NY金は堅調に推移
<NY貴金属>
本日はNY株式市場が堅調に推移したことや、対ユーロでドルが売られたことを受け、NY金は堅調に推移しました。銀やプラチナも連れ高となっています。原油高もサポートとなりました。ただし、依然としてサブプライムローン問題により株式市場が不安定なことから、金の上昇も抑えられている状態です。金12月は1.9ドル高の675.4、銀12月は8.3セント高の1200.7、プラチナ10月は6.2ドル高の1266.8で引けました。
COMEX金 8月限 666.30ドル (+1.90ドル)
COMEX銀 8月限 1183.70セント (+8.30セント)
<NY原油>
米エネルギー省が石油とガソリンの在庫高が予想以上に減少したと伝えると大幅上昇し、2週間ぶりの高値を更新。NY原油10月限は1.78ドル高の73.51ドルで引けました。また、ガソリン9月限が8.51セント、または4.2%上昇し2.1005を付けると、原油もこれに連れ高となりました。世界の石油生産の4割を占めるOPEC事務総長は、原油の供給増の可能性を否定していて、これもサポートとなった模様です。
NYMEX原油 9月限 73.51ドル (+1.78ドル)
NYNEX灯油 9月限 204.19セント (+4.56セント)
本日はNY株式市場が堅調に推移したことや、対ユーロでドルが売られたことを受け、NY金は堅調に推移しました。銀やプラチナも連れ高となっています。原油高もサポートとなりました。ただし、依然としてサブプライムローン問題により株式市場が不安定なことから、金の上昇も抑えられている状態です。金12月は1.9ドル高の675.4、銀12月は8.3セント高の1200.7、プラチナ10月は6.2ドル高の1266.8で引けました。
COMEX金 8月限 666.30ドル (+1.90ドル)
COMEX銀 8月限 1183.70セント (+8.30セント)
<NY原油>
米エネルギー省が石油とガソリンの在庫高が予想以上に減少したと伝えると大幅上昇し、2週間ぶりの高値を更新。NY原油10月限は1.78ドル高の73.51ドルで引けました。また、ガソリン9月限が8.51セント、または4.2%上昇し2.1005を付けると、原油もこれに連れ高となりました。世界の石油生産の4割を占めるOPEC事務総長は、原油の供給増の可能性を否定していて、これもサポートとなった模様です。
NYMEX原油 9月限 73.51ドル (+1.78ドル)
NYNEX灯油 9月限 204.19セント (+4.56セント)
貴金属は株安や円急伸で軒並み下落!
貴金属市場は、軒並み下落。プラチナはニューヨーク高となっりましたが、円相場が1ドル=114円前後の円高に振れたことを受けて売り優勢で始まりました。その後は手じまい売りなどが出て下げ幅を拡大しましたが、後場に入ると、円高一服が下支え要因になりました。パラジウムはニューヨーク安と円高を受けて下落しました。新甫2008年8月限はプラチナが4556円、パラジウムが1207円でそれぞれ発会しました。引けの前日比は、プラチナが52~47円安、パラジウムが47~32円安。推定出来高は、プラチナが4万3359枚、パラジウムが991枚。
貴金属軟調!ダウの下落を受けて。
<NY貴金属>
ダウの150ポイント超の下落や、対ユーロでドルが強含んだことを受け、NY金は軟調に推移しました。また、テクニカル的なレジスタンスを越えられなかったことも下落の背景にあるようです。銀は前日比変わらず。プラチナはドル安や原油高といった本質的な支援要素により、堅調に推移しました。金12月は2.7ドル安の673.5、銀12月は前日比変わらずの1192.4、プラチナ10月は8.3ドル高の1260.6で引けました。
