お待たせしました。オーディエンス!
それでは、下からどうぞ!
オーディエンス!-Comedy of normothermia mythology-
第一話「ルーンループ」B. Part
「つまり、ロマンを求めて首を吊りに行っと・・・・?」
「まぁ、そうなるな・・・」
良い子は絶対に模索すると言って首など吊らないようにしてくださいマジで!!!
「ここだけフォントがでかいですね」
「・・・・まぁ、誰もしないで貰いたいしな。」
「それはそうと、先ほどから誰と話しなさっているのですか?」
「・・・ん? ああ、神の声。よくアニメとかであるナレーター? あれ見たいなのと交信できるのよ我。」
「あなた自身が最高神様なのにその上にも神様がいるのですか?」
「まぁ、細かい事は気にするな。」
そんな日常会話が続き、本来の要件について思い出したミーミルは質問を投げた。
「で、その秘密と言うのは明らかになったのですか?」
「ん~ん。何も」
当たり前だ。と言うよりもそれで見つけた者がいたらその人はどれくらい有名人になれるだろうか・・・。
軽く、月面着陸したアポロ十一号の乗組員くらいに有名になるか。もしかしたらそれ以上にもなるかもしれない。
「ええ、私もそれに便乗しますよ」
「きさま、誰と交信している?
「・・・? いえ、単なる独り言ですが」
「それははっきし言った独り言だな。まぁ良いが」
これ以上の根言は控えよう。前みたいに悲惨な事にはなりたくはないからな。
それはそうと、ルーン文字の秘密はやはり見つけられなかったか・・・。
「むむぅ、これではいけないと言うのか・・・」
「多分、首つりではできないのでしょう。その前に・・・」
「なんだ」
「死んだらどうするんです?」
―― !!!!!!
その思考はなかった。そう言えば死んだらどうすればいいのだ?
て言うか、我は神なのだから不死身なのでは・・・
「ふっふふふ。我らは神様だから四回以上死ねるのだよ?」
「そんなマ○オみたいな理論は通じませんよ」
「じゃあ、死んでも・・・」
「だから、マリ○みたいな理論は通じませんよ。いい加減にしないと怒りますよ?」
ちぃ! こいつ、我の心どころか未来までも予知できるというのか!
こいつ、ニュー○イプか? それともイ○ベータ―か!
「なんか私の噂、しませんでしたか?」
「す、する訳無かろう! そんなこと微塵も思ってないんだからね!」
良く分からないがこのオーディン神、ノリノリである。
「そうならいいのですが。所でオーディンさま」
「なんだ、ついにメガ粒子砲でもうれるようになったのか、それで我を殺す気か!」
「よくわからないですが、現実に戻ってください」
むむむ、偶にジョークの聞かない相談相手である。と言うか、○リオが分かるならガ○ダムも分かるだろうに。
・・・・あれ? その前になんで我も知っているのだ?
あれか? 作者が言いたい言葉が我の言葉になるから、実際は我が知っている訳ではない!
おお! もしかして、やたら単純!?
・・・・・もしかしたら、作者自体が神様なのかも知れんぞ・・・・。
「まぁ、我はそんなこと認めないがな・・・」
「またですか? その前に私の話を聞いていましたか?」
「・・・す、すまない。ちょっと独り言がだな。で、何の話だ?」
「はぁ、それではもう一度言いますね。先ほどヘイムダル神から、“異世界の民”の者が侵入したとの情報が」
ほう、“異世界の民”が不法入国ねぇ。不法入国・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん? 不法入国?
「ちょっとまて! どういう事だそれは!」
「ですから、そのままの事です。私はそれを言いに来たんですけど、オーディンさまが意味のわからない事を
言うからすっかり忘れてしまいました」
まさかの失態! まさかの緊急事態! どうする! オーディン神、及び北欧世界が
絶体絶命のピーンチ!
