組織を円滑にするために定めたルールは徹底的に破って生活をしていました。また小学生の頃から、高校に入るまでは一切勉強をしないと決めていました。
小学校の5年生になる頃には、宿題以外は全く勉強をしませんでした。勉強が必要になった時に勉強をすればいい。そのスタンスで毎日好きな事を徹底的にやっていった。
遊びに関しては、友達と毎日昼から夜の6時まで友達の家でゲームしていた。
学校の授業中は基本的に話を聞かない。!
興味のある事だけ、話を真剣に聞いて、かつ発言も増えていく。勉強はしないので、興味ある内容の単元の時だけテストの点数は、通常期とくらべて点数は倍以上になっていた。時には満点も獲得していました。
それ以外の話題の時には何をしていたのか?
小学校時代は、放課後何をするのか?
何か面白い遊びは無いのかを考えていました。
時には、登下校時に道端に落ちているエロ本を拾った時は、その際に頭に焼き付けた、残像をもとに、エロの妄想をしていました。
その状態であったので、成績が全体成績で上位に組み込み事はありませんでした。
授業中は太郎君の妄想タイムでした。
その為に、太郎君が授業中に先生から、練習問題を解くことを指名される時は、いつも、質問を2度聞き返すのが常でした。
この時に詳しなったのが、
【車に関する事】
【女性の体】
【お金の稼ぎ方】
この分野で定期試験やったら恐らく学年1位をとれたと思います。
太郎君に対する攻撃の9割は男子からの攻撃でした。しかし、極稀にその正義感ある女子が自由奔放な太郎君に対して、注意をしてきたクラスメイトがいました。
太郎君は自分が悪いのは十分理解してました。
しかし、無意味な規則破りしている私が、そのことで何か迷惑かけた覚えがありませんでした。
そのことを、そのクラスメイトに伝えると、次の瞬間まさかの一言
女の子『規則は守らないとダメだよ!太郎!!』
太郎君『だから何でだよ?、お前に迷惑をかけてないよね。?』
女の子『規則は守らないといけないって先生こないだ言ってたじゃん』
太郎君『。。。、それだけ理由は?』
次の瞬間、逆上した女の子が蹴りをいれてきました。
女の子『いう事きかないから!!』
太郎君のポリシーとしては、女子には手を出さない暗黙の了解をその時ばかりは、解除しました。
軽くその女子の膝に蹴りを入れた瞬間うろたえました。
女子は私に平手で顔を叩かれたので、思いっきり殴ってしまいました。
私はその女子に青あざを作ってしまいました。
その後は、その女子がその親しいクラスメイトにいかにも、青あざをみせつけて、
女子;「私、太郎君にやられたの!!」
女クラスメイト;「太郎君ひどい!!。女の子に手をだしちゃダメなんだよ!」
太郎君「。。。」「手を最初に出してきたのはそっちだよね?(女子側)」
女クラスメイト「そんなの関係ないよ!」
太郎君「えええ~?じゃあ俺はどうすればよかったの?」
女クラスメイト「そんなの知らないよ!」
その後1ヶ月程度はクラスでの太郎君に対する、接し方が明らかに冷たくなりしました。
何を頼もうとしても、一切無視!! 非協力になりました。
男とは比べものにならないくらいの、団結ぶりに、私は完全に圧巻しました。
この事件は私の女子に対する初挫折でした。
太郎君は自分が悪いのは十分理解してました。
しかし、無意味な規則破りしている私が、そのことで何か迷惑かけた覚えがありませんでした。
そのことを、そのクラスメイトに伝えると、次の瞬間まさかの一言
女の子『規則は守らないとダメだよ!太郎!!』
太郎君『だから何でだよ?、お前に迷惑をかけてないよね。?』
女の子『規則は守らないといけないって先生こないだ言ってたじゃん』
太郎君『。。。、それだけ理由は?』
次の瞬間、逆上した女の子が蹴りをいれてきました。
女の子『いう事きかないから!!』
太郎君のポリシーとしては、女子には手を出さない暗黙の了解をその時ばかりは、解除しました。
軽くその女子の膝に蹴りを入れた瞬間うろたえました。
女子は私に平手で顔を叩かれたので、思いっきり殴ってしまいました。
私はその女子に青あざを作ってしまいました。
その後は、その女子がその親しいクラスメイトにいかにも、青あざをみせつけて、
女子;「私、太郎君にやられたの!!」
女クラスメイト;「太郎君ひどい!!。女の子に手をだしちゃダメなんだよ!」
太郎君「。。。」「手を最初に出してきたのはそっちだよね?(女子側)」
女クラスメイト「そんなの関係ないよ!」
太郎君「えええ~?じゃあ俺はどうすればよかったの?」
女クラスメイト「そんなの知らないよ!」
