Cotton Dream! -13ページ目

Cotton Dream!

自分の好きなモノ(マンガやアニメ、ライトノベルや小説書きなど)を日記で主に書き、日々翻弄されながらも生きている七歌月和のサイトです

この思いは寂寞の夜空に舞いあがり消えた 月和です。

小説を執筆していたらこの時間帯に。やばい、ヤバい時が過ぎるのが早すぎる・・・・
そんな訳で軽めに日記更新。

さて、近況報告
風邪っぽいです。はい。
頭が痛いのと鼻水が止まりません。鼻水は年がら年中止まらないのは仕様ですが・・・・
頭が痛いのは仕様ではないでしょう?
うん、期末も終わったのにこの仕打ちがまたくる。いやですはい。
早めに直して元気になりたいので、松岡修造をちょっと拝みに行ってきたいと思います。

・・・・・・・・・やばい。風邪だからか書きたい内容が書けないぞ。
てゆうか忘却している、これは優しい忘却ではない、ひどい忘却だ!

そんな訳で今日は早めに切りたいと思います。
スイマセン! ほんとに!

それでは、また次回!
規制は終わった、OPEN THE EYES 月和です。勢いのあまりにフォントを大きくしてやりましたよ!

いやはや、ようやくテストが終わりましたよ。あとは赤点が無い事を神さまに祈るだけです。

本当は今日学校なかったですよ。ですけどね卒業式の警備(1時間25分間、女子の人と二人っきりの無言状態)を
するだけの為に行ったんです、はい。
ですけど、野球部の胴上げとか部活動の三送会とかしてきて、ああ、卒業式だなぁという雰囲気に浸ってきました。

さて、小説の話。
テストも終わったんでSubject!やオーディエンス!の執筆を再開したいと思います。
長らくお待たせしてしまったのですがまったく書いてない状態です。
土曜日くらいまでに頑張ってやりたいと思っていますのでよろしくお願いします。

次に漫画やらの話。
テスト前やテスト内で買ってきた物を紹介。
100303_181855.jpg
さよなら絶望先生の第20集です。
今回は私の好きな加賀さんの出番が多くてうれしかったです、自分的には。
あと季節外れにも程良い夏休みの話をたくさんしていましたね。
夏休み終了!の話は面白かったです。何故か日本軍の人みたいに敬礼をして終了を言わなくても・・・・

100303_182028.jpg
雑誌ですが「まんがタイムきららキャラット」の先月号の物です。
表紙の沙英さんとゆのっちがかわいすぎる件について。
前から思っていたんですけど「ひだまり荘」の住人はどんな服を着ても似合うと私は思います。
うめ先生は神さまです。やばいです、絶対神(ぜったいしん)です。

今回はGAもやってくれていてうれしかったです。
魚住さんは色弱なんですね。色弱っと言ってもイマイチぱっと来ない所がGAです。意外と美術的用語とか色彩用語と
などが沢山盛り込まれている作品なので以外にも勉強になったりします。
作者さんはあまり素に受けない方がいいと言ってますが、私は素に受け取ります!

アニメや小説作り方の話。
最近、生徒会の一存をまた見始めています。HDに入っているので。
原作は、作者さんの前作の流れから全巻見ているのでアニメを見ていると
「あー。ここは原作と違うなぁ」とか
「ハハハ、原作でもこの通りだったなぁ」と思いだしながら見る事ができるので何かと楽しいです。

こういうの見てると意外と勉強になる所があります。
たとえば、生徒会の一存だったら日常系のネタ要素を含む会話などの勉強になりますし
シリアス系のを書くときはレンタルマギカや半分の月がのぼる空とかを見ます。
日常系ののほほ~とした物を書くときはひだまりスケッチとかGAとかを見て勉強したりしています。
らき☆すたとかは本当に学園コメディを書くときに使いますね。以外にもああいうシーンが必要になってくるんで。
・・・・・・こう考えると自分の小説はいろいろなマンガや小説の神作品を少々パクって書いてるんだなぁとか思ってしまいます。 うん、なんとかして自己流の書き方を取得しなければ。

さて、今回は写真があったためか長めの日記に。
少なからずネタが増えてきてくれてうれしいです。それでもまだ少ないので探しているのですが・・・・。
これから頑張って小説書きたいと思います。 もし気が向いたらTwitterでもしようかなぁ。
それでは、また次回!
それではアニメ感想を書いたのでご覧ください
↓の続きからどうぞ!
                          ひだまりスケッチ×☆☆☆第四話
                           「4月15日 日当たり良好」

新しいカーテンが欲しくなった乃莉。今までは家から持ってきたカーテンを使っていたのだが、ひだまり荘の窓とは
長さが合わないようだ。
そこで先輩のゆのと宮子に聞く事に。近所の事は昔から知っているなずなに聞けばいいのでは?とゆのが提案。
なずな曰く、「アイムホーム」というホームセンターがあるらしい、そんな訳で乃莉のカーテンを買いに行く事に
・・・・・・妖精とか、ってなんなんだろう?

