豊橋には、毎年3月下旬に見えてライブを行っていた。

心の余裕やら、日程が合わなくて、参加できていなかったのですね。

今年は何とか、余裕ができて、参加できました。

2026年3月22日16時。

予約番号はかなり遅かったのですが、奇跡的に、数メートルの所に相席できました。

それも真ん中でした。

 

私は、デビュー曲のキャンパススケッチ、バクの夢、青春の光と影しか知らなかったのですね。

就職以来仕事に追われていたので、何時間かかけてライブに行って、音楽を聴いて楽しむ余裕が全くなかったのですね。

これは、40年変わらなかった。

その時に抱えていた問題が解決の難しい事ばかりで、疲弊していたのでしょう。

今もいろいろなことはありますが、責任が少し軽くなってきたことで余裕ができました。

働くことの責任から少しずつ解放されて少し楽になるのに、40年かかったのですね。

 

【2020年LIVE】 All Request Live・シオン

この動画より素直な発声でした。

Nil coffee roaster を撮る | Hug the sky

 

散歩コースを地図で探していたら、見つけてしまったのですね。

記事を見つけて電話したけれど出なかった。

 

入り辛いのを面白がって入るのも乙。

またかけてみるさ。

こんな店を出したのだから相当の熱の入れようです。

テレビ番組は殆ど主要都市の店ばかり。

せいぜい名古屋岡崎だからな。

地元にあって面白い。

君たちが居て僕がいる。

ご自慢の豆を100g、まずは買ってみようじゃ、あ~りませんか。

と思ったのだけれど、お留守か?

 

よく見ると、記事は4年前で、写真の男性の年齢は…、既に閉店とか…。

スイカ、とうがんが植わっていた畝だ。

菌ちゃん農法の畝は、収穫後崩すことなく、次の作物を植えられるのだ。
5個/列×10列/畝×3畝=150個という計算だ。
大根の薹(とう)が立ちそうなので、怪しいのから収穫。
隣とお向かいさんに2本ずつ持っていく。

紅菊芋の残りも収穫。大した量ではなかった。
蒸して食べると海苔のような風味だ。
サトイモのように、わずかに甘いので、私の体には向かない。
今年で終わりのつもりだが、繁殖力旺盛なので細々と続くだろう。

ニンジンも大きくならず収穫。
白菜はまとまらず薹が立った。
花芽を摘んで茹でて食べる作戦。

C級の大根は、家内は調理を嫌がり捨てられてしまったので、拾って畑に活けてこよう。
農家出身の家内は、きっと良い所ばかりを選んで食べていたのだろう、劣った野菜が嫌いなのだ。
形が悪いのを工面して食べることに、きっと惨めさを感じるのだろう。

悲惨な生活を経験してきたか、傲慢かのどちらかだな。

私の思いは、家内とは逆の端に位置し、(多分今年は)50粒の種を競わせることなく、一粒ずつ蒔き、すべてを生育させる。
普通は大抵3粒ずつ一緒に蒔いて競わせ、劣った株を鋏で切り間引くので、17本しか収穫しない。
私がそれをしたら、きっと大根の悪夢を見ること確実だな。

大根の渡せていないお向かいさんの帰宅を待つ。