その後1ヶ月程度はクラスでの太郎君に対する、接し方が明らかに冷たくなりしました。
何を頼もうとしても、一切無視!! 非協力になりました。
男とは比べものにならないくらいの、団結ぶりに、私は完全に圧巻しました。
この事件は私の女子に対する初挫折でした。
前回は意味のない規則は守らないと決めて、早速小学校の規則破りを実行しました。
自転車に乗れない事で溜まっていたストレスが段々とはれていきました。
最初は罪悪感もありましたが、次第になくなりました。
そんなこんなで2ー3ヶ月の間は悠々自適に自転車に乗っていました。
何でこんな無意味な規則を作ったのか疑問を感じていました。
しかし、暫くすると、同じ団地に住んでいる、他のクラスのママからタレコミによって、他の担任を経由してリークされてしまいました。
そのリークによって、その日は担任から居残りを強要されてしまいました。
太郎君はどうしても、早く帰宅して遊びたかったので、本心にもない、謝罪の言葉を発しましました。しかし、そこは担任の先生が上手でした。
担任『そんな言葉をすぐに出すくらいなら、なぜ規則を破った?』
太郎君『。。。』
この時ばかりは言い返す事ができませんでした。
玉砕されてしまいました。その時は全く言い返すことはできませんでした。
太郎君の完敗です。
さすがの小学生の太郎君は大人の担任のN先生に勝つ事はできませんでした。
はみ出しサラリーマン太郎としての骨格を形成したエピソードの一部を公開していきました。
その中でも確実に私の人生に影響を与えた経験をできる限り具体的に指摘していきます。
太郎君は頭で考える事と難しい事を考える事を避ける性格でありました。
太郎君の好き嫌いははっきり表に出す性格でした。そのために、相手がクラスメイトとあっても友人であっても、何でも口にしていました。
そのために、クラスメイトの女子からは、「デリカシーが無い」「無神経」「自己中」等の指摘をされてきました。
太郎君は幼い時から世間体を気にしないで、過ごしていきましたので、それに対して嫌がる人は大多数いました。
【攻撃】
①直接的攻撃
「暴言で罵られる」
規則を守らずに、ストレスフリーの姿はクラスと言う組織では完全に浮いていました。他のクラスメイトは納得していない規則を守り、我慢しているのに私だけはそのを守らない事に、周囲はイライラしていました。妬みを含めて太郎君を攻撃する事で、クラスメイトはそのストレスを発散していました。
「授業中にイタズラ」
授業中はおしゃべりは厳禁。クラスの前方に座る太郎君は格好の的になってました。そのために、私の後ろと横にいる。反太郎派のクラスメイトは結託して、太郎君に対して、チョークで投げつける。チョークで太郎君の服に落書きをされてきました。
②間接的攻撃
「担任の先生にリークされる」
規則破りの常習犯でした太郎君が、一番苦手だったのが担任の先生に怒られる事でした。
直接攻撃でダメージを受けなくなるにつれて2~3ヶ月に一度のペースで「クラスメイトの親が学校にリーク」されてきました。
その結果、その都度、下校時間になっても、私だけ誰もいない教室に強制居残りをさせれてきました。
担任のN先生の行動を予想し、クラスメイトが恐れることを私に矛先に向ける事が上手な反太郎派から徹底的に攻撃を受けました。
【対策】
①暴れて物を投げつける。
②攻撃してきたクラスメイトの私物を徹底的に破壊する。(的は一人に絞る。特にお気に入りな物程木っ端微塵にする)
考えて行動する能力が欠けているので、わかりやすい、単純な事しか反撃ができませんした。
面白半分で攻撃してきた人にも、相手の私物を破壊することで、大泣きするクラスメイトも多数いました。
特に、おばあちゃんに誕生日プレゼントに買ってもらった、キャラクターの筆箱を1ヶ月経たない間に原型がなくなるほど、叩き、壊した。
さすがにこれは親からリークされて、クラスメイト全員の前で担任N先生の強制執行による公開処刑をさせられた。(教卓の前で謝罪させれた)
この時から、やれたら、徹底的にやり返す。そのマインドセットが動く事が、この小学校でのイタズラされた事で形成されていきました。
その中でも確実に私の人生に影響を与えた経験をできる限り具体的に指摘していきます。
太郎君は頭で考える事と難しい事を考える事を避ける性格でありました。
太郎君の好き嫌いははっきり表に出す性格でした。そのために、相手がクラスメイトとあっても友人であっても、何でも口にしていました。
そのために、クラスメイトの女子からは、「デリカシーが無い」「無神経」「自己中」等の指摘をされてきました。