「そいつらは今 どこら辺を迂路ちょいているのだ!」
「えーと、イザヴェル付近を横断中だそうです」
――イザヴェル――
それは、神々が住む世界「アースガルズ」の中心部にある平原で、重要な問題や会議が行われる時に使われる言わば聖域。
そこを踏みいる者はすべからず“神”で無ければいけない。たとえ人間でも天使でも、決して入ってはならぬ場所。
もと言い、昔から聖域とはそういう事を示す。
「! イザヴェル・・・。くそ、まずい!」
目つきを変え、イザヴェルのある方角へと走り出す。この際息切れなどしらん。いや、気にしている場合ではない!
「どうしたのですか、そんな感情的になって・・・」
「この時間帯。この良すぎる天気にイザヴェルには・・・」
「誰がいるんですか?」
「この時間帯。この良すぎる天気にイザヴェルには・・・愛妻のフリッグと、生まれつき目の見えんヘズが散歩しに
イザヴェルを訪れるんだ!」
私にできる事はただ、応え続けると誓うこと sing a song... 月和です。
さて、小説・・・・・・
正直言ってまだ最終調整ができていません!スイマセン!本当に!
頑張って今日中に完成させてあしたに上げるように頑張りますのでよろしくお願いします!
本当にすいません!
そんな中で、こんな事を書いてもいいのかな内容。
カラオケ(ry
すいません、本当に・・・・一応歌った曲はこちら↓
1.INVOKE -インヴォーク- T.M.Revolution
2.masterpiece -川田まみ
3.LEVEL5-judgelight- fripSide
4.Trust in me -榊原ゆい
5.Little Busters! -Rita
6.ハレ晴れユカイ -涼宮ハルヒ(平野綾).長門有希(茅原実里).朝比奈みくる(後藤邑子)-
7.雨のち晴れ -Rita
8.できるかなって☆☆☆(ほしみっつ) -ゆの(阿澄佳奈).宮子(水橋かおり).ヒロ(後藤邑子).沙英(新谷良子)
9.魔法少女リリカルなのはメドレーより、ETERNAL BLAZE -水樹奈々
10.妄想☆ふぇてぃっしゅ! -碧陽学園生徒会
11.宮崎駿作品メドレーより、君をのせて -井上あずみ
12.宮崎駿作品メドレーより、風の谷のナウシカ -安田成美
13.ぼくドラえもん -大山のぶ代、こおろぎ'73
14.君が代(一節) -国歌
15.まっがーれ↓スペクタクル -古泉一樹(小野大輔)
16.ハレ晴れユカイ(二回目)-涼宮ハルヒ(平野綾).長門有希(茅原実里).朝比奈みくる(後藤邑子)-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは・・・アニソンしか歌ってねぇ・・・・
意図的ではないのですがねぇ。やはり趣味の方が反映されこうなっちゃうんですよね・・・
そんなことより、頑張って小説を調整したいです・・・はい。
さて、今日はここまでで
頑張って完成されたいです小説を・・・
それでは、また次回!
さて、小説・・・・・・
正直言ってまだ最終調整ができていません!スイマセン!本当に!
頑張って今日中に完成させてあしたに上げるように頑張りますのでよろしくお願いします!
本当にすいません!
