Cotton Dream! -12ページ目

Cotton Dream!

自分の好きなモノ(マンガやアニメ、ライトノベルや小説書きなど)を日記で主に書き、日々翻弄されながらも生きている七歌月和のサイトです

すごいよ!!マサルさんとは関係ありませんよ。名前はかなりパクッテいるけど・・・・

                    トクテイ不能なキャラクターにサイトヲノットラレマシタ・・・・・・

↓のツヅキより・・・その者達のキロクを記す・・・





?「ふはははは!!!このサイトはハイジャックさせてもらった!!」

紗絵「私の名前は紗絵!よくおぼえときんしゃい!」

?「あ、あのぉ。さ、紗絵お姉ちゃん~?」

紗絵「どうしたの 愛ちゃん」

愛「ど、どうしてサイトジャックなんかしているのぉ?てゆうかここどこぉ?」

紗絵「ここは多分、作者が日々どうでもいい事を日記に書いて、あまつさえ200人来ている事を恐怖に感じている
ただの地味サイトよ」

愛「だ、駄目だよぉ! それ、禁句じゃないかなぁ・・・」

紗絵「だいじょうぶ、だいじょーぶ! この気概の天才魔法師なる紗絵さーが言う事にケチはつけないはず!」

愛「ほ、本当に大丈夫なのかなぁ~・・・?」

?「ふぉぇ? 何してるんですか?」

紗絵「む! その声はもしや!」

千雅「あ、紗絵センパイに愛ちゃん!」

紗絵「どうしてここにいるの!?」

千雅「え、いや、食堂に空いていた穴に入ったらここに・・・。あ、あと途中で赤い帽子の人も見ました!
   軽く魔法で蹴散らしちゃったんですけど、大丈夫ですよね!?」

愛「そ、それは・・・著作権的に・・・・」

紗絵「まぁ・・・マ○オだしねぇ・・・・危ないどころか私達、任○堂相手に戦わなきゃいけないし・・・」

愛「そ、そうだね・・・」

千雅「で、何やっているんですか?」

愛「あ、私もそれ知りたい」

紗絵「だーかーらー! このサイトを我が作品の支配下に置きたいの!そして、われらの小説をここにあげる!」

愛「ぁー。そ、そんなことしなくても・・・・作者さんは連載してくれると思うよ?」

紗絵「そんなの分からないじゃない!もしかしたら・・・・」

千雅「もしかしたら!?」

紗絵「もしかしたら、いっしょーーー大蔵入りしちゃうかもしれないよ!」

愛&千雅「!!!!!!!!!!!!!!」

紗絵「でしょ?」

愛「そ、それは・・・」

千雅「ありえますね・・・」

紗絵「でしょ、でしょ!? それを阻止するために今こうやってサイトジャックしているの」

愛「お、お姉ちゃん! 私も・・・私も手伝うよ!」

紗絵「え、ホント!?」

千雅「わ、私も大蔵入りなんてしたくないです!だから、手伝います!」

紗絵「おお! これで二人! くっくくくく・・・計画通り!