太郎君は幼い時から世間体を気にしないで、過ごしていきましたので、それに対して嫌がる人は大多数いました。
【攻撃】
①直接的攻撃
「暴言で罵られる」
規則を守らずに、ストレスフリーの姿はクラスと言う組織では完全に浮いていました。他のクラスメイトは納得していない規則を守り、我慢しているのに私だけはそのを守らない事に、周囲はイライラしていました。妬みを含めて太郎君を攻撃する事で、クラスメイトはそのストレスを発散していました。
「授業中にイタズラ」
授業中はおしゃべりは厳禁。クラスの前方に座る太郎君は格好の的になってました。そのために、私の後ろと横にいる。反太郎派のクラスメイトは結託して、太郎君に対して、チョークで投げつける。チョークで太郎君の服に落書きをされてきました。
②間接的攻撃
「担任の先生にリークされる」
規則破りの常習犯でした太郎君が、一番苦手だったのが担任の先生に怒られる事でした。
直接攻撃でダメージを受けなくなるにつれて2~3ヶ月に一度のペースで「クラスメイトの親が学校にリーク」されてきました。
その結果、その都度、下校時間になっても、私だけ誰もいない教室に強制居残りをさせれてきました。
担任のN先生の行動を予想し、クラスメイトが恐れることを私に矛先に向ける事が上手な反太郎派から徹底的に攻撃を受けました。
【対策】
①暴れて物を投げつける。
②攻撃してきたクラスメイトの私物を徹底的に破壊する。(的は一人に絞る。特にお気に入りな物程木っ端微塵にする)
考えて行動する能力が欠けているので、わかりやすい、単純な事しか反撃ができませんした。
面白半分で攻撃してきた人にも、相手の私物を破壊することで、大泣きするクラスメイトも多数いました。
特に、おばあちゃんに誕生日プレゼントに買ってもらった、キャラクターの筆箱を1ヶ月経たない間に原型がなくなるほど、叩き、壊した。
さすがにこれは親からリークされて、クラスメイト全員の前で担任N先生の強制執行による公開処刑をさせられた。(教卓の前で謝罪させれた)
この時から、やれたら、徹底的にやり返す。そのマインドセットが動く事が、この小学校でのイタズラされた事で形成されていきました。
世間体を徹底的に無視をする行動をする、サラリーマン太郎(以下 太郎表記)。
本当に必要だと思うものを徹底的に追求していく事がモットー
キーワード「無意味な規則は徹底無視」
本音を思うがまま、口にして、度々現実世界でトラブル続出だった問題幼稚園児、太郎君
その太郎君がさらにパワーアップして登場!!
【エピソード1】
小学校に入学すると、幼稚園時代のように私の事を苦しめた、季節毎にある◯◯発表会は無くなった。
これで嫌な事を脱却できた。
人前で目立つのが苦手であったが、それに拍車をかけたのは、太郎君の両親のとある行動でした。
必ず、太郎パパとママは最前列の中央部分を陣取るのが常でした。
人前で披露するのが苦手で再三、太郎君が最前列でビデオカメラで取るのは止めて欲しいと懇願するが、無視されていた。
小学校に入学してそのような行事は無くなった事は精神的負担を減らしてくれた。
しかし、それ以上に苦しめる出来事を発見してしまい、あえなく撃沈していました。
それは「保護者(両親以外も可)の見ていないところで、自転車を乗る行為を禁じる。」
太郎君「えええ??」
小学生にとって、自転車はお金の掛からない、遊び道具であった。
これは私以外の友人や同級生はいた。しかし大半は素直に諦めて、一輪車に乗る女の子は続出。
男の子はローラースケートに走った。
そこで太郎君もローラースケート派に入れば、事が済みした。
しかし、規則の目的と意図がわからない太郎君が疑問を持ちました。
意味もない規則を守る必要があるのか?
先生に質問しても、「規則は規則、守らないといけないね」
太郎君「うーん それはなんですか?意味がないと思うんですよね?」
担任「規則は規則だ」
太郎君「・・・(答えになってないよ!)」←心の声
担任もこの規則の意味を理解していない事に、猛烈に腹が立った太郎君でした。
その日帰宅すると、早速自転車に乗りました。
大好きな自転車に悠々自適に乗れるのは、最高の時間でした。
その後にクラスメイトに、担任にリークされるとはその時はまだわかりませんでした。
本当に必要だと思うものを徹底的に追求していく事がモットー
キーワード「無意味な規則は徹底無視」
本音を思うがまま、口にして、度々現実世界でトラブル続出だった問題幼稚園児、太郎君
その太郎君がさらにパワーアップして登場!!
