現役インターネット販売員しか知らされていない、極め効率的通信費用削減術 -6ページ目

現役インターネット販売員しか知らされていない、極め効率的通信費用削減術

副業を「サラリーマン」としての安定的な立場を活用して、世間体を無視して、口にしてはいけない本音を語り、水面下でお金をコツコツと稼ぐ 常識を破壊して正しいと思う事を自己責任の基で、試練を強行突破するブログ。

私は幸運にも両親のお金を使って、大学4年間までの合計で22年間、教育を受けさせて頂きました。


大学1年生の時にリーマンショック有りました。その影響で友人の両親がリストラになり、途中で大学を中退せざるを得ない状態になりました。


そんな激動の中でも、私の両親も影響を受けて、収入が下がり、学費と実家の住宅ローンの支払いと大変な時期がありましが、何とか持ちこたえる事ができました。何気ない生活を送れる事が、どれだけ大変なことか、身を持って実感した瞬間でした。


それ以降、会社に依存しない生き方を身につけようと、多くの人に会い、沢山の事に挑戦しました。


その中で一つの気づきがありました。



多くの人と会う際に、メールでのやり取りが主な手段でした。やり取りでスピード感がある人との差が大きいと感じるようになりました。


以下の3タイプに分かれたのでまとめてみました。






【返答における3タイプ】




①「メールの返答に1時間~3時間以内に返してくれる方」






②「1日遅れで返事くれる方




③「1週間、もしくは返答が無い。」




以上の3タイプに分かれました。




①のタイプの方は経営者やサラリーマンでも部長級以上の方多く当てはまりました。


前日にどれだけ、遅くまで飲み会があっても、次の日の朝7時までに必ず、メールでの連絡が入ります。


そして、時間に対して、普通の人よりもストイックでした。




 その真逆にいるのが、③の方でした。




まず、次の日にメールが来ることはありません。言い訳はが多い、仕事が忙しい。




大抵仕事を言い訳にしてきます。
私は2012年9月より、『RIZAP』と言うパーソナルジムに通っていました。

そこでの指導は【糖質類完全シャットアウト】でした。

そこでの指導は週二回50分のマンツーマンでのウェイトトレーニングと、毎日の食事監視があります。
〔毎日食事内容を報告する)

金額は2ヶ月で29万8千円でした。

サラリーマン1年目の私には高額な料金でしたが、必要なサービスだと感じて、即決で契約しました。


最初のセッションで、食事マニュアルを渡されました。

そして徹底管理の下でダイエットが始まりました。

毎日何を食べたのか、そのおおよそのグラムを記載してメールにして専属トレーナーに報告します。


それについての、フィードバックが返ってきます。

そこでの微調整を毎日繰り返します。

もちろん、嘘の報告をすることもできますが、週2回のトレーニング開始前に体重計に乗せられるので、結局はバレます。

最初の契約や、1回目のトレーニングの時に、専属トレーナーに対して、目標値を具体的に伝えているので、途中で食べれば、専属トレーナーに、顔見せできなくなると言う、適度な緊張があります。