?「こーら、だめでしょ」

紗絵「む、そのアニメ声みたいなかわいらしい声は・・・・!!」

千雅「彩センパイ!」

彩「もう、食堂にあんな穴あけちゃって・・・どう直すの?」

愛「アニメ声の所はスルーなんですね・・・」

紗絵「そうみたい・・・・」

彩「もう、お姉ちゃん怒っちゃうぞ!☆」

千雅「なんか語尾に☆がつきましたよ!?」

愛「先輩・・・・」

紗絵「なんかちゃっかり笑ってませんか?」

彩「そう?」

千雅「あ、つかなくなりましたよ」

愛「ほ、本当だ・・・何だったんだろう」

紗絵「深く追求するのはなしにしようよ。これ以上行ったらやばそうだし」

彩「で、どうしてあんな穴あけちゃったの? そしてこの空間はなに?」

紗絵「説明は上記通り、この空間は多分、無所属空間だと思います」

愛&千雅&彩「無所属空間!?」

?「無所属空間。それはどの企画にも書かれていなく、考案上で確立された作品のキャラが集う異空間です」

愛「わっ!な、流お兄ちゃん・・・どうしてここに?」

流「どうしたもこうしたもないよ・・・。あんな穴があれば不思議に思うでしょ」

紗絵「あー! 食器、ちゃんと流しにいれてきた!?」

流「入れてきましたよ、きちーーーんと」

紗絵「うむ、ならよろしい」

千雅「で、無所属空間とのはさっき流センパイが教えてくれた通りなんですか?」

紗絵「うん、流が説明したのが正解。・・・・って!なんで流が知ってるのよ!?」

流「なんとなく」

愛「なんとなく知っていたんだ・・・・」

千雅「ですけど、なんで私達がこの空間にいれるのですか?」

彩「うん。だって、企画も内容もすでに決まっているはずだよ。たしか・・・作者が中学2年の時に・・・」

千雅「結構詳しいですね、彩センパイ」

彩「うん! そこら辺はみんなのお姉ちゃんだよ?」

流「たしかに・・・。」

紗絵「否定はできないよ」

愛「わ、私も・・・」

彩「と、とにかく! 私達の作品はすでに考案が練りあがっているはずだから・・・この無所属空間には入れないよ?」

紗絵「ちっちっ。甘いねぇ先輩は。それは、考案の内容を変える前の話」

彩「前の・・・お話・・・?」

紗絵「この物語はね・・・一旦企画書より消えたのですヨ!」

愛「へ!!」

千雅「ホントですか!!」

流「て言う事は・・・僕らの設定は変わっていないが一旦お話の内容を削除されたが、すぐに新しい内容が決定し
  為制作出来るようになった。だけどまだ企画書にはこのお話は載っていないから・・・僕らはここにいる・・・
  そう言う事?」   

紗絵「ご名答」

彩「なるほど・・・」

愛「ここに私たちが入れた道理がわかりましたね・・・」

千雅「なるほど・・・」

紗絵「だけど・・・ね」

彩「だけど・・・?」

紗絵「一つだけ、分からない事があるんですよ」

流「何?」

紗絵「それはね・・・・」










                               意味不明なお話 act1 End

                        Act2 update schedule at 20 o'clock of today
                                -20時に更新予定-


                                                                     To be continues
猿手品 月和です。英語なので無理ですヨ。はい。

テストも終わり、(多分)赤点がないのでほぼ暇状態ですヨ。
何か気分一新に新しい事でもしようかなぁと思っています。
趣味は文章書きなのと散歩なので、健康的に散歩でもしようかなぁと思います。まぁ、もっぱら500m付近にある駅
までくらいですが・・・・・。

さて、ゲームの話。
キンハーのアクア編をそろそろ進めないとシークレットとか見れないのでやり始めました。
ずっとヴェンのコマンドボードしていたら二日目・・・・。

本格的に自重しないとまずいですね

二日はないでしょ、二日は。自分で言うのもなんですけど・・・・。
そんなこともあってアクア編のスティッチあたりでうろちょっています。

あと、クル☆くるが発売延期になったので今のうちに頑張ってお金貯めないとです。
OPがfripSideか・・・。最近人気だなぁ。ポリフォニカのブラックのOPは良作でしたねぇ。Level5も良いけど。
新キャラの声もアスミスボイスらしいのでますます期待が膨らんでします。頑張ってお金貯めよっと。

小説の話。
そろそろオーディエンス!も更新したいなぁと思っています。そろそろ上げないと・・・一ヶ月たったし。
ついに舞台は空へ・・・・とかはならないと思うのでちょぴっとだけ期待していてください。
新作小説もそろそろ構想を練り上げて行かないとなぁ。
まぁ、今はオーディンス!に集中したいと思っています。頑張って週末にはあげるぞー。

さて、今日はこんな感じで。
アニメの感想は明日にでも書きたいと思っていますのでよろしくお願いします。
それでは、また次回!