【エピソード1】
小学校に入学すると、幼稚園時代のように私の事を苦しめた、季節毎にある◯◯発表会は無くなった。
これで嫌な事を脱却できた。
人前で目立つのが苦手であったが、それに拍車をかけたのは、太郎君の両親のとある行動でした。
必ず、太郎パパとママは最前列の中央部分を陣取るのが常でした。
人前で披露するのが苦手で再三、太郎君が最前列でビデオカメラで取るのは止めて欲しいと懇願するが、無視されていた。
小学校に入学してそのような行事は無くなった事は精神的負担を減らしてくれた。
しかし、それ以上に苦しめる出来事を発見してしまい、あえなく撃沈していました。
それは「保護者(両親以外も可)の見ていないところで、自転車を乗る行為を禁じる。」
太郎君「えええ??」
小学生にとって、自転車はお金の掛からない、遊び道具であった。
これは私以外の友人や同級生はいた。しかし大半は素直に諦めて、一輪車に乗る女の子は続出。
男の子はローラースケートに走った。
そこで太郎君もローラースケート派に入れば、事が済みした。
しかし、規則の目的と意図がわからない太郎君が疑問を持ちました。
意味もない規則を守る必要があるのか?
先生に質問しても、「規則は規則、守らないといけないね」
太郎君「うーん それはなんですか?意味がないと思うんですよね?」
担任「規則は規則だ」
太郎君「・・・(答えになってないよ!)」←心の声
担任もこの規則の意味を理解していない事に、猛烈に腹が立った太郎君でした。
その日帰宅すると、早速自転車に乗りました。
大好きな自転車に悠々自適に乗れるのは、最高の時間でした。
その後にクラスメイトに、担任にリークされるとはその時はまだわかりませんでした。
サラリーマン太郎を形成した幼少期について話をしていきます。
前回、3歳のはみ出しサラリーマン太郎(以下 太郎君と表記)が3歳の時に小さな勇気を振り絞って強豪である太郎パパとママに反抗心を企て、見事に失敗しました。
詳細は以下
http://ameblo.jp/hakaimax/entry-11677270311.html
今回はその1年後の出来事でかつ幼稚園に通いだしたある出来事に焦点を絞っていきます。
前回のブログでは、「はみ出し太郎」の初反抗心について、書かせて頂きました。
はみ出し太郎は常に仕入たネタに関して、秘密にしなければならない、せきらら話やうわさ話に関しては言いふらす習性があります。
秘密の度合いが大きほど、「他人に話したい」と言う欲求に苛まされるようになります。
両親が私が幼稚園児だから理解できなと思っていた、お隣さんの夫婦問題(離婚訴訟問題)。お隣さんの懐事情(お隣さんのリストラ話)
夜、私が寝てる時間に両親達は、包み隠さず、話している。また週末に買い物途中の車中においても、そのネタで話をしている。もちろんその車中では。私に黙っていろと忠告を出すが、私はそんな事はお構い無しで幼稚園での友達と幼稚園送迎バスの行き帰りでどんどん話しをしていく。
それが、回り回って、両親に話が回ってきて、私が怒られることは稀であった。
ただ、友達として仲が良かったのが、付き合いをしていかなくなった友人もこの頃からちらほら出てきた。恐らく、私が世間体を気にしない姿勢が、私から遠ざけようとした行動が目につくようになった。
数名の園児に脅して問いただしてみると、答えは親からの強制力でした。
太郎の行動を不快だと感じた友人の母親が太郎と友人を遠ざけようとしていたのです。
内容がどうであれ、言いたいことは、場所を問わず口にしていくスタイルは世間受けは最悪でした。
太郎君と一緒にいるとダメになると言うタレコミも、別のクラスメイトからも太郎本人にも耳にするようなりました。
忍耐力が無い、当時の太郎君には苦境に対する対処法が見つけられず、その1ヶ月後には、本音を口にするのを控えるようにりました。
これが物心ついた時に初めて味わった挫折です。

前回、3歳のはみ出しサラリーマン太郎(以下 太郎君と表記)が3歳の時に小さな勇気を振り絞って強豪である太郎パパとママに反抗心を企て、見事に失敗しました。
詳細は以下
http://ameblo.jp/hakaimax/entry-11677270311.html