そんな中で、こんな事を書いてもいいのかな内容。
カラオケ(ry
すいません、本当に・・・・一応歌った曲はこちら↓
1.INVOKE -インヴォーク- T.M.Revolution
2.masterpiece -川田まみ
3.LEVEL5-judgelight- fripSide
4.Trust in me -榊原ゆい
5.Little Busters! -Rita
6.ハレ晴れユカイ -涼宮ハルヒ(平野綾).長門有希(茅原実里).朝比奈みくる(後藤邑子)-
7.雨のち晴れ -Rita
8.できるかなって☆☆☆(ほしみっつ) -ゆの(阿澄佳奈).宮子(水橋かおり).ヒロ(後藤邑子).沙英(新谷良子)
9.魔法少女リリカルなのはメドレーより、ETERNAL BLAZE -水樹奈々
10.妄想☆ふぇてぃっしゅ! -碧陽学園生徒会
11.宮崎駿作品メドレーより、君をのせて -井上あずみ
12.宮崎駿作品メドレーより、風の谷のナウシカ -安田成美
13.ぼくドラえもん -大山のぶ代、こおろぎ'73
14.君が代(一節) -国歌
15.まっがーれ↓スペクタクル -古泉一樹(小野大輔)
16.ハレ晴れユカイ(二回目)-涼宮ハルヒ(平野綾).長門有希(茅原実里).朝比奈みくる(後藤邑子)-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは・・・アニソンしか歌ってねぇ・・・・
意図的ではないのですがねぇ。やはり趣味の方が反映されこうなっちゃうんですよね・・・
そんなことより、頑張って小説を調整したいです・・・はい。
さて、今日はここまでで
頑張って完成されたいです小説を・・・
それでは、また次回!
WAWAWAWAWAWAWAみ~のるんるん! 月和です。
さて、昨日一昨日と意味分からないキャラクターにサイトジャックされたため更新ができませんでした・・・・
なんだんですかね・・・ウィルス除去ソフトで倒したのはいいんですけど・・・まぁ、いいや!
さて、アニメの話。
久々にらき☆すたを一話から見ています。HDの奥底にあった物を拾い上げてきました。
前にも書きましたが、私は日常系の小説や企画モノが多いんです。
これらの影響を受けているからなんですけどね。GAとか日常とかひだまりとかもそうですし。
だから日常系の小説や企画モノが多くなっていくんですけどネ。
偶に日常じゃない物も書こうかなぁとは思うですけどねぇー。やっぱりぱっとネタが浮かびません。
だから自分は意外と日常に向いているのかなぁと思っています。これから書く物も日常な物が大半占めますヨ・・・。
まぁ、気が向いたらファンタジー物もかきたいなぁとは思っています。
小説の話。
思うようにオーディンエンス!がうまくいっていないので更新が遅れそうです・・・スイマセン本当に・・・
自分は少し計画性がなさすぎ!と思っています。ああーなんとしなくちゃなぁ・・・・
頑張って土日にはあげたいとは思っていますのでよろしくお願いします!
このサイトの次の更新について・・・
さて、大学を受験する人はこの時期にはいるとか・・・。兄貴がそうだったんで意外と去年は身近に感じましたが。
なんか従姉の人が新潟の大学を受けるために家にくるらしいんです。
母親からも静かにするように言われていますし・・・(いや、まぁ受験生近くにさわがしくしてられんし・・・)
そんな訳で更新できるかどうかがあやふやになりそうです。
上記のオーディンスの話とかはあらかじめWordに書いた文章をコピーして編集すれば乗っけられるのでいいんですけど
こういった日記はコピーよりも直接書いた方がなじむんで・・・・。
なのでもしかしたら少なめにして更新をするかもしれませんのでよろしくお願いします。
その人が勉強をする部屋との距離は約1mです・・・・。はい・・・。
それでは今回はこれで・・・アニメの感想書いてねー・・・書かなきゃなぁ本当に。
明日は上記道理なのでよろしくお願いします。
それでは、また次回!
さて、昨日一昨日と意味分からないキャラクターにサイトジャックされたため更新ができませんでした・・・・
なんだんですかね・・・ウィルス除去ソフトで倒したのはいいんですけど・・・まぁ、いいや!
