知恵と知識は違う
世の中様々な情報も飛び交い、色んな知識を得ることが容易くなった。
私の知り合いはいつも何かの情報を仕入れてくれば、いつもその情報の話。
「Mちゃん(本名は書けませんので)、色んな事を知らんといかんぞ!」と言っては来るのだが、知識だけひけらかしても、単なる自慢話みたいになってしまう。
私は頭があまり良い方ではなかったので、使えない知識は切り捨てている。
生きる上で必要なことは頭に残る。しかし単なる知識は忘れてしまう。忘れるくらいの知識は私に必要がない。
私は知恵を大切にしている。まあ読んで字のごとく、知る恵み。使えることや役に立つことが知恵。
生きる上でいざというときは、やはり知恵が必要。
どんなに難しい言葉を並べてみても、わからなくては意味がない。シンプルでも使えるものを選ぶ。それこそが最も大切であり、生活へ活かされてくる。
難しいことを書くつもりはないが、私の知り合いみたいにただ知って自慢ばかりをすることに、興味はない。
役立つことを身に付けて知ること。やがてはその知恵が人々を救う手だてになるかもしれない。
知るは人の心を豊かにする。が、自己満足ばかりではいつかその力を発揮することはできない。
目標を持ち、それに必要となる知識は、やがて知恵となる。
ただ知るは知識。活かすは知恵。
その辺をしっかりわきまえていきたい。
私の知り合いはいつも何かの情報を仕入れてくれば、いつもその情報の話。
「Mちゃん(本名は書けませんので)、色んな事を知らんといかんぞ!」と言っては来るのだが、知識だけひけらかしても、単なる自慢話みたいになってしまう。
私は頭があまり良い方ではなかったので、使えない知識は切り捨てている。
生きる上で必要なことは頭に残る。しかし単なる知識は忘れてしまう。忘れるくらいの知識は私に必要がない。
私は知恵を大切にしている。まあ読んで字のごとく、知る恵み。使えることや役に立つことが知恵。
生きる上でいざというときは、やはり知恵が必要。
どんなに難しい言葉を並べてみても、わからなくては意味がない。シンプルでも使えるものを選ぶ。それこそが最も大切であり、生活へ活かされてくる。
難しいことを書くつもりはないが、私の知り合いみたいにただ知って自慢ばかりをすることに、興味はない。
役立つことを身に付けて知ること。やがてはその知恵が人々を救う手だてになるかもしれない。
知るは人の心を豊かにする。が、自己満足ばかりではいつかその力を発揮することはできない。
目標を持ち、それに必要となる知識は、やがて知恵となる。
ただ知るは知識。活かすは知恵。
その辺をしっかりわきまえていきたい。
身代わりはあった方がいい
私が見た夢のせいか、昨日は体調が優れなかった。
が、私の作ったブレスレットが、突然弾け飛び、壊れてしまった。
今年で八つ目。よく壊れるが、ひょっとするとブレスレットが私の身代わりになってくれたのかも知れない。
一部、ブレスレットに使ったパワーストーンにヒビが。
ひょっとすると私の身に大変な何かが起こっていたのかもしれない。
そう言えば昨日は胸が痛く、死ぬのかなぁ等と思ってしまったが、今日は何ともない。
やはり、私を護ってくれたのかと思った。
御守りとはよくいったもので、悪いものから身を護る。それが本当の御守りなのかもしれない。
身代わりと言っては何だが、いつも持っておいた方がいい。
が、私の作ったブレスレットが、突然弾け飛び、壊れてしまった。
今年で八つ目。よく壊れるが、ひょっとするとブレスレットが私の身代わりになってくれたのかも知れない。
一部、ブレスレットに使ったパワーストーンにヒビが。
ひょっとすると私の身に大変な何かが起こっていたのかもしれない。
そう言えば昨日は胸が痛く、死ぬのかなぁ等と思ってしまったが、今日は何ともない。
やはり、私を護ってくれたのかと思った。
御守りとはよくいったもので、悪いものから身を護る。それが本当の御守りなのかもしれない。
身代わりと言っては何だが、いつも持っておいた方がいい。
夢で見た不思議な世界
珍しく、昨日見た夢はハッキリと覚えている。
森林が生い茂る山道を、ガイドに案内されて歩いていくと、道の終わりに更に深い森が。
そこから先は立ち入り禁止らしいのだが、木で出来た標札みたいなものに「蓮蓮」と書かれた文字が。
ガイドに何と読むのか聞いてみると、「だいれん」と読むのだそうな。
当て字にしちゃあ何か不思議な名前。一応、ものすごい力を秘めた、パワースポットで、その昔、そこには神社があったらしい。
なので一応参拝をした。
その後、取り敢えず道を引き返すと、ガイド曰く、「引き返せません、道は別にあります」との事。
来た道と別れるようにもう一本の道が。
とても道とは言えないひどいものだった。
ボコボコと底の見えない暗い穴だらけの道を行くことになり、その穴から落ちてはいけないらしい。どうやら黄泉の国、つまりあの世への穴らしいのだ。
恐る恐る、穴に入らぬように進むと、今度は少し濡れた沼みたいな所に、何百、何千もの蛇がうねりながら絡まって動いている。
ガイドに「この道を通れば元の世界に戻れます」と。
エエ゙ー、ここはもしかして三途の川なのかい?と言いたくなるような台詞。
取り敢えず進むしかないのでその沼みたいな所に行ったら、蛇がウジャウジャと。私は蛇が苦手なので、もう半泣きになりながら進んで、少し声を上げて「蛇はいやだぁー!」といったところで目覚めた。
フゥー。何だったんじゃあの夢はと不思議に思ったが、ハッキリと覚えているのは本当に珍しかった。
何かを意味しているのかは、わからない。
「蓮蓮」、「黄泉の国へ繋がる穴」、「沼地にいる大量の蛇」
とにかく、不思議な夢だった。
森林が生い茂る山道を、ガイドに案内されて歩いていくと、道の終わりに更に深い森が。
そこから先は立ち入り禁止らしいのだが、木で出来た標札みたいなものに「蓮蓮」と書かれた文字が。
ガイドに何と読むのか聞いてみると、「だいれん」と読むのだそうな。
当て字にしちゃあ何か不思議な名前。一応、ものすごい力を秘めた、パワースポットで、その昔、そこには神社があったらしい。
なので一応参拝をした。
その後、取り敢えず道を引き返すと、ガイド曰く、「引き返せません、道は別にあります」との事。
来た道と別れるようにもう一本の道が。
とても道とは言えないひどいものだった。
ボコボコと底の見えない暗い穴だらけの道を行くことになり、その穴から落ちてはいけないらしい。どうやら黄泉の国、つまりあの世への穴らしいのだ。
恐る恐る、穴に入らぬように進むと、今度は少し濡れた沼みたいな所に、何百、何千もの蛇がうねりながら絡まって動いている。
ガイドに「この道を通れば元の世界に戻れます」と。
エエ゙ー、ここはもしかして三途の川なのかい?と言いたくなるような台詞。
取り敢えず進むしかないのでその沼みたいな所に行ったら、蛇がウジャウジャと。私は蛇が苦手なので、もう半泣きになりながら進んで、少し声を上げて「蛇はいやだぁー!」といったところで目覚めた。
フゥー。何だったんじゃあの夢はと不思議に思ったが、ハッキリと覚えているのは本当に珍しかった。
何かを意味しているのかは、わからない。
「蓮蓮」、「黄泉の国へ繋がる穴」、「沼地にいる大量の蛇」
とにかく、不思議な夢だった。