COMEX金 8月限 664.40ドル (-2.40ドル)
COMEX銀 8月限 1175.40セント (+0.20セント)
<NY原油>
米経済が低迷しているとのニュースが広がると、ガソリンその他の燃料系の需要低下の懸念から軟調に推移しました。NY原油10月限は0.24ドル安の71.73ドルで引けました。ガソリンの供給も余剰気味であることなどを受け、9月11日に話し合う予定のOPEC事務総長は、原油の供給を増加する意図はないとしています。
NYMEX原油 9月限 71.73ドル (-0.24ドル)
NYNEX灯油 9月限 199.63セント (-1.34セント)
<米市場総評>
先週は週を通して上昇した米株式市場も証券、銀行などの業績下方修正の見通しが広がり大幅下落の動きとなり、為替市場ではリスク回避の動きより円は主要通貨に対して買い戻される動きとなりました。米株安の影響より商品市場も下げが目立ち、NY原油、金、シカゴ穀物が下げる一方、NYソフト商品はまちまちでした。
ダウの150ポイント超の下落や、対ユーロでドルが強含んだことを受け、NY金は軟調に推移しました。また、テクニカル的なレジスタンスを越えられなかったことも下落の背景にあるようです。銀は前日比変わらず。プラチナはドル安や原油高といった本質的な支援要素により、堅調に推移しました。金12月は2.7ドル安の673.5、銀12月は前日比変わらずの1192.4、プラチナ10月は8.3ドル高の1260.6で引けました。
COMEX金 8月限 664.40ドル (-2.40ドル)
COMEX銀 8月限 1175.40セント (+0.20セント)
<NY原油>
米経済が低迷しているとのニュースが広がると、ガソリンその他の燃料系の需要低下の懸念から軟調に推移しました。NY原油10月限は0.24ドル安の71.73ドルで引けました。ガソリンの供給も余剰気味であることなどを受け、9月11日に話し合う予定のOPEC事務総長は、原油の供給を増加する意図はないとしています。
NYMEX原油 9月限 71.73ドル (-0.24ドル)
NYNEX灯油 9月限 199.63セント (-1.34セント)
<米市場総評>
先週は週を通して上昇した米株式市場も証券、銀行などの業績下方修正の見通しが広がり大幅下落の動きとなり、為替市場ではリスク回避の動きより円は主要通貨に対して買い戻される動きとなりました。米株安の影響より商品市場も下げが目立ち、NY原油、金、シカゴ穀物が下げる一方、NYソフト商品はまちまちでした。
金、白金は足踏み!
金・銀市場は軒並み反落、NY安と円高によるものです。金6月限は18円安の2500円、銀6月は9.2円安の440.8円で引けてます。白金は続伸、6月限は4円高の4619円で終えてます。
金・銀は軒並み反発、寄り付き後は円堅調などで伸び悩み、プラチナ先限は4600円台を回復!
本日の東京金の先物6月限は43円高、2518円。白金6月限は51円高の4615円。銀6月限は13.9円高の450円で引けています。
主な手口としては、金でオムニコが6月限を1700枚程売り、三菱Fが6月限を2000枚程買っています。白金ではCSJ,FIMがそれぞれトータル1200枚づつ売ってるのが目立ちました。
主な手口としては、金でオムニコが6月限を1700枚程売り、三菱Fが6月限を2000枚程買っています。白金ではCSJ,FIMがそれぞれトータル1200枚づつ売ってるのが目立ちました。
貴金属は利下げ観測により急進!