さて、アニメの話。
久々にらき☆すたを一話から見ています。HDの奥底にあった物を拾い上げてきました。
前にも書きましたが、私は日常系の小説や企画モノが多いんです。
これらの影響を受けているからなんですけどね。GAとか日常とかひだまりとかもそうですし。
だから日常系の小説や企画モノが多くなっていくんですけどネ。
偶に日常じゃない物も書こうかなぁとは思うですけどねぇー。やっぱりぱっとネタが浮かびません。
だから自分は意外と日常に向いているのかなぁと思っています。これから書く物も日常な物が大半占めますヨ・・・。
まぁ、気が向いたらファンタジー物もかきたいなぁとは思っています。
小説の話。
思うようにオーディンエンス!がうまくいっていないので更新が遅れそうです・・・スイマセン本当に・・・
自分は少し計画性がなさすぎ!と思っています。ああーなんとしなくちゃなぁ・・・・
頑張って土日にはあげたいとは思っていますのでよろしくお願いします!
このサイトの次の更新について・・・
さて、大学を受験する人はこの時期にはいるとか・・・。兄貴がそうだったんで意外と去年は身近に感じましたが。
なんか従姉の人が新潟の大学を受けるために家にくるらしいんです。
母親からも静かにするように言われていますし・・・(いや、まぁ受験生近くにさわがしくしてられんし・・・)
そんな訳で更新できるかどうかがあやふやになりそうです。
上記のオーディンスの話とかはあらかじめWordに書いた文章をコピーして編集すれば乗っけられるのでいいんですけど
こういった日記はコピーよりも直接書いた方がなじむんで・・・・。
なのでもしかしたら少なめにして更新をするかもしれませんのでよろしくお願いします。
その人が勉強をする部屋との距離は約1mです・・・・。はい・・・。
それでは今回はこれで・・・アニメの感想書いてねー・・・書かなきゃなぁ本当に。
明日は上記道理なのでよろしくお願いします。
それでは、また次回!
ぶっちゃけ言うとね・・・
ツウシン完了・・・・
彩「くっ! 意外と手ごわいね!」
流「そりゃ、Lv.5の抗生体ですから!」
千雅「ひゃぅ! つ、強いですぅ・・・!」
サイバークルセイド「ハハは、キ様らノチカラはソンナものか・・・!!」
愛「ど、どうしよう・・・!」
一紀「これはまずいですね・・・・。Lv.5の抗生体になると単体攻撃でも魔力を食われるみたいですね・・・」
泉「わ、私の回復も間に合わないよぉ・・・・」
サイバークルセイド「フははハ。これデお終イダ!」
流「!!!!!まさか、呪力解放!?」
紗絵「うそっ!? あれぶっ放されちゃったら、私達跡形もないわよぉ!?」
千雅「うわぁぁ~・・・・一環のお終いですぅ!!」
ウィルス除去ソフトがウィルスを七体確認しました
泉「なんかよくわかないけど・・・ウィルス除去ソフトが起動したよ!」
紗絵「よっし! これで形勢逆転!」
サイバークルセイド「ば、バカな。わ、私をジョキョスルナぁ!!」
愛「こ、これで一件落着ですね!」
流「・・・・・・・・ぁ・・・・・」
彩「あー・・・・・・」
一紀「ま、まずいですねぇ・・・・」
紗絵「ど、どうしたの?」
流「さっきの文章をよーーーーく、見てみ」
千雅「はい?」
ウィルス除去ソフトがウィルスを七体確認しました
紗絵&千雅&愛&泉「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・wwwwww
全員「殺されるぅぅゥ!!!!!!!!!」
ああああああああああああああああああああああああああああ~・・・・・・・・
千雅「・・・・って所までかんがえたんですよ!」