目を閉じたまま走り出せばそこが未来。 月和です。

なんだか小説をアップすると一気にアクセス数が上がっている・・・・・。
うれしい限りなのですが、何故か心から喜べないのです。こっちの日記も見てください!
小説はどうだったったでしょうか? ご意見ご感想があったらなんなりと・・・。

さて、マンガの話。
テストも終わったのでGAをまた見始めました。
あれは前にも書きましたが、ひだまりと違った観点から美術科という物を見れます。
いろいろと専門用語があったりして、マンガを見ながらそれらの知識が身に入るので楽しみながら
マンガを読んでいけるのでとても好きです。
やっぱどの作者さんも昔の絵と今の絵は変わりますよね。
そう考えるとあだち充先生は作画変わっていませんよね。あの人の絵は昔から変わらないなぁー。

ゲームの話。
キンハーのアリーナモードで遊んでいます。
いたストみたいなボードゲームをやっていて思うのですが・・・・・・
あれ、CPUがジョーカーカード以外を使った所を見ないのですが。
どの状況においてもジョーカーカードしか使わないCPU・・・・・
ハンデなのか意図的に使ってないのか、迷いどころです。私は余裕に使ってますが・・・・

小説の話。
来週くらいにオーディエンス!を上げたいと思います。
オーディンがルーン文字のヒミツを探るべく乗り込む先とは・・・・!?
今回は戦闘(?)があるのでそちらもお楽しみに・・・。

さて、今回はこんな感じで。
小説を見てない人はさっそくGO!をしてくれると嬉しいです。

それでは、また次回!





・・・・・小説の所にアドレスが追加されました(テレテレテレレーンbyぜルダ風)
それではSubject!~少女と課題と日常と~第三話 A.Part
どうぞ!
                             Subject!~少女と課題と日常と~
                           第三話「クールとシャイとツッコミ娘」A.Part



私は、自分のこの性格が嫌いだ・・・・。

「だからと言って、いきなり変えられる訳ないっか・・・」

そう呟くとそばにあった雑誌をペラペラとめくりながらベッドに仰向けになりそれを読む。

最近の雑誌はカラーページの物が多いなぁ、そう呟くと

――ウーッ・・ウーッ・・・

数ページくらい読み終えた所で携帯のバイブレーションシステムが作動してメールを来た事を知らせてきた。

最近は家の中でもマナーモードにしている。

その為、何処に携帯があるかが分からなくなる事もあるっけ・・・。

「・・・んっ・・。誰からだ?」

――From:和

「ああ、和か。珍しいな、あっちからメールなんかしてくるなんて」

知人の双瀬 和は幼稚園からの幼馴染。頭ははっきし言って良くなかった記憶がある。

大人しく、律儀でスタイルも顔も良くて、頭脳を抜いて学年の中でもモテていた方であり、

どうしてあのやさしさと容姿を持っているのに頭が悪いのだろうかと密やかに

学年の七不思議に換算されていた記憶もある。

『                    』

・・・・・・・・。文章が書かれていないぞ和さん?