今回はその1年後の出来事でかつ幼稚園に通いだしたある出来事に焦点を絞っていきます。
前回のブログでは、「はみ出し太郎」の初反抗心について、書かせて頂きました。
はみ出し太郎は常に仕入たネタに関して、秘密にしなければならない、せきらら話やうわさ話に関しては言いふらす習性があります。
秘密の度合いが大きほど、「他人に話したい」と言う欲求に苛まされるようになります。
両親が私が幼稚園児だから理解できなと思っていた、お隣さんの夫婦問題(離婚訴訟問題)。お隣さんの懐事情(お隣さんのリストラ話)
夜、私が寝てる時間に両親達は、包み隠さず、話している。また週末に買い物途中の車中においても、そのネタで話をしている。もちろんその車中では。私に黙っていろと忠告を出すが、私はそんな事はお構い無しで幼稚園での友達と幼稚園送迎バスの行き帰りでどんどん話しをしていく。
それが、回り回って、両親に話が回ってきて、私が怒られることは稀であった。
ただ、友達として仲が良かったのが、付き合いをしていかなくなった友人もこの頃からちらほら出てきた。恐らく、私が世間体を気にしない姿勢が、私から遠ざけようとした行動が目につくようになった。
数名の園児に脅して問いただしてみると、答えは親からの強制力でした。
太郎の行動を不快だと感じた友人の母親が太郎と友人を遠ざけようとしていたのです。
内容がどうであれ、言いたいことは、場所を問わず口にしていくスタイルは世間受けは最悪でした。
太郎君と一緒にいるとダメになると言うタレコミも、別のクラスメイトからも太郎本人にも耳にするようなりました。
忍耐力が無い、当時の太郎君には苦境に対する対処法が見つけられず、その1ヶ月後には、本音を口にするのを控えるようにりました。
これが物心ついた時に初めて味わった挫折です。

はみ出し太郎です。
本日は初めての太郎が反抗した時に焦点を当てていきます。
当時まだ3歳であった、サラリーマン太郎君
いたずらが私の楽しみであった。
家にある障子紙を破る事
太郎のお父さんである、太郎パパのタバコを口に咥えて、タバコの先をへし折る行為をしていた。
さぞ、太郎のパパと太郎ママは心底疲弊していたでしょう!
太郎パパは非常に怖い存在。怒ると手がつけられない。
ましてや、3歳の太郎君がパパに真っ正面から戦いを挑む行為は自殺行為に等しかった。
だから、いたずらはパパとママがいないお留守番の時に徹底的に実行しました。
全部の部屋にある障子紙をパンチして穴を開ける。
もろい障子紙を破るのは力がない三歳児でも容易でした。
障子紙を全部屋破る行為に目覚めた動機は、好奇心と本当はママと一緒に外出したかったのです。
当時の太郎ママは妹を妊娠していました。
小さい私を病院まで連れてくいくのは、大変だったのでしょう。
そんな大人事情は3歳の太郎君は理解するはずもなく、太郎君は感情の赴くまま、腹いせの反抗を実行しました。
太郎パパとママが車に乗り込み、駐車場出たのを目視確認した瞬間から、太郎の犯行を開始しました。
太郎パパに直々に太郎君のお守を任された親戚の叔母さんでした。
叔母さんは私の手を抑えようとしました。しかし小さな太郎君には小回りがとても利くので、
いくてを阻まれたら、別の部屋の障子紙を破るのを繰り返して、約30分の叔母さんとの格闘の末、太郎君の大勝利でした。
しかし、その2時間後に帰宅した、太郎パパは部屋の障子紙を見た瞬間に、太郎君を大きな罵声が飛び交いました。そして、優しく太郎パパから愛のムチを受けました。(平手)
小さな3歳の太郎君は大泣きをして、「パパごめんなさい」と一言漏らすのが限界でした。
散々泣きじゃくった後、太郎君は反抗心起こした事をちょっぴり後悔しました。
しかし、その反抗心が原点となり、これからの太郎君が周りに人たちと異なる不思議な行動を起こすとは誰も想像していませんでした。
本日は初めての太郎が反抗した時に焦点を当てていきます。
当時まだ3歳であった、サラリーマン太郎君
いたずらが私の楽しみであった。
家にある障子紙を破る事
太郎のお父さんである、太郎パパのタバコを口に咥えて、タバコの先をへし折る行為をしていた。
さぞ、太郎のパパと太郎ママは心底疲弊していたでしょう!