紗絵「いや、これは・・・・」
千雅「駄目ですか?」
流「ちょっと大げさかな・・・」
彩「やりすぎたよぉ・・・」
泉「うん・・・・」
一紀「同感します・・・」
千雅「ふぇ! 駄目ですかぁ!? せっかくファンタジックに考えたのに・・・・」
紗絵「あーあ。やっぱ無理かぁ」
流「サイトジャックは無理でしょ最初っから・・・」
彩「その前に、サイトジャックってどうやるのぉ?」
紗絵「うっ! それは盲点な場所を! 考えていない事を・・・・」
泉「それじゃぁ駄目だよ」
一紀「もうすこし計画的にしましょ」
愛「う、うん」
千雅「じゃあこれどうしましょうか?」
流「ここに載せておけばいいんじゃない?」
千雅「おお! グッドアイディアです流センパイ!」
紗絵「無駄な所で頭使わなくてもねぇ・・・・」
彩「あははは・・・・」
千雅「載せました!」
愛「本当に載せたんだ・・・」
千雅「はい! だって・・・・・」
紗絵「だって・・・?」
千雅「私達の・・・・Angel Party!を載せない宣伝にならないじゃないですか!」
その日、南に日和。澄み切った朝の日差しが、食堂の窓から中へと照りつけていた・・・・。
意味不明なお話 act 3 Fin・・・・・・
ツウシン完了・・・・
彩「くっ! 意外と手ごわいね!」
流「そりゃ、Lv.5の抗生体ですから!」
千雅「ひゃぅ! つ、強いですぅ・・・!」
サイバークルセイド「ハハは、キ様らノチカラはソンナものか・・・!!」
愛「ど、どうしよう・・・!」
一紀「これはまずいですね・・・・。Lv.5の抗生体になると単体攻撃でも魔力を食われるみたいですね・・・」
泉「わ、私の回復も間に合わないよぉ・・・・」
サイバークルセイド「フははハ。これデお終イダ!」
流「!!!!!まさか、呪力解放!?」
紗絵「うそっ!? あれぶっ放されちゃったら、私達跡形もないわよぉ!?」
千雅「うわぁぁ~・・・・一環のお終いですぅ!!」
ウィルス除去ソフトがウィルスを七体確認しました
泉「なんかよくわかないけど・・・ウィルス除去ソフトが起動したよ!」
紗絵「よっし! これで形勢逆転!」
サイバークルセイド「ば、バカな。わ、私をジョキョスルナぁ!!」
愛「こ、これで一件落着ですね!」
流「・・・・・・・・ぁ・・・・・」
彩「あー・・・・・・」
一紀「ま、まずいですねぇ・・・・」
紗絵「ど、どうしたの?」
流「さっきの文章をよーーーーく、見てみ」
千雅「はい?」
ウィルス除去ソフトがウィルスを七体確認しました
紗絵&千雅&愛&泉「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・wwwwww
全員「殺されるぅぅゥ!!!!!!!!!」
ああああああああああああああああああああああああああああ~・・・・・・・・
千雅「・・・・って所までかんがえたんですよ!」
紗絵「いや、これは・・・・」
千雅「駄目ですか?」
流「ちょっと大げさかな・・・」
彩「やりすぎたよぉ・・・」
泉「うん・・・・」
一紀「同感します・・・」
千雅「ふぇ! 駄目ですかぁ!? せっかくファンタジックに考えたのに・・・・」
紗絵「あーあ。やっぱ無理かぁ」
流「サイトジャックは無理でしょ最初っから・・・」
彩「その前に、サイトジャックってどうやるのぉ?」
紗絵「うっ! それは盲点な場所を! 考えていない事を・・・・」
泉「それじゃぁ駄目だよ」
一紀「もうすこし計画的にしましょ」
愛「う、うん」
千雅「じゃあこれどうしましょうか?」
流「ここに載せておけばいいんじゃない?」
千雅「おお! グッドアイディアです流センパイ!」