私が痩せていく経過を知る、私の家族や職場でも、驚かれるよになりました。


その中でも、私と同じように、体型で悩んでいる人から、アドバイスを求められるようになりました。


話を真剣に聞いてくれる数名に、私が実践したやり方を、そのまま伝えました。


会員でしかもらえない、食事マニュアルも見せました。

しかし、継続できた人は1人もいませんでした。





【我慢できない】


3日目に我慢できなきて、暴食してしまうことがほとんどでした。


反動で大量に摂取することで、ダイエット始める前よりも、体重を増やしてしまいました。


私も同じように、ルールを無視しようとした事があります。


しかし、毎日の食事報告があり、そこでルールを破りましたと伝えたくないとためらいました。

その結果1週間で2-3キロと僅かしか、減量できませんでしたが、継続することで、体重は1ヶ月で10kg落ちました。


管理の有無で、同じノウハウがあっても、成果で大幅な違いを生む事を経験しました。


また、管理されることで、短期間でも成果を出せる事がわかりました。













私は2012年9月から4ヶ月程、パーソナルジム(ワンツーマンで運動と食事管理をシてくれるジム)に通っていました。


これまで、ダイエットには雑誌やTV等で取り上げられているものを、そのまま真似て実践したことも多々ありました。しかし、どれも成功した事はありませんでした。

【股ずれ】


「2ヶ月であなたの人生は変わる」このフレーズをテレビで聞くようになりました。


この頃から、自身の体重が仕事に多大な支障をきたすようになりました。


極端に太くなった、太ももが股ずれを起こすようなりました。




夏場は5分歩くだけで、滝のように汗が滲み出てきました。体臭は臭い。そして肥満体型です。


見た目だけでも暑苦しいと、同僚からの指摘。




販売員として、見た目が汚い、普通に歩いていても、ノロノロと歩いているように見えて、良い所が無いとキッパリを言い放たれました。





【2ヶ月で-15kg】


インターネットの検索で「成功 ダイエット」等どキーワードを入れて、必死に情報を集めました。


それで必ず、検索結果で常に上位に表示される、「RIZAP」が気になりました。




そして気になるので、クリックしてみると、[あなたを2ヶ月で変えます]


そんな魅力的な言葉書いてあります。


最後の極めつけは、開始してから1ヶ月で効果が全くみられない場合は、全額返金してくれる精度付き。(諸条件有り)→(公式HPより、抜粋)


内心、成功しない、デマ広告だと思い込んでいました。しかし、その割には、「全額返金精度」を設けていました。


ダメ元で、1ヶ月だけも通ってみようと、企み、無料コンサルをしたその場で即決しました。




【まさかが実現】


1ヶ月だけ、お試しのつもりで入会したジムで、1ヶ月で-10kgの減量に成功してしまいました。


返金の条件はトレーニング開始してから、1ヶ月以内に効果が見られない場合、自己申告とNG食材を摂取しない事でした。


当然、マニュアル通り、毎日の食事メール報告と、週2回のセッションをしていました。


1ヶ月で-10kgは、完全に成果としては十分です。




それから継続して運動と食事制限を設ける事で次の1ヶ月で5kgの減量に成功しました。




95kgから80kgまで、簡単に減量させる事ができましたが、次の5kgが減ってくれませんでした。




その間も、炭水化物(盗塁全般の現金)と揚げ物、お菓子は絶食していました。



心が折れそうになりながらも、そこから1ヶ月は体重は変わらずとも、食事制限と運動は継続していきました。










自分が思い描いたように物事が運ぶ事ができたならば、どれだけ楽しい毎日を過ごすことができるのか考えています。


ただ、思い通りに行かなくて悪い事が起こる事が多いなぁと感じています。

私は小学校の頃から団体行動が苦手です。個人が我慢してまで得られる結果が、どうしても私にとって、大した事がないからです。仮に他人の考え方や意思を受け入れて行動しても、失敗した時に、その人が責任をとってくれないからでした。

どんな事でも、その責任を取るのは、当本人だからだというのを13歳の時に学びました。



具体的な話をすれば、中学校時代にあった合唱コンクール(学校の中で毎年行っているもの)はその典型でした。

賞を取りたい女子のクラスメイトと、対称的な団結が無い男子クラスメイト。

一部内申書を気にして、  指揮者等を立候補していた一部だけヤル気マンマンでした。



他の男子達は女子の勢いに負けて、渋々、表面上の付き合いをしていきました。


体裁を守る為にやっていたので、当然波長が全く合いませんでした。

時間が経過するほど、双方の溝は広がっていきました。



明らかにこの状態で賞を目指す事は不可能な状態でした。


何も一匹狼を演じたいのではなく、不可能あっても、目指す価値があることには全力投球していました。この状態では賞は取れない上に、そこに時間と労力を浪費するのが、無駄だと感じてしまうからです。