太郎パパは非常に怖い存在。怒ると手がつけられない。
ましてや、3歳の太郎君がパパに真っ正面から戦いを挑む行為は自殺行為に等しかった。
だから、いたずらはパパとママがいないお留守番の時に徹底的に実行しました。
全部の部屋にある障子紙をパンチして穴を開ける。
もろい障子紙を破るのは力がない三歳児でも容易でした。
障子紙を全部屋破る行為に目覚めた動機は、好奇心と本当はママと一緒に外出したかったのです。
当時の太郎ママは妹を妊娠していました。
小さい私を病院まで連れてくいくのは、大変だったのでしょう。
そんな大人事情は3歳の太郎君は理解するはずもなく、太郎君は感情の赴くまま、腹いせの反抗を実行しました。
太郎パパとママが車に乗り込み、駐車場出たのを目視確認した瞬間から、太郎の犯行を開始しました。
太郎パパに直々に太郎君のお守を任された親戚の叔母さんでした。
叔母さんは私の手を抑えようとしました。しかし小さな太郎君には小回りがとても利くので、
いくてを阻まれたら、別の部屋の障子紙を破るのを繰り返して、約30分の叔母さんとの格闘の末、太郎君の大勝利でした。
しかし、その2時間後に帰宅した、太郎パパは部屋の障子紙を見た瞬間に、太郎君を大きな罵声が飛び交いました。そして、優しく太郎パパから愛のムチを受けました。(平手)
小さな3歳の太郎君は大泣きをして、「パパごめんなさい」と一言漏らすのが限界でした。
散々泣きじゃくった後、太郎君は反抗心起こした事をちょっぴり後悔しました。
しかし、その反抗心が原点となり、これからの太郎君が周りに人たちと異なる不思議な行動を起こすとは誰も想像していませんでした。
はみ出しサラリーマン太郎のせきららブログを発刊目的について、お話をさせて頂きます。
家庭や学校、会社、年齢を重ねていくごとに、組織、団体行動をするようになります。
組織で行動していく為には、「協調性」が重んじられるようにになります。
キーワード「協調性」
これが本音を言う事を難しくするクセモノです。
小学校、中学校と9年間で徹底に叩き込まれる、団体行動と規則事項。人間関係のバランスを保つ為に「お世辞」を話すようになります。「言いたい事」が言えない。口にすれば、組織によって、マンパワーも以って排除される。
その脅迫に怯えて、多数の人達は、本音を語る事を恐れ、世間体を過度に気にして、思ってもいない事を平気で口にするようになる。
私自身はそんな学校や会社組織に嫌気が指してました。学生時代も本音を押し殺す事が我慢できなくなって、本音で語る事をはじめた瞬間に、担任や生活指導の先生に度々リークされた。学年があがれば、同級生がイジメまで犯してきた。
一対十の力関係で一瞬で木っ端微塵にされてしまいました。
それから、本音を語る事を恐れて、なんでも「はい!」と答える、まるでロボットのように生きる、生活に嫌気が指しました。
世間体を意識して、言いたい事が言えない。これほど息苦しいものはありませんでした。
サラリーマンになったら、その度合は増していくばかりです。
そこで決意しました。もう自分に嘘をつくのは止めよう!。
人生は一度きり。それならば楽しもうと!
「楽しみたいけど、現実は甘くない」「できるのは一握りだ」
そんな家族や友人、特に身近な人達から聞かされた魔のささやき
その魔のささやきによって、自分が満足する結果を貰ったことがあるだろうか?
私は一度もなかった。その分失敗も多かったが、後悔は全く無かった。
むしろ、魔のささやきによって挑戦しなかった時の方が後悔したことが多かった。
であれば、取捨選択して、捨てるべきものは徹底的に捨てる。その代償もあります。
世間体を無視すれば、必然的に友人の数は減ります。しかし、その意思に共感する本物の仲間は残ります。
この考え方に共感するゆかいな仲間達と一緒に活動するとで、全員が組織からの呪縛から開放を目指すことがコンセプトになってます。
私も最初は勇気がでなくて、世間に合わせる生活をしばらくしていきました。もちろん、いきなりド派手な行動したわけではありません。
小さい事から積み重ねていきました。step by step です。
私はこの組織の一人として、活動していきます。誰が上とか下とかありません。各々が呪縛から開放されるのが目的です。
この記事をきっかけに、皆様の人生に何か影響を与える事ができたら、幸いです。
家庭や学校、会社、年齢を重ねていくごとに、組織、団体行動をするようになります。
組織で行動していく為には、「協調性」が重んじられるようにになります。
キーワード「協調性」
これが本音を言う事を難しくするクセモノです。
小学校、中学校と9年間で徹底に叩き込まれる、団体行動と規則事項。人間関係のバランスを保つ為に「お世辞」を話すようになります。「言いたい事」が言えない。口にすれば、組織によって、マンパワーも以って排除される。
その脅迫に怯えて、多数の人達は、本音を語る事を恐れ、世間体を過度に気にして、思ってもいない事を平気で口にするようになる。
私自身はそんな学校や会社組織に嫌気が指してました。学生時代も本音を押し殺す事が我慢できなくなって、本音で語る事をはじめた瞬間に、担任や生活指導の先生に度々リークされた。学年があがれば、同級生がイジメまで犯してきた。
一対十の力関係で一瞬で木っ端微塵にされてしまいました。
それから、本音を語る事を恐れて、なんでも「はい!」と答える、まるでロボットのように生きる、生活に嫌気が指しました。
世間体を意識して、言いたい事が言えない。これほど息苦しいものはありませんでした。
サラリーマンになったら、その度合は増していくばかりです。
そこで決意しました。もう自分に嘘をつくのは止めよう!。
人生は一度きり。それならば楽しもうと!