NY貴金属>
本日は対ユーロでドルが軟調に推移したことから、NY金は急伸しています。銀やプラチナも連れ高となりました。株高や原油高もサポートとなったようです。利下げ観測もあることからドルの地合いは弱く、しばらくはドル安が支援材料となり、金は堅調に推移しそうです。金12月は9.1ドル高の677.5、銀12月は30.0セント高の1209.8、プラチナ10月は1.9ドル高の1247.0で引けました。
COMEX金 8月限 668.00ドル (+9.10ドル)
COMEX銀 8月限 1192.50セント (+30.20セント)
<NY原油>
米経済が好況に向かっているとの見方がはやされ、NY原油は大幅続伸しました。原油10月限は1.26ドル高の71.09ドルで引けました。予想以上の新築住宅販売や、世界の石油の33%を消費する米国と中国の経済成長も、価格上昇に貢献しました。
NYMEX原油 9月限 71.09ドル (+1.26ドル)
NYNEX灯油 9月限 199.72セント (+3.62セント)
<シカゴ大豆>
今後の作況に対する不透明感や天候要因から、終始堅調に推移しました。大豆11月限は6.75セント高の865.0で引けました。コーンベルト北部における洪水と南部における高温が、依然としてサポートとなっています。最も取引の活発な11月限は、50日平均を上値、20日平均を下値としたレンジを推移しています。なお、ミズーリー、アイオワ、イリノイ各州に暴風雨が接近しているとの予報も出ており、注目を集めています。
シカゴ大豆 9月限 849.00セント (+7.00セント)
シカゴ大豆 10月限 865.00セント (+6.75セント)
<シカゴコーン>
コーンベルト北部では一部洪水となったものの、全般的には作況改善との見方が優勢となり、テクニカル要因も加わり続落となりました。コーン12月限は3.25セント安の358.75で引けました。現在中西部を視察しているクロップツアーの報告が、月曜午後に予定されており、注目を集めています。
シカゴコーン 9月限 341.50セント (-3.75セント)
シカゴコーン 12月限 358.75セント (-3.25セント)
<NYコーヒー>
前日の高値を探る動きもあったものの、120セント台では抵抗にぶつかり、後半にかけては軟調に推移しました。コーヒー12月限は0.65セント安の119.05で引けました。ブラジルの一部では通常9月後半から咲くコーヒー樹木の開花が観測され、収穫への影響が懸念されていますが、今のところマーケットへの大きな影響はない模様です。
NYコーヒー 9月限 114.65セント (-1.20セント)
NYコーヒー 12月限 119.05セント (-0.65セント)
<米市場総評>
予想を大きく上回る米耐久財受注、好調な米新築住宅販売がサポートとなり、米株式市場は大幅上昇となる中、信用収縮の懸念が後退し、為替市場では円は主要通貨に対して売り込まれました。また米景気後退の回避との見方よりNY原油は急伸し、韓国が米国産生肉の輸入を再開したことからライブキャトル、ホッグは急伸しました。
本日は対ユーロでドルが軟調に推移したことから、NY金は急伸しています。銀やプラチナも連れ高となりました。株高や原油高もサポートとなったようです。利下げ観測もあることからドルの地合いは弱く、しばらくはドル安が支援材料となり、金は堅調に推移しそうです。金12月は9.1ドル高の677.5、銀12月は30.0セント高の1209.8、プラチナ10月は1.9ドル高の1247.0で引けました。
COMEX金 8月限 668.00ドル (+9.10ドル)
COMEX銀 8月限 1192.50セント (+30.20セント)
<NY原油>
米経済が好況に向かっているとの見方がはやされ、NY原油は大幅続伸しました。原油10月限は1.26ドル高の71.09ドルで引けました。予想以上の新築住宅販売や、世界の石油の33%を消費する米国と中国の経済成長も、価格上昇に貢献しました。
NYMEX原油 9月限 71.09ドル (+1.26ドル)
NYNEX灯油 9月限 199.72セント (+3.62セント)
<シカゴ大豆>