この取り組みに対して、それだけでも、碧壁しているのにも関わらず、その状態に痺れをきらした。女子のボス達は我々男子陣に一気に批判をぶつけてきました。

これ以上こじれる事で、つまらない言い争いになることを、どうしても避けたい気持ちが先行して、我を押し殺して取り組みましたが、そこに主体性は全くありませんでした。


結果学年でダントツのビリ、朝早くから取り組んでも、全ては空回りで終わりました。


それ以来、本音で全てを語るようになりました。

少数派であっても、嫌われてもいいからやりたいこと徹底的にやる。その責任は全ては自ら取る。

そう決意させてくれた、一つの経験でした。




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現在、起業の下準備をしている所です。


資金が無い状態では外注化できることが限られてきます。



ただ、何もかも自分でしてしまうと、時間が足りなくなります。

最近まで私は全て自分だけで物事を進めようとしてました。

稼げそうなスキームがあれば、直ぐに飛びついてました。

2、3つと手を広げていきました。


ただ、どれも中途半端で何も結果を残す事が、できませんでした。






【分業のメリット】

具体的には文章を書く作業、できた文章の編集、Fx取引、アフェリサイト作成など、手を広げていきました。



他の人でもできる事とできない事分類する所から始めました。

作業は他の人に任せる事にしました。私以外の人ができる単純作業は外注化する事で加速度的に進捗が良くなりました。


確かに月3000円程かかりますが、この金額でやれる事が広がるのです。

それを実感しました。一日100円。たったそれだけでした。

【外注サービス】
http://www.atsoho.com/


私が愛用しているサイトです。




限られた給与の中で、給与に収まるに生活をしなければならない。これが今置かれた現状です。




私の給与は時給制です。収入は労働時間で左右されてしまいます。


身分が保証された正社員とは大きく、異なります。仕事量が減れば、勤務時間もどんどん減らされていきます。


世間では、正社員ではなく、不安定な立場で福利厚生もない、ボーナスもない、可哀想な、憐れみさえ感じるポジションです。




【お金が無かった頃】

辛うじて手取りは20万円は確保できています。なんとか正社員と同じような、普通の生活はできます。


非正規雇用の私が、この先給与が上がる(基本給の上昇やボーナスの支給があることは)ありません。


カードを使って買い物していくと、1ヶ月後に請求書が15万円を超えているのは当たり前でした。



⚠基本的に節約のために、生活全般の支払いをカード払いにしています。ポイントを貯めるためです。





給料日でもすぐに請求書の支払いで、手持ちが5万円になり、ヒヤヒヤしながら生活しています。




節約の為に、生活費全てクレジットカード払いにしています。


私が使用しているクレジットカードは、1~3%のポイントがつくからです。


年間で100万円以上の生活費がかかります。それらポイントにすると1万ポイントが貯まります。


貯めたポイントは、年に一度現金化しています。


ポイントの還元率は数%ですが、年間にすると1万円以上になります。




生活も、仕事も安定していない、私にとって、この「1万円」は非常に貴重なのです。




1万円札



【ハングリー精神を研ぎ澄ます】


私はあえて、苦しくなるであろう選択をしました。理由はどうしても一生涯を「サラリーマン」として生活していくことを恐れていたからです。




毎月決まった安定した収入があって、福利厚生がある。加えてボーナスがある事がステイタスであると、両親や学校の担任の先生から教わりました。




しかし、それでも、自分で稼げる金額を決める事ができない事と、生活する手段を他人に委ねてしまう恐怖心に負けてしまいました。


経済状況がどう変化しても、自力で生きていく力を養いたい気持ちがどうしても抑える事ができませんでした。




その為の時間の確保と副業を公認してくれる会社でしばらくは働く事が必要でした。



その決意ができたのが、当時22歳で現役大学4年生でした。

裕福な家庭ではなかったので、大学に通う事だけでもギリギリできました。


これには、今でも両親に感謝しています。




あえて正社員の道を切り捨てたのには、明確な理由あります。


あえて、正社員という、中途半端な安定を失くす事で、常に物事にアンテナを貼り、守りに入る道をたちました。




何か苦手な事に直面した時に、逃げたくなったときに、立ち向かう勇気を失っても、前進しなければならない状況にするためです。



起業するのに、様々な形を教えてもらいました。


実際に店舗を構えて、商売する方法。

販売代理店を通す方法など、販売経路は沢山ある事を丁寧に伝授して頂きました。


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『費用』の問題


起業するのに、挫折するポイントとして、『お金』です。


私は大学生の時に、会社を立ち上げようとしましたが、運転準備資金を用意する事 ができなくて断念しました。その時に必要な資金は2000万円でした。そんな大金を親戚や両親が貸してくれる事ありませんでした。


