたことがなくてハードルが高いので、ちょっと頑張ればすぐに食事のメインに持ってこられそうな野菜をたっぷり摂ることにした。
そんなことを考えながらの昨日今日の私の食事。

これは今日のお昼。
ナスとモロッコインゲンとトマトのスープカレー。トッピングは冷凍しておいたスーパーのお惣菜のカニクリームコロッケ!これが合うんだなー。めちゃうまだった。

これは昨日の夕食&今日の朝食になったオムレツ。
野菜たっぷりでシンプルな味付けなのに本当に美味しい。

これは今日の夕食。これプラスビールで至福の時。
えびにナンプラーなどで味をつけてワンタンの皮で包み揚げたものを、レタスや大葉で包んで食べる。
野菜や魚介類を沢山捕ると同時に、塩分量を控えることにしている。
スパイスやハーブを使って味付けは薄くても香りを加えることで物足りなくならない。
しかし、スープカレーはおいしいなぁ。
しかし、この生活を続けていたら絶対太る。
食生活の見直しをしなくては。
どうも私は、色々応用が利いて簡単だからという理由でお肉メインの食事になりやすい。
鶏肉とか豚肉とかあれば、煮る焼く蒸すなんでもいけるし、魚みたいに臭みがどうだとか、あまり気にしなくてもなんとかなっちゃう。この手軽さでどうしても肉を食べてしまう。しかもせめて野菜をつけあわせでもいいから添えればいいのに、1品作ると満足しちゃって野菜のおかずまで作る気になれない。
しかし、これではいかん。
出来ればお魚中心で、お野菜たっぷりな食事に切り替えたい。
そこでまずは、魚介系はあまり手にしたことがなくてハードルが高いので、ちょっと頑張ればすぐに食事のメインに持ってこられそうな野菜をたっぷり摂ることにした。
そんなことを考えながらの昨日今日の私の食事。

これは今日のお昼。
ナスとモロッコインゲンとトマトのスープカレー。トッピングは冷凍しておいたスーパーのお惣菜のカニクリームコロッケ!これが合うんだなー。めちゃうまだった。

これは昨日の夕食&今日の朝食になったオムレツ。
野菜たっぷりでシンプルな味付けなのに本当に美味しい。

これは今日の夕食。これプラスビールで至福の時。
えびにナンプラーなどで味をつけてワンタンの皮で包み揚げたものを、レタスや大葉で包んで食べる。
野菜や魚介類を沢山捕ると同時に、塩分量を控えることにしている。
スパイスやハーブを使って味付けは薄くても香りを加えることで物足りなくならない。
しかし、スープカレーはおいしいなぁ。
初。友達の子。
去年出産した友達に会って来た。
そもそも彼女の家に遊びにいくこと自体が初めてだと今気がついた。
彼女は、言うなれば幼なじみだろうか。
保育園の頃からの友達で、途中音信不通になったことも何度もあれど、今もこうして繋がっている。
彼女の結婚式に呼ばれたことはとても嬉しかったし、私もいつか呼びたいなと思っている。
たまにしか会わないけど、その適当な性格と、微妙に慎重な性格が面白くて、私に色々な刺激をくれるんだ。
お母さんになっても変わらずかわいい彼女が赤ちゃんを抱いて迎えてくれた。
ちょっと前まで子供恐怖症だった私も、友達の子供は相当かわいくて全然怖くなかった。
結婚した友達は何人かいるけど、子供は初めてだ。
何も変わらないように見えてしっかりお母さんになっている友達が不思議だった。
赤ちゃんは男の子で、女好きらしく、私がいても全然泣かないし気になって仕方がないみたい。最初は興味ない振りをしながら何度も振り返って無表情にじーっと私を見つめていたけど、しばらくしたらこっちを見てニコニコし始め、声を出して面白がっていた。突然笑い出すから友達と2人で、
「笑いのツボが全然わかんない」
と突っ込みながら見ていた。子供って面白い。
私が帰る頃には床をハイハイしてきて、ソファに座る私の足元で人の足を掴んだりしながらダアダア言って遊んでいた。赤ちゃんから触られたのは大人になって初で、すっごいこわごわ私も突っつき返してみた。ふにゃふにゃだった。
「じゃあまたね」
友達に言って手を振ろうとしたら、友達が赤ちゃんの手を持ってバイバイした。その手をつっついたら、ちっちゃい手が私の人差し指をきゅっと掴んだので、『あ、テレビとかでよく見る赤ちゃんの行動だ』なんて思ってしまった。本当に掴むんだなーと思って新鮮な思いだった。
次会う時にはしゃべってたりするのかな。少なくとも歩き出したりしてるんだろうな。
そう思いつつ、旦那が平日休みなので土日暇しているという彼女と、彼氏が忙し過ぎて土日まともに会えない暇人の私なので、これからもちょくちょく会おうという話になった。実は家もめっちゃ近く、なんとなく暇つぶしに彼女の家に行くことが増えそうだ。
いつかあんなふにゃふにゃだったあの子も小生意気なことを言うようになって、言っちゃうのか?
「おばちゃん」
って。
絶対イヤ。
なんて呼ばせるのか、今から考えておこう。
そもそも彼女の家に遊びにいくこと自体が初めてだと今気がついた。
彼女は、言うなれば幼なじみだろうか。
保育園の頃からの友達で、途中音信不通になったことも何度もあれど、今もこうして繋がっている。
彼女の結婚式に呼ばれたことはとても嬉しかったし、私もいつか呼びたいなと思っている。
たまにしか会わないけど、その適当な性格と、微妙に慎重な性格が面白くて、私に色々な刺激をくれるんだ。
お母さんになっても変わらずかわいい彼女が赤ちゃんを抱いて迎えてくれた。
ちょっと前まで子供恐怖症だった私も、友達の子供は相当かわいくて全然怖くなかった。
結婚した友達は何人かいるけど、子供は初めてだ。
何も変わらないように見えてしっかりお母さんになっている友達が不思議だった。
赤ちゃんは男の子で、女好きらしく、私がいても全然泣かないし気になって仕方がないみたい。最初は興味ない振りをしながら何度も振り返って無表情にじーっと私を見つめていたけど、しばらくしたらこっちを見てニコニコし始め、声を出して面白がっていた。突然笑い出すから友達と2人で、
「笑いのツボが全然わかんない」
と突っ込みながら見ていた。子供って面白い。
私が帰る頃には床をハイハイしてきて、ソファに座る私の足元で人の足を掴んだりしながらダアダア言って遊んでいた。赤ちゃんから触られたのは大人になって初で、すっごいこわごわ私も突っつき返してみた。ふにゃふにゃだった。
「じゃあまたね」
友達に言って手を振ろうとしたら、友達が赤ちゃんの手を持ってバイバイした。その手をつっついたら、ちっちゃい手が私の人差し指をきゅっと掴んだので、『あ、テレビとかでよく見る赤ちゃんの行動だ』なんて思ってしまった。本当に掴むんだなーと思って新鮮な思いだった。
次会う時にはしゃべってたりするのかな。少なくとも歩き出したりしてるんだろうな。
そう思いつつ、旦那が平日休みなので土日暇しているという彼女と、彼氏が忙し過ぎて土日まともに会えない暇人の私なので、これからもちょくちょく会おうという話になった。実は家もめっちゃ近く、なんとなく暇つぶしに彼女の家に行くことが増えそうだ。
いつかあんなふにゃふにゃだったあの子も小生意気なことを言うようになって、言っちゃうのか?
「おばちゃん」
って。
絶対イヤ。
なんて呼ばせるのか、今から考えておこう。