「楽しみたいけど、現実は甘くない」「できるのは一握りだ」
そんな家族や友人、特に身近な人達から聞かされた魔のささやき
その魔のささやきによって、自分が満足する結果を貰ったことがあるだろうか?
私は一度もなかった。その分失敗も多かったが、後悔は全く無かった。
むしろ、魔のささやきによって挑戦しなかった時の方が後悔したことが多かった。
であれば、取捨選択して、捨てるべきものは徹底的に捨てる。その代償もあります。
世間体を無視すれば、必然的に友人の数は減ります。しかし、その意思に共感する本物の仲間は残ります。
この考え方に共感するゆかいな仲間達と一緒に活動するとで、全員が組織からの呪縛から開放を目指すことがコンセプトになってます。
私も最初は勇気がでなくて、世間に合わせる生活をしばらくしていきました。もちろん、いきなりド派手な行動したわけではありません。
小さい事から積み重ねていきました。step by step です。
私はこの組織の一人として、活動していきます。誰が上とか下とかありません。各々が呪縛から開放されるのが目的です。
この記事をきっかけに、皆様の人生に何か影響を与える事ができたら、幸いです。
こんにちは!!
はみ出し太郎です。
本日ははみ出し太郎の幼少期について話をしていきたいと思います。
「声」は人よりも甲高い声を放つのが特技でした。その結果、私がどこで遊んでいるのか?家にいながらどの方向に私がいるのか特定ができる程でした。
その特技は常に私が両親や近所のおじさん、おばさんに叱られる原因にもなってました。
しかし、怒られる理由は当時のはみ出し太郎には全く理解ができました。
普通に友達と遊んでいる時はただ、声のみの指摘でしたが、「話す内容」が世間体に影響を与える内容であればあるほど、怒られる度合いは増していきました。
はみ出し太郎は「全ての内容」を大声で話す習性がありました。
はみ出し太郎の母友同士の噂話や世間話は、両親の会話で毎日のように頻繁に飛び出してました。
その新鮮なネタは幼稚園児であろうと友達にはシェアしてました。3日あれば、ほぼ全員に浸透する力がありました。
この頃から秘密話を黙っているのができない性格ができあがりました。
なんでも言いたいことは、他人に言いふらすようになりました。
はみ出し太郎です。
本日ははみ出し太郎の幼少期について話をしていきたいと思います。
「声」は人よりも甲高い声を放つのが特技でした。その結果、私がどこで遊んでいるのか?家にいながらどの方向に私がいるのか特定ができる程でした。
その特技は常に私が両親や近所のおじさん、おばさんに叱られる原因にもなってました。
しかし、怒られる理由は当時のはみ出し太郎には全く理解ができました。
普通に友達と遊んでいる時はただ、声のみの指摘でしたが、「話す内容」が世間体に影響を与える内容であればあるほど、怒られる度合いは増していきました。
はみ出し太郎は「全ての内容」を大声で話す習性がありました。
はみ出し太郎の母友同士の噂話や世間話は、両親の会話で毎日のように頻繁に飛び出してました。
その新鮮なネタは幼稚園児であろうと友達にはシェアしてました。3日あれば、ほぼ全員に浸透する力がありました。
この頃から秘密話を黙っているのができない性格ができあがりました。
なんでも言いたいことは、他人に言いふらすようになりました。
本日より、現役契約社員として勤務する、
はみ出しサラリーマン太郎が、「サラリーマン」と言う立場から、「サラリーマン」だからこそ、言えない本音、取引先を意識した世間体を疑い。本音で語り、正しいと思う自身の信念をもとにして
行動していくブログです。
このブログを立ち上げるきっかけとは?