紗絵「無駄な所で頭使わなくてもねぇ・・・・」
彩「あははは・・・・」
千雅「載せました!」
愛「本当に載せたんだ・・・」
千雅「はい! だって・・・・・」
紗絵「だって・・・?」
千雅「私達の・・・・Angel Party!を載せない宣伝にならないじゃないですか!」
その日、南に日和。澄み切った朝の日差しが、食堂の窓から中へと照りつけていた・・・・。
意味不明なお話 act 3 Fin・・・・・・
もう、完璧にパクリしか見えないですよね・・・・。
ツウシン完了・・・。
紗絵「一つだけ、分からない事があるんですよ」
流「何?」
紗絵「それはね・・・・」
流「それは?」
?「この場所は、元々聖域だったってことですか?」
紗絵「む! その声は!」
流「もういいよ・・・・。泉先輩、出てきてください」
泉「ふぇ! ななちゃん!!! 駄目だよぉ! そんなに早く本名言っちゃあ!」
流「さっき一緒にきたじゃないですか・・・」
泉「うう~、ななちゃんのバカぁ・・・。ひっく、ななちゃんのバカぁ・・・」
紗絵「流さぁー。そこは戦隊ものみたいに はっ!その声は・・・もしや! とか言わなきゃ」
千雅「そこはツッコミどころではないような・・・・」
彩「う、うん・・・。」
泉「ふぇ・・・もういいもん、ななちゃんに今度お菓子あげようと思ったけどやめよっと・・・」
流「申しあけ御座いませんでした!!!!!」
愛「うわっ! お兄ちゃんが本気で土下座している・・・・!!」
千雅「プライドはどうしたんですか!?」
流「プライド? いま、プライドいう僕には無い物をいったのはどなたですか?」
紗絵「それくらいはもちたまへ!!」
流「ぐはっ!!・・・・い、泉先輩のお菓子の為・・・・」
泉「嘘だよ♪ ちゃぁんと用意しておくからね♪」
流「ぐはっ! あ、ありがとうございます・・・」
千雅「先輩の頭から血が・・・・」
愛「だ、大丈夫だよ・・・・多分」
彩「まぁ今までの事柄を見て行けばねぇ・・・」
泉「ねぇ、話、それちゃってるけど・・・」
紗絵「そうそう!! 聖域! 聖域だよ!」
流「聖域って、あの天空○城ラピ○タのあれですか?」
彩「違うとおもうよぉ・・・・」
泉「う~ん、違うねぇ」
千雅「で、本当の聖域というのはどう意味なんですか?」
紗絵「そうそう! 聖域と言うのはね」
流「聖域。 もともとこの場所には作者が最高傑作と自己崇拝している自らの作品上げようと思った場所。
しかし、内容的にもあれなので結局大蔵入りした跡地」
紗絵「そうそう・・・って! 流! 私の見せ場を返せぇ!! てゆかなぜ知っている!!!」
流「よっと、ほっほっ (バシバシ) いや、この本に書いてあった」
千雅「よくわかる 川上柄紗のスラッグ用語辞典・・・」
愛「すごいねぇ・・・てゆうか何処から?」
泉「あー、それヤ○オクで買ったものでしょ?」
流「よく知ってますね 先輩も買ったんですか?」
泉「うん!だって文芸部でこういう辞書使うから!」
愛「文芸部にあったんだぁ・・・」
彩「わ、私はよく・・・」
紗絵「てゆうかそういうのがあるなら早く言いなさぁぁぁい!」
流「いや、今転送されてきたからさ」
紗絵「誰から!?」
?「・・・す、すいません・・・ここにいてしまい申しあけ御座いません」
愛「一紀先輩・・・いつの間に」
一紀「あ、いえ、病院から帰ってきたら・・・・その・・・」
流「穴があったと・・・」
一紀「は、はい。そしたら皆さんが」
紗絵「病院? どうして?」
彩「ああ~、美沙ちゃんのお見舞い?」
一紀「いえ、美沙はもう退院しましたので・・・その件はお世話に」