今後の作況に対する不透明感や天候要因から、終始堅調に推移しました。大豆11月限は6.75セント高の865.0で引けました。コーンベルト北部における洪水と南部における高温が、依然としてサポートとなっています。最も取引の活発な11月限は、50日平均を上値、20日平均を下値としたレンジを推移しています。なお、ミズーリー、アイオワ、イリノイ各州に暴風雨が接近しているとの予報も出ており、注目を集めています。
シカゴ大豆 9月限 849.00セント (+7.00セント)
シカゴ大豆 10月限 865.00セント (+6.75セント)
<シカゴコーン>
コーンベルト北部では一部洪水となったものの、全般的には作況改善との見方が優勢となり、テクニカル要因も加わり続落となりました。コーン12月限は3.25セント安の358.75で引けました。現在中西部を視察しているクロップツアーの報告が、月曜午後に予定されており、注目を集めています。
シカゴコーン 9月限 341.50セント (-3.75セント)
シカゴコーン 12月限 358.75セント (-3.25セント)
<NYコーヒー>
前日の高値を探る動きもあったものの、120セント台では抵抗にぶつかり、後半にかけては軟調に推移しました。コーヒー12月限は0.65セント安の119.05で引けました。ブラジルの一部では通常9月後半から咲くコーヒー樹木の開花が観測され、収穫への影響が懸念されていますが、今のところマーケットへの大きな影響はない模様です。
NYコーヒー 9月限 114.65セント (-1.20セント)
NYコーヒー 12月限 119.05セント (-0.65セント)
<米市場総評>
予想を大きく上回る米耐久財受注、好調な米新築住宅販売がサポートとなり、米株式市場は大幅上昇となる中、信用収縮の懸念が後退し、為替市場では円は主要通貨に対して売り込まれました。また米景気後退の回避との見方よりNY原油は急伸し、韓国が米国産生肉の輸入を再開したことからライブキャトル、ホッグは急伸しました。
金はダウにつられ軟調。
<NY貴金属>
NY金はプラスで始まったものの、ダウの失速に伴いやや軟調に推移しました。銀はプラス、プラチナは連れ安となっています。サブプライムローン問題が根強く残っており、質への逃避としての金の買い意欲も強いようです。また、ドル安もサポートとなっています。金12月は0.3ドル安の668.4、銀9月は6.9セント高の1179.8、プラチナ10月は3.5ドル安の1245.1で引けました。
COMEX金 8月限 658.90ドル (-0.20ドル)
COMEX銀 8月限 1162.30セント (+7.70セント)
<NY原油>
米サブプライム住宅ローン問題が一段落しそうとの見方より、米景気維持との思惑が広がり、反発しました。NY原油10月限は前日比0.57ドル高の69.83ドルで引けました。金融・債券市場が回復に向かうと、経済も好転し、エネルギーへの需要も拡大するとの見方や、米エネルギー省が、先週のガソリン在庫高が2003年8月以来の急減と発表したこともサポートとなりました。
NYMEX原油 9月限 69.83ドル (+0.57ドル)
NYNEX灯油 9月限 196.10セント (+1.27セント)
<シカゴ大豆>
天候要因による作況の悪化を受けて大幅続伸。大豆11月限は11.25セント高の858.25で引けました。中西部北部における洪水での被害状況が注目されています。また、テクニカル要因を背景とした買いが主なサポート要因となったほか、大豆ベルト南部における高温もサポートとなりました。
シカゴ大豆 9月限 842.00セント (+10.75セント)
シカゴ大豆 10月限 858.25セント (+11.25セント)
<シカゴコーン>
前日の流れを継いで軒並み高で始まったものの、中西部でのクロップツアーでの評価が予想ほど悪くなさそうとの見通しより、後半にかけては軟調に推移しました。コーン12月限は2.25セント安の362.0で引けました。週間輸出成約は110万トンと予想レンジの上限となり、最近の大雨による悪影響が懸念されています。
シカゴコーン 9月限 345.25セント (-2.25セント)
シカゴコーン 12月限 362.00セント (-2.25セント)
<NYコーヒー>
本日より当限の受渡通知が始まり、これまでのロールオーバーも一巡したことから堅調な動きとなりました。コーヒー12月限は0.90セント高の119.70で引けました。また商品市場が全般的に堅調なこともサポートとなりました。9月限には1567枚の通知が出ました。