今回は乃莉視点。原作は四巻から。
新しいカーテンが欲しくなった乃莉が先輩のゆのと宮子と、同級生のなずなとホームセンターに行く話。
「そっかぁ。なずな、ジモッティーだ」
「ジモッティー?」
「イタリア人?」
そういえば原作にもありましたねぇ。カーテン買いに行って「ジモッティーさんか!」って宮ちゃんが行ったのは
吹きましてね。
内容も原作に忠実で、原作ファンの人も一見さんでも楽しめるような作品ですよねひだまりは。
シャフトが作る作品は原作に忠実ですよね。流石、シャフト。



                         ひだまりスケッチ×☆☆☆第五話
            A.part「4月20日 オンナノコのきもち」 B.part「1月31日 まっすぐな言葉」

A.part「4月20日 オンナノコのきもち」
今日は身体測定の日。ゆのはやっぱり身長と体重。特に身長は縦に伸びてほしい。体重は・・・・横に行かないで欲しい。
相変わらず宮子は朝ごはんをパクパク食べている。そんな宮子を羨ましく見ていると、ふと疑問。
「ゆのが(体重)気にしているなら・・・・もしかして!」
予想的中。
案の定、ヒロは昨日お昼ごはんから何も食べていなかった。地面にうつぶせの状態になっていたヒロのもとに
沙英が登場。キャンディーをヒロの口に近付けて舐めさせると体力回復。ばっと起きあがりました。
そんな訳で二年生組も出撃。一年生組も帰ってきて結果を聞くとなずなは
「二ミリ・・・伸びました。」笑顔でそう答えてくれました。
二ミリ・・・・誤差では・・・・?

今回はゆの視点から。原作は第四巻から。
身体測定の話。原作でもきちんと誤差二ミリでしたので変わるのかなぁと思っていましたが、やはり変わらなかったです。
ヒロさん・・・・・キャンディーで復活・・・。
沙英さんはケアルガを唱えた。
宮ちゃんの一発芸が面白かったです。



B.part 「1月31日 まっすぐな言葉」

四人で会話をしていると沙英が鳩の画像を見せてくれた。ゆのも犬の画像を見せようと思い携帯を・・・・・・
あれっ?携帯がない。
沙英に電話でならしてみて探そうと思ったら、よくわからない人が電話にでた。
その人は三年生で、今美術室にいるらしい。そんな訳で美術室に携帯を取りに行く事に・・・・

今回もゆの視点。原作は四巻より。
携帯を取りに行く、現在は自由登校で卒業制作を取り組む「有沢」と言う人が居た。
研究所の空気がピリピリしてきたので落ち着いて書くために夜中までいたようだ。
気晴らしにゆのを書かせてと言った後の
「さぁ、脱いで~♪」
「えええええっ!!!」
はよかったです。流石、中原さんボイス。
絵もうめ先生のゆのっちでしたね。原作のを使ったのと同じだったのでそれを使ったのかな?
その後はいろいろな事を・・・。卒業後の事とかどうして大学に行きたいのかとか。
有沢さんは年が近いのに技術や質が違う事に憧れ、その一員になりたいとおもったらしい。
それを聞いて、ゆのもいろいろ考えて、自分はどうなるのかなぁと思いつついましたね。
ひだまりは夢とかを以外にもピックアップしている作品ですよね。
そして、最後は・・・・・・
犬の写真・・・・どうしたんだろう?


さて、長くなってしまいすいませんでした。
見やすくするのがちょっと不可能になってしまいましたが、こんなのでどうでしょうか?
次回は早めにしたいと思いますので次回もお楽しみに!

それでは、また次回!
歪んだ覚醒の中で 赤き夜が目を醒ませば。 月和です。

テストが明日で終わります・・・・・・・長かったような短かったような。
そんな訳でちょっと時間が空いているようなので更新を

さて、アニメの話。
一気にニ話みたので別枠であとで載せます。お楽しみに!

次にアニメの話。
Angel Beats!の放送枠が一部決まりましたね。こっちでは今では放送しないみたいなのでこっちでも
やってくれる事を願います。
OPのタイトルも決まって、もうそろそろだなぁと思いました。

さて、あまり書くことが無いので今日はここまでで。
アニメの感想は後でアップするのでそちらもお楽しみに・・・・

それでは、また次回!


最後まで笑ってる強さを僕は知っていた。 月和です。

さて、土曜日になって多少空き時間もできたので久々の日記更新。
といっても、それっと言って話す内容が無いので新作小説の話題についてくらいにします。

さて、新作小説の話。

といっても、事実上はニ作あるんですけれども、今回は簡単な内容とタイトルを

まず一作目
「Arrive~小さな願いと大きな約束~」
内容
・とある事故をきっかけに記憶が徐々に消えていく主人公。
医師によれば「いままで消えて行った記憶を思い出せば進行は防げる」との事。
しかし、自分の記憶にあるのはかすれた森にある一つの木と一人の女の子。
主人公は徐々に消えていく過去の思い出と記憶にあった一つの町「外間町」にたどり着く。
はたして少年は徐々に薄れて行く記憶忘却を止め、過去の思い出を取り戻せる事はできるのか・・・

まずは恋愛アドベンチャー的な物語です。記憶を失った少年が自分が持っている記憶を頼りに記憶探しを
しに行く、そんな物語です。多分K○y作品の1000分の1でも泣けたら奇跡な作品です。

ちなみにこの作品かかわりまして、友人F氏には~小さな~からの部分を考えて貰いました。