どんなに事業内容が良くても、お金が無いと何もできないのを、身を持って知りました。

非常に悔しい思いをしまいした。

少額資金でも、起業をできる方法はないか、成功事例は無いのか?それから模索しました。

徹底的に調べて行きました。



『インターネットショップ』

インターネットショップを使う事で、大幅な準備資金調達が不要だと、わかりました。

サイト作成するのに10万円(プロに頼む場合)

さらに楽天市場のように、大手のマーケットを活用すると、年間10万円の手数料がかかります。


決して、安い金額ではありませんが、店舗を構える事を考えれば、100分の1で、起業する事もできると、この時に知りました。


起業する=店舗を構える


私は当たり前だと、勝手に決めつけていました。

起業する事自体、大きなリスクで、特別な才能がある人でないと出来ないと誤解してました。


インターネットショップをフル活用する事で、大幅なロスカットが可能になると知りました。


『常識』だと思い込んでいた事がチャンスを逃す事に繋がっていました。






起業」したのが8歳の時、何かを買ってもらう時に、両親から言われた「うちにはお金がないのよ」の言葉に何度も悔しい思いをしました。


1万円札





どうしたら、お金持ちになる事ができるのか? その答えに、「努力」をしないさい。と言われたのを幼いながら記憶しています。




それからひたすら、「お金」稼ぎに徹底的に集中していきました。お金に関係がない事は一切やらない。時間の無駄になるような、勉強は一切やらない。そう決めていました。




22歳の時に、働かなくてもお金を稼ぐ方法を知って、すぐに作った証券口座。


少し勉強して10万円から始めたFXで2週間で2倍の20万円に増やした。それから安定的にお金を稼ぐ事を確信していた。しかし、どんどんずさんな売買で儲ける事に意識をしすぎて、その1ヶ月後に全額資金をFXで失いました。ずさんな、資金管理と許容範囲外のリスクを取り過ぎました。


【安定】


利益追究のあまり、リスクばかり取りすぎたFXの反省から、安定を意識を不動産投資。


FXよりも稼ぐ時間がかかるが、地に足がついた安定感は、日常生活に好影響を与えていきました。



お金が足らず、不動産購入を断念。ただ、良質な投資案件を探っていました。




その中で見つけた、「香港の長期積立投資」




年利は◯◯%で運用ができる。そして、月々5万円からドル、ユーロ、香港ドル、日本円等で積立いくことができる。(細かい年利は法律上、日本国内では明かす事ができない。気になる方は香港まで、足を運んでください)




私の行動に痛烈に批判していた、人たちは未だに、少ない収入でやりくりをしている。あの時に反対を振り切り、自分がやりたいことを諦めないで継続した結果、掴んだ。好待遇の仕事。




現在は、過去を振り返らないで、これからどう過ごしていくのか?未来を楽しむ仲間と、「お金」「ビジネス」の話で盛り上がっている。


もし、22際の時に、諦めていたら、今の私はなかったでしょう。




ただ、愚直になりたいこと、やりたいことを追究していく中で、知り合えた仲間でした。




そのメンバーたちも、私と同じように、周囲からの反対されていました。




安定




しかし、本当にやりたい事に取り組む事ができているので、不満は全くありませんでした。


その中でも愚痴は一切ありません。既に私自身少額ですが、損失も出しています。それでも不満がないのは、常に、自分で選択した道を歩んでいるからです。





もし、FXや不動産投資で、だれから無理やり買わされたものであれば、失敗した時に愚痴あったかもしれません。


自分で選択した道でした。失敗しても成功しても全ては自己責任。


だから決めました。私は自己責任で出発する。



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経営者になる決定的事実




社長からぼそっと言われた衝撃な一言がありました。



社長:「サラリーマンのままでは、一生安泰は無いよ」


私:「え?」



一万円札


義務教育や高等教育で「サラリーマン」になる事を勧められてきたのに、経済の仕組みの変化によって、景気の善し悪しはさほど影響を受けないようになった。(好況の場合に限る)