鈴音は一つ嘆息をつき、半径100メートル圏内にいる知人に電話をする事にした。

「(たしかにあいつに一から十まで携帯の操作方法教えた筈なのになぁ)」

プルル・・・と耳元で数回鳴ると馴染みのある声が携帯から響いた。

『ふぇ、和だよぉ。どうしたの?』

「どうしたの?じゃなくて、もしかしてメール、文章書かないまま送ったか?」

『へ? ちゃんとマイクに向かって あーそぼ♪ って言ってから送ったよ?』

この非常識人め。もしかして携帯のメールは受話器のマイクに言葉を言えばメールに変換されて

相手に送れるとでも思っているのか奴は・・・。

「・・・・はぁ。あのな和。携帯のメールはちゃんと文章を打たなきゃただの空メールとして送られてくるんだぞ。

しかも音声だけでメールが届くなんて、すごい技術の発達した話だな。

で、たしかこの前もこんな事があったような気がしたんだが?」

『う~ん? あったような無かったような?』

「いや、確かにあったぞ、携帯のメールの経歴見てみろ」

『うん。・・・・・・で、経歴ってどうやって出せばいいのかなぁ?』

すいません、筋金入りの非常識でしたね。

そう心の中で呟き、約数十分の長い長い説明を淡々と和にしてあげた。



『なるほど~。ありがと鈴音ちゃん♪』

「いや、これくらい説明書にでも書いてあるぞ」

現に説明書に書いてある内容を和にでも分かるように説明してやっただけだ。

というかメール画面を開けるならそれくらいもできるだろうと言ってやろうかと思ったが心の中で呟くだけにしておこう。

また泣くやで、めんどくさくなる可能性は無きにしも非ずだ。

『鈴音ちゃんは昔から何でもしっているよね~。どうしてそんなに詳しいの?』

「ん? ああー、それは・・」

・・・・どうしてだろう。

突然、言葉を失う。自分は何時からか勉強がこんなにも出来るようになり、いろいろな情報を集めるようになった。

理由は多分・・・いや、ほぼ回答そのものだろう。


――――昔から自分の性格を変えようとしたかったから・・・・・。


『それは?』

「あー。 それは、沢山の情報が世の中に蔓延っていて。で、それを知っていても損はしないだろうと思って

調べているうちに覚えていた。うん、そんな所」

多少、嘘は混ざっているがあながち間違った返答をした訳ではない。実際に必要と思われる情報は

意図的に調べたりしたりしている。勉強で言う“予習”と“復習”。

『ふぇ~。そうなんだぁ~。私はそう言った情報とかは新聞とかでしか得られないからなぁ』

「ああ、そういえば和の家はパソコンはないんだもんな」

『うん。お母さんとかお父さんとかも必要ないって言って買ってくれなかったし・・。

交渉しても、テストで50点以上を二つといれ!とか言うし」

それは努力すれば和でも取れる点数なのでは? というか和の母さんも父さんも何処か基準が違うような。

ゲームならまだしも、パソコンと言う高級品ならせめて80点くらいにしろよ。

まぁ、他人の家の事をどうこう言う立場ではないのでこれ以上の根言はしないが・・・

「あ~。確かに大変だな。頑張れよ~」

『同情するなら勉強を教えてよぉー!』

「同情するなら金をくれ、じゃなくてそっちか。というか同情はしてないぞ?」

『じゃあ、お金ちょーだい♪』

「だが、断る!」

『じゃあ、勉強教えて~』

「あーわかった。どっちの家でやる?」

『鈴音ちゃんの家の方が綺麗だし、鈴音ちゃんの家でしよ~♪』

「わかった。じゃあ準備して待っているからおいで」

『はーい!』

「じゃ。」

そう一言告げて電話を切る。さて、現在の部屋の状態を確認する。

これっと言って散らかっている訳ではないし、だからと言って散らかっていないと言う訳でもない。

腕まくりをして、完璧に綺麗にするべく、一つ深呼吸。

「ふぅー。・・・・よし!」

自分に喝をいれ、散らかっている産物を見つめ、和が来ると思われる時間 午後の2時まで・・・・残り三分。








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先の見えない旅 迷いながらβ見つけたよ。 月和です。

体調はそこそこ良くなってきてます。おかげさまで。
ですけど、最近中二で発症した神経症が再発したと思われ・・・・。なんとかして平常に戻さなければ!!!
はい、そんな訳で風邪はなんとかよくなったのでめでたしめでたし。

さて、小説の話。
Subject!の第三話のA.partが完成したので後に更新したいと思います。
今回の主人公は鈴音。ツッコミ役の登場です。
一応、和の話とドッキングする所がありますのでそちらもお楽しみに。


アニメの話。
Angel Beats!がBS11でやってくれるそうです。
やったーーーーーー!!!!
ほんとにこれはHDに録画必須の作品だったのでうれしいです。
私的にはTBSかと思ってましたが、BS11かぁ。
見れるだけいいと思って4月まで期待を胸に待ってます!


さて、今日も短めの日記で。
小説もこの後アップするのでそちらの方もご観覧よろしくお願いします!
それでは、また次回!