垢抜け女っぽ立体眉に必要な赤み
アラフォーだからこそ、垢抜け眉毛には朱味をプラスした方が良いという美容記事を読んで、そうなったらイガリシノブさんしかない!と思い、買ってきました『フーミー(WHOMEE)』。イガリさんの眉毛と言えば、立体感と抜け感のバランスを作るために明るいピンクのパウダーを使って、眉の下に塗って影を作ることが特徴。ピンクで影をしっかり作ることで、まぶたが盛り上がってくることになり、さらに眉に赤みをオンすることで、眉も立体感とボリュームが出るというもの雑誌で見てから試してみたかったので、思い切って『r.m レディモーヴ』をゲット。1番右側の色は、私の目にはピンクに見えるけれどパープルと表されていて。公式サイトで『凛とした強さのパープル×赤みブラウンのドラマティックなコンビネーションが魅力』と謳われている通り、抜け感のある柔らか眉毛が完成!朱色がニュアンスになってすごく色っぽい!本当に色味があるのとないのとでは全然違うパープル(に見えないけど💦)が、すごくいい仕事してる!👏そして、眉毛を描くうえではツールも大切。こちらの『アイブロウブラシ 熊野筆』は、ある程度自眉のある方向けなんだろうけど、筆先がハリとコシがあって、筆を立ててポンポンと眉毛に乗せていくだけという画期的さ。粉含みも良くて描きやすいさすがに細かいところは繊細なペンシルがあれば良いけど。私はしっかりした眉毛なので、このブラシ一本で問題なしわずか3分で眉毛が完成。そうは見えない自然さなのに、時短にもなるのが嬉しい。そしてこちらは、アイラインのポンポン用の『アイシャドウブラシ S 熊野筆』アイラインまでポンポンしてしまうというセンスに脱帽。確かに使いやすく、ラインがぼかしやすい!ぼかすことで抜け感が出るから今っぽいラインになるのね。メイクアップアーティストって凄いわ。ふんわりとした眉の流れを整えるのにもロゴの入ったピンクの持ち手も可愛いけど、一本一本広島の熊野筆職人さんが手作りしているという高品質さで、長く使えそう。大切に使いたいメイクアップツールです。WHOMEE(フーミー) アイブロウパウダー r.m レディモーヴAmazon(アマゾン)2,478〜3,680円WHOMEE( フーミー) 【WHOMEE フーミー】アイブロウブラシAmazon(アマゾン)2,548〜4,200円WHOMEE(フーミー) アイシャドウブラシ 熊野筆 S SAmazon(アマゾン)2,480円 hakariruのmy Pick 株式会社Crunch Style ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー) 自分では選べないセンスの良いお花が、ポストに投函されて届きます📮🌼🌸お花のある暮らしが簡単に叶います。