【日銀法改正】


根拠がどこにあるのか?最初は全く理解ができませんでした。


一つ一つ丁寧に社長が諭すように、説明してくれました。






キーワード→「日銀法改正」




98年にあった橋本内閣時代に発生した平成バブルの崩壊。経済危機において世論に納得させる為に、取った事実作りがありました。






【作られたシナリオ】


日本銀行は日本政府の傘下あった為に、独自の政策を打ち出す事ができなった。そのために不景気になる事を止める事ができなかった。


先進国の中央銀行は政府から独立している。この機会に日本も日本銀行を独立させるべきだとの結論を出してしまった。


この結論に世論が納得してしまいました。




【サラリーマンが報われる機会喪失】


日銀法が改正されるまでは、企業の利益は法律によって守られていました。




利益配分の優先順位が決まっていました。






一位「従業員給与」


二位「設備投資」




企業は株主に対する利益は後回しになっていました。




この制度の恩恵が受けて、終身雇用制度が成り立っていました。

日銀法を改正した為に、終身雇用が崩壊しました。




安泰と言われたサラリーマンの道が変化してしましました。



サラリーマン=危うい立場=報われない。




ポジションの変化をしてしまいました。


利益配分の規制が無くなった事で、思う存分株主に対する還元をできるようになりました。




会社は株主に要望優先になっていきました。会社は株価を意識して利益率を重視。


授業員の給与などの人件費を徹底敵に削減に乗り出していきました。



これからのこの流れは加速する可能性が高いです。


http://www.asahi.com/business/update/0423/TKY201304220460.html

(ユニクロ 世界同一賃金導入?)



人件費を抑える為に、物価が安い新興国に清算ラインを移動しています。


もし、経営者が労働者を価格競争に追い込んだら、どうなるでしょうか?


上場企業で安定的雇用?

これは考えただけで恐怖を感じてしまいました。0から1にできる、生み出す力、稼ぐ能力を高めていこうと決意をしました。


そして、株主か会社経営者になるしか、守る方法しか無いことを学びました。



本日もありがとうございました。

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中学時代から学んだ事は、主張しないで目立たないようにする事でした。


自分が何を考えているのか、言葉にしない。そして態度には一切出さない事を徹底しました。


まるで操り人形のように、演じていました。外面だけはピカイチを目指していました。
 


案の定、担任の先生やクラスメイトは私がクラスメイトからハブられる事はなくりました。




中学時代では、主義主張をしたせいで、集中砲火を浴びた為に反省していました。




その反省を活かして、高校時代において、私もクラスメイトも嫌な思いをしない方法を考えていました。





失墜


お互いにプラスの方がいい。自分の考えを共感できる人が少数派であるほど、それを主張すればお互いに不快になる事を学びました。




共感できる人達だけで、それを主張すればいい。それ以外は当たり障りのない。慣用句の如く世間体を意識した答をひたすら、放つことにしました。





【はみ出し物は排除】

組織では協調性を常に評価材料にされます。通信簿には必ず、教科評価に「協調性」と項目がありました。


中学校3年間で「協調性」に◎がついた事はたったの1度もありませんでした。




勉強だけが評価の90%だけ、それ以外で秀でても、何の評価もされません。




排除





「サラリーマン!終身雇用!」糞食らえ!!




そんなものは要らない、安定は自分でビジネスを行って、0から1を生み出す知恵と能力があるか否か?




リスクを犯してまでも実行できるのか?ただそれだけでした。


保証がなくなる代わりに、利益を取りにいくことでした。


ストッパー=「保証」




勉強して世間で優秀とされている有名大学に入学して、一部上場企業に就職して、ずっとその会社で20年間仕事をしていく事でした。




それを捨てて、金を持ちになる為の方法をひたすら追究していきました。


ただ、それが客観的に見た時に、「キチガイ」に映っていました。


保証第一優先が殆どの人が選択する道でしたが、私は真っ向から逆行していきました。




これが私の本性でした。しかしこれを表面にすると角がたつので避けました。




これに反対する人前では一切口にしない事をきめていました。


すると協調性に◯がつくようになりました。


しかし、コメント欄に、「常に冷静です。」とのコメントでした。




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