Nil coffee roaster を撮る | Hug the sky

 

散歩コースを地図で探していたら、見つけてしまったのですね。

記事を見つけて電話したけれど出なかった。

 

入り辛いのを面白がって入るのも乙。

またかけてみるさ。

こんな店を出したのだから相当の熱の入れようです。

テレビ番組は殆ど主要都市の店ばかり。

せいぜい名古屋岡崎だからな。

地元にあって面白い。

君たちが居て僕がいる。

ご自慢の豆を100g、まずは買ってみようじゃ、あ~りませんか。

と思ったのだけれど、お留守か?

 

よく見ると、記事は4年前で、写真の男性の年齢は…、既に閉店とか…。

スイカ、とうがんが植わっていた畝だ。

菌ちゃん農法の畝は、収穫後崩すことなく、次の作物を植えられるのだ。
5個/列×10列/畝×3畝=150個という計算だ。
大根の薹(とう)が立ちそうなので、怪しいのから収穫。
隣とお向かいさんに2本ずつ持っていく。

紅菊芋の残りも収穫。大した量ではなかった。
蒸して食べると海苔のような風味だ。
サトイモのように、わずかに甘いので、私の体には向かない。
今年で終わりのつもりだが、繁殖力旺盛なので細々と続くだろう。

ニンジンも大きくならず収穫。
白菜はまとまらず薹が立った。
花芽を摘んで茹でて食べる作戦。

C級の大根は、家内は調理を嫌がり捨てられてしまったので、拾って畑に活けてこよう。
農家出身の家内は、きっと良い所ばかりを選んで食べていたのだろう、劣った野菜が嫌いなのだ。
形が悪いのを工面して食べることに、きっと惨めさを感じるのだろう。

悲惨な生活を経験してきたか、傲慢かのどちらかだな。

私の思いは、家内とは逆の端に位置し、(多分今年は)50粒の種を競わせることなく、一粒ずつ蒔き、すべてを生育させる。
普通は大抵3粒ずつ一緒に蒔いて競わせ、劣った株を鋏で切り間引くので、17本しか収穫しない。
私がそれをしたら、きっと大根の悪夢を見ること確実だな。

大根の渡せていないお向かいさんの帰宅を待つ。

まず、食料品の消費税は0%にするでしょう。

2年後、10%から12%にするかもしれません。

 

中小企業の納めた消費税の1/3ほどは、消費税をかけられない輸出品を扱う業者に還付金として渡されています。

例えば、トヨタ本社のある豊田税務署の会計は、還付金が多額なので、赤字なんですよ。

消費税を上がるのは、大企業への還付金が増えるからですね。

大企業の内部留保はどんどん増えます。

福祉関係に使われるという名目でしたね。実際は違いますね。

流用できないようにすればいいのなら特別会計に入れればいいのですが、

そうしないのは、流用できる状態を維持したいからですね。

 

エボラ出血熱の研究所を都内に予定通り建設するでしょう。

そして、予定通りエボラ菌が流出し、ワクチンを打つことになるでしょう。

様々な行政サービスを受ける条件が、ワクチン接種となるでしょう。

ワクチン接種にかかる費用は、国債発行で賄われます。

コロナワクチンと同様の数十兆円規模になるでしょうね。

これは、日本の名前のついた製薬会社に支払われたとしても、資本は外国企業なんですねえ。

 

移民政策をどんどん進めて外国人が増え、日本の治安は悪化するでしょうねえ。

現にクルド人、中国人が犯罪を犯して逮捕されていますね。

123万人とその家族ややってくるので500万人は増えますね。

移民を多く受け入れたヨーロッパの各国の治安が悪化し、自国の文化が崩壊していますね。

そういう事は、ニュースで流れませんね。

 

憲法の中に、緊急事態条項を入れて、選挙を行わずとも、任期の延長ができるようにして、

自民党の独裁体制が出来上がってしまうと、もう民主主義は永遠になくなってしまうでしょうねえ。

 

こういう心配をしている人は、自民党には投票しなかった。

この中で何が一番駄目かというと、移民でしょうね。

 

テレビは、慢性毒性の高い食品の宣伝ばかりしています。

イギリス政府は、1月5日に、子供の肥満予防のために、テレビでは15時間程度、ネットでは24時間の高脂肪のジャンクフード、砂糖飲料、塩分の高い食品を禁止しました。他の国でもすでに行われています。

日本では、これらの食品の持つ毒性への耐性が低い人から、がんになって死んでいます。

または、慢性疾患になって、薬の投与が続けられた結果、社会福祉費が6兆円から38兆円に6倍以上増えています。

 

自民党の政治は、こういったことが着実に進む政治です。

日本人の金を、外国人の優遇に使う、とんでもない政治がさらに進むという事です。

 

こういう事を知っていたら、自民党に投票しなかったでしょうに。

でも30年間も、騙され続けているのに、まだ分からないのですから、言葉がないですね。