彩「ううん! 私も手伝えてよかったよ♪」
一紀「ありがとうございました、彩先輩」
千雅「あれ、大変でした~」
泉「うん、美沙ちゃんよくなってよかったぁ・・・」
一紀「すいません。 今度何かおごらせていただきます」
彩「ううん、そんなのいらないよぉ。私達は好きで助けたんだし」
紗絵「そうそう、それにその後も一紀クンに助けられたしさっ♪」
泉「危なかったよねぇ」
一紀「いえいえ。あのときはもう無我夢中で・・・・ところでみなさん、どうしてここに?」
紗絵「詳しくはact 1で」
一紀「は、はぁ・・・」
彩「一人ひとり説明していくのがめんどくさくなったみたいで・・・」
千雅「確かに長ったらしいですし」
泉「そう言う事であとでact 1でも見てね」
一紀「あ、はい」
流「それで、どうしてここが聖域だと?」
紗絵「元々はここでしたかったんだけど作者さんが違うBLOG立ち上げたからそっちでしようと言う事になったらしいよ。この辞典に書いてある」
千雅「なるほど・・・じゃあそっちのBLOGも乗っ取っちゃえばいいじゃないでか?」
彩「でも、あのサイトはこのサイトの何処かに隠されていて・・・わからないし」
紗絵「ええい! こうなったら意地でもそのサイトも・・・」
流「その前に・・・」
千雅「その前に・・・なんなんですか?」
彩「・・・!! しっ!後ろに誰かいる!」
流「サイバークルセイド・・・・」
サイバークルセイド「コノサイとはワタシが頂ク」
千雅「ひぅ! なんか何時もよりでかいですぅう!!」
泉「プログラム型の抗生体だね」
流「そうみたいだね・・・みんな!」
紗絵「わかっているやい!」
彩「準備はいいよ!」
千雅「いつでもバッチこいです!」
愛「ええっと・・・・はい! 大丈夫です!」
泉「イズミンはいつでもいいよ♪」
一紀「僕もだいじょうです」
サイバークルセイド「クルか・・・・ナラ、ゼンリョクで掛ってコイ」
流「そんなこと言わないでも、お望み通りにしてやんよ! いくよ・・・!!」
全員「アーツオン!!」
意味不明なお話act 2 End
To be continues
ツウシン完了・・・。
紗絵「一つだけ、分からない事があるんですよ」
流「何?」
紗絵「それはね・・・・」
流「それは?」
?「この場所は、元々聖域だったってことですか?」
紗絵「む! その声は!」
流「もういいよ・・・・。泉先輩、出てきてください」
泉「ふぇ! ななちゃん!!! 駄目だよぉ! そんなに早く本名言っちゃあ!」
流「さっき一緒にきたじゃないですか・・・」
泉「うう~、ななちゃんのバカぁ・・・。ひっく、ななちゃんのバカぁ・・・」
紗絵「流さぁー。そこは戦隊ものみたいに はっ!その声は・・・もしや! とか言わなきゃ」
千雅「そこはツッコミどころではないような・・・・」
彩「う、うん・・・。」
泉「ふぇ・・・もういいもん、ななちゃんに今度お菓子あげようと思ったけどやめよっと・・・」
流「申しあけ御座いませんでした!!!!!」
愛「うわっ! お兄ちゃんが本気で土下座している・・・・!!」
千雅「プライドはどうしたんですか!?」
流「プライド? いま、プライドいう僕には無い物をいったのはどなたですか?」
紗絵「それくらいはもちたまへ!!」
流「ぐはっ!!・・・・い、泉先輩のお菓子の為・・・・」
泉「嘘だよ♪ ちゃぁんと用意しておくからね♪」
流「ぐはっ! あ、ありがとうございます・・・」
千雅「先輩の頭から血が・・・・」
愛「だ、大丈夫だよ・・・・多分」
彩「まぁ今までの事柄を見て行けばねぇ・・・」
泉「ねぇ、話、それちゃってるけど・・・」
紗絵「そうそう!! 聖域! 聖域だよ!」