NYコーヒー 9月限 115.85セント (+1.40セント)
NYコーヒー 12月限 119.70セント (+0.90セント)
<米市場総評>
サブプライム問題も一段落しそうとの見方より為替市場では円売りが進みましたが、今週上昇を続けた米株式市場は反落しました。信用収縮の危機を回避し、米景気持続との見方よりNY原油は反発、その他商品市場も堅調な動きが目立ちました。シカゴ小麦は連日の史上高値を更新しましたが、利益確定売りに上げ幅を大きく縮めました。
NY金はプラスで始まったものの、ダウの失速に伴いやや軟調に推移しました。銀はプラス、プラチナは連れ安となっています。サブプライムローン問題が根強く残っており、質への逃避としての金の買い意欲も強いようです。また、ドル安もサポートとなっています。金12月は0.3ドル安の668.4、銀9月は6.9セント高の1179.8、プラチナ10月は3.5ドル安の1245.1で引けました。
COMEX金 8月限 658.90ドル (-0.20ドル)
COMEX銀 8月限 1162.30セント (+7.70セント)
<NY原油>
米サブプライム住宅ローン問題が一段落しそうとの見方より、米景気維持との思惑が広がり、反発しました。NY原油10月限は前日比0.57ドル高の69.83ドルで引けました。金融・債券市場が回復に向かうと、経済も好転し、エネルギーへの需要も拡大するとの見方や、米エネルギー省が、先週のガソリン在庫高が2003年8月以来の急減と発表したこともサポートとなりました。
NYMEX原油 9月限 69.83ドル (+0.57ドル)
NYNEX灯油 9月限 196.10セント (+1.27セント)
<シカゴ大豆>
天候要因による作況の悪化を受けて大幅続伸。大豆11月限は11.25セント高の858.25で引けました。中西部北部における洪水での被害状況が注目されています。また、テクニカル要因を背景とした買いが主なサポート要因となったほか、大豆ベルト南部における高温もサポートとなりました。
シカゴ大豆 9月限 842.00セント (+10.75セント)
シカゴ大豆 10月限 858.25セント (+11.25セント)
<シカゴコーン>
前日の流れを継いで軒並み高で始まったものの、中西部でのクロップツアーでの評価が予想ほど悪くなさそうとの見通しより、後半にかけては軟調に推移しました。コーン12月限は2.25セント安の362.0で引けました。週間輸出成約は110万トンと予想レンジの上限となり、最近の大雨による悪影響が懸念されています。
シカゴコーン 9月限 345.25セント (-2.25セント)
シカゴコーン 12月限 362.00セント (-2.25セント)
<NYコーヒー>
本日より当限の受渡通知が始まり、これまでのロールオーバーも一巡したことから堅調な動きとなりました。コーヒー12月限は0.90セント高の119.70で引けました。また商品市場が全般的に堅調なこともサポートとなりました。9月限には1567枚の通知が出ました。
NYコーヒー 9月限 115.85セント (+1.40セント)
NYコーヒー 12月限 119.70セント (+0.90セント)
<米市場総評>
サブプライム問題も一段落しそうとの見方より為替市場では円売りが進みましたが、今週上昇を続けた米株式市場は反落しました。信用収縮の危機を回避し、米景気持続との見方よりNY原油は反発、その他商品市場も堅調な動きが目立ちました。シカゴ小麦は連日の史上高値を更新しましたが、利益確定売りに上げ幅を大きく縮めました。
金は窓埋め!
本日の東京金の目だった手口としては三菱Fと岡藤がそれぞれ1000枚ほど売っており、CSJが1700枚ほど売っていました。それに対し、住友商事が2200枚、豊が1300枚ほどの買い手口となっております。白金の主な手口としては、三井が約1000枚、三菱Fが750枚の買い手口、CSJが750枚の売りとなっています。銀は三井の750枚の売りが目立ったところです。
東京の先限終値は金が48円高の2491円、白金は79円高の4568円、銀は16.5円高の443.4円となっております。
東京の先限終値は金が48円高の2491円、白金は79円高の4568円、銀は16.5円高の443.4円となっております。