学生時代から社会人へと、歳を重ねる毎に、本音を語る事を嫌い、外見だけを良く見せようとうする人間の姿に疑問を感じたのがきっかけでした。
幼稚園児や小学生の頃は、そんなのことを無視して、思った事を素直にかつ正直に口にしていたのに、中学、高校と上がるにつれて、「先輩」:「後輩」という隔たりが出現して、言いたくても、本音を言えなくなりました。
周りの友人やクラスメイトがあまりにも変わっていくのに違和感を感じた私は、その周りの空気を無視して、本音で語り続けました。
すると、それを良く思わない同級生、クラスメイトが私の行動に嫌気がさした人たちが、私の行動に対して邪魔を仕掛けてきました。はじめは、ロッカーにおいてある道具箱隠し。
体育着の隠し。それでも自分がしている本音で語ると言う行為は間違っていないと考えていたので、無視して続けていたら、益々エスカレートしていきました。
最終的には私に対して、非難、中傷をはじめてきました。まだ、メンタル面が弱かった中学生であったので、そのタイミングで大人しく、周りの人や先輩の言うことに耳を傾けながら、
言葉を選ぶ事になりました。次第に私に対する非難中傷はなくなるようになりましたが、完全になくなる事はありませんでした。
しかし、本音を語らなくなる事で、私の個性が死にました。自己主張することを恐れるようになり、一般論しか語らない、とてもつまらない人になりました。
その極めつけは、通信簿に書かれた「常に冷静な判断をする人」と担任の先生にまで評価されるまでになった。
中学生時代は変人扱いを散々された恐怖心から、高校生時代は入学してから、常にクラスメイトの顔色を伺うようにしていた。
顔色を伺う事で、自己の防錆線を貼り、自身に攻撃の対象から外してもらうと、その1点のみの集中であった。結果は大きな問題は何も無く過ごすことができたが、
私の存在感はクラスメイトで一番無い人間となりました。
いつの間にかに、本音を口にする事をどこか恐れるようになり、正しい事を「正しい」と言えなくなってしまった。その生活のままでいいのか?
いつしか、自問自答を繰り返すようになりました。本音を話すリスク。と本音で話すからえられる真の仲間とすがすがすがしい人生!
「青春は一度きり」との言葉と「人生は一度のみ」という2つの言葉が私の事を強く後押ししてくれました。
その経緯に関しては後日、詳しく語らせて頂きます。
さぁ、心奥底に隠した本音を出し、自分に素直だったあの幼稚園や小学生の頃のように、本日がそのスタートになります。またこのブログを読まれる読者の皆様に何かたった
一つでも何かヒントになるものを得て頂けましたら、幸いです。
発行責任者
はみ出しサラリーマン太郎
はみ出しサラリーマン太郎が、「サラリーマン」と言う立場から、「サラリーマン」だからこそ、言えない本音、取引先を意識した世間体を疑い。本音で語り、正しいと思う自身の信念をもとにして
行動していくブログです。
このブログを立ち上げるきっかけとは?
学生時代から社会人へと、歳を重ねる毎に、本音を語る事を嫌い、外見だけを良く見せようとうする人間の姿に疑問を感じたのがきっかけでした。
幼稚園児や小学生の頃は、そんなのことを無視して、思った事を素直にかつ正直に口にしていたのに、中学、高校と上がるにつれて、「先輩」:「後輩」という隔たりが出現して、言いたくても、本音を言えなくなりました。
周りの友人やクラスメイトがあまりにも変わっていくのに違和感を感じた私は、その周りの空気を無視して、本音で語り続けました。
すると、それを良く思わない同級生、クラスメイトが私の行動に嫌気がさした人たちが、私の行動に対して邪魔を仕掛けてきました。はじめは、ロッカーにおいてある道具箱隠し。
体育着の隠し。それでも自分がしている本音で語ると言う行為は間違っていないと考えていたので、無視して続けていたら、益々エスカレートしていきました。
最終的には私に対して、非難、中傷をはじめてきました。まだ、メンタル面が弱かった中学生であったので、そのタイミングで大人しく、周りの人や先輩の言うことに耳を傾けながら、
言葉を選ぶ事になりました。次第に私に対する非難中傷はなくなるようになりましたが、完全になくなる事はありませんでした。
しかし、本音を語らなくなる事で、私の個性が死にました。自己主張することを恐れるようになり、一般論しか語らない、とてもつまらない人になりました。
その極めつけは、通信簿に書かれた「常に冷静な判断をする人」と担任の先生にまで評価されるまでになった。
中学生時代は変人扱いを散々された恐怖心から、高校生時代は入学してから、常にクラスメイトの顔色を伺うようにしていた。
顔色を伺う事で、自己の防錆線を貼り、自身に攻撃の対象から外してもらうと、その1点のみの集中であった。結果は大きな問題は何も無く過ごすことができたが、
私の存在感はクラスメイトで一番無い人間となりました。
いつの間にかに、本音を口にする事をどこか恐れるようになり、正しい事を「正しい」と言えなくなってしまった。その生活のままでいいのか?
いつしか、自問自答を繰り返すようになりました。本音を話すリスク。と本音で話すからえられる真の仲間とすがすがすがしい人生!
「青春は一度きり」との言葉と「人生は一度のみ」という2つの言葉が私の事を強く後押ししてくれました。
その経緯に関しては後日、詳しく語らせて頂きます。
さぁ、心奥底に隠した本音を出し、自分に素直だったあの幼稚園や小学生の頃のように、本日がそのスタートになります。またこのブログを読まれる読者の皆様に何かたった
一つでも何かヒントになるものを得て頂けましたら、幸いです。
発行責任者
はみ出しサラリーマン太郎