流「聖域って、あの天空○城ラピ○タのあれですか?」
彩「違うとおもうよぉ・・・・」
泉「う~ん、違うねぇ」
千雅「で、本当の聖域というのはどう意味なんですか?」
紗絵「そうそう! 聖域と言うのはね」
流「聖域。 もともとこの場所には作者が最高傑作と自己崇拝している自らの作品上げようと思った場所。
しかし、内容的にもあれなので結局大蔵入りした跡地」
紗絵「そうそう・・・って! 流! 私の見せ場を返せぇ!! てゆかなぜ知っている!!!」
流「よっと、ほっほっ (バシバシ) いや、この本に書いてあった」
千雅「よくわかる 川上柄紗のスラッグ用語辞典・・・」
愛「すごいねぇ・・・てゆうか何処から?」
泉「あー、それヤ○オクで買ったものでしょ?」
流「よく知ってますね 先輩も買ったんですか?」
泉「うん!だって文芸部でこういう辞書使うから!」
愛「文芸部にあったんだぁ・・・」
彩「わ、私はよく・・・」
紗絵「てゆうかそういうのがあるなら早く言いなさぁぁぁい!」
流「いや、今転送されてきたからさ」
紗絵「誰から!?」
?「・・・す、すいません・・・ここにいてしまい申しあけ御座いません」
愛「一紀先輩・・・いつの間に」
一紀「あ、いえ、病院から帰ってきたら・・・・その・・・」
流「穴があったと・・・」
一紀「は、はい。そしたら皆さんが」
紗絵「病院? どうして?」
彩「ああ~、美沙ちゃんのお見舞い?」
一紀「いえ、美沙はもう退院しましたので・・・その件はお世話に」
彩「ううん! 私も手伝えてよかったよ♪」
一紀「ありがとうございました、彩先輩」
千雅「あれ、大変でした~」
泉「うん、美沙ちゃんよくなってよかったぁ・・・」
一紀「すいません。 今度何かおごらせていただきます」
彩「ううん、そんなのいらないよぉ。私達は好きで助けたんだし」
紗絵「そうそう、それにその後も一紀クンに助けられたしさっ♪」
泉「危なかったよねぇ」
一紀「いえいえ。あのときはもう無我夢中で・・・・ところでみなさん、どうしてここに?」
紗絵「詳しくはact 1で」
一紀「は、はぁ・・・」
彩「一人ひとり説明していくのがめんどくさくなったみたいで・・・」
千雅「確かに長ったらしいですし」
泉「そう言う事であとでact 1でも見てね」
一紀「あ、はい」
流「それで、どうしてここが聖域だと?」
紗絵「元々はここでしたかったんだけど作者さんが違うBLOG立ち上げたからそっちでしようと言う事になったらしいよ。この辞典に書いてある」
千雅「なるほど・・・じゃあそっちのBLOGも乗っ取っちゃえばいいじゃないでか?」
彩「でも、あのサイトはこのサイトの何処かに隠されていて・・・わからないし」
紗絵「ええい! こうなったら意地でもそのサイトも・・・」
流「その前に・・・」
千雅「その前に・・・なんなんですか?」
彩「・・・!! しっ!後ろに誰かいる!」
流「サイバークルセイド・・・・」
サイバークルセイド「コノサイとはワタシが頂ク」
千雅「ひぅ! なんか何時もよりでかいですぅう!!」
泉「プログラム型の抗生体だね」
流「そうみたいだね・・・みんな!」
紗絵「わかっているやい!」
彩「準備はいいよ!」
千雅「いつでもバッチこいです!」
愛「ええっと・・・・はい! 大丈夫です!」
泉「イズミンはいつでもいいよ♪」
一紀「僕もだいじょうです」
サイバークルセイド「クルか・・・・ナラ、ゼンリョクで掛ってコイ」
流「そんなこと言わないでも、お望み通りにしてやんよ! いくよ・・・!!」
全員「アーツオン!!」
意味不明なお話act 2 End
To be continues