テストアップです。
見たい人はどうぞ!
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EX検索「☆」
☆
「今回のお題は・・・・星についてです!」
部長の久我 小春先輩が何かを訴えかけるようにホワイトボードに書いてある文字に指を刺しました。
――――お星さまについて・・・・第十二回情報検索部検索会―――
細々とした文字は西に落ちて行く日の光がちょうどよくボードに反射して見えづらくなっている。
少しずれれば見えると思いきや、どうやら縦横に動いても見えそうにない。
「あの・・・お星って言っても、検索しても大抵、“惑星”とか“恒星”とかしかでなくて・・・そう言った星でいいのでしょうか?」
弱々しい口調で私の同級生で部活動内でも二人しかいない学校でも貴重な男子部員の五霧 七弥くんが先輩に問いた。
たしかに、大御所の検索エンジン「Wiki○ed○a」でも「Y○ho○!」でも“星”単体で引っかかる物はないです。
さすが五霧くん、そこの所をキチンと見ている。
私もあんな風になりたいなぁとは思っているものの、結局出来ず仕舞いだったり空回りしたりしてしまう。
「うん。そういうのでいいよ。あ、それと前にも言ったけど、図書室でも検索可だから
もし調べたかったら調べてきてもいいからね。」
この部活動は「情報検索部」。なのでパソコンを使った検索以外も許されている。
その為、パソコンとかで詳しい情報の載ってない時は図書室でも検索してもいい。
他にも先生に聞いたりしても可。しかし、ねつ造や自己制作は禁止。これは部活動の鉄則で初代部長から守られている。
「なるほど、それじゃあ“流れ星”とか“流星群”とかも含まれるのか?」
「あと、“星雲”とか“衛星”とかも含まれるの?お姉ちゃん」
前者の方は日比野 蛍先輩。蛍と書いて“けい”と呼ぶので、最初の頃はよく間違われたらしいです。
・・・・・・その一人が私ですけど・・・。
クールでかっこよくて、生徒会の副会長もやっているんですよ? 見た目から冷たい人に見えがちだけど根はとても優しくて、
とっても頼りになる先輩です。
後者の方は久我 日和先輩。部長の小春先輩の双子の妹さんで性格からして「双子」と言うのが分かります。
ちょっとクリっとした目が特徴でおしとやかな方です。蛍先輩とは違う意味で尊敬できる先輩です。
「う~ん。それもアリにしないと何もかもダメになっちゃうから・・・・うん、いいよ」
「・・・・・他の規制はどうします?」
七霧くんよりも少し弱々しい口調で話すこの人は木下 來実先輩。極度の口下手で口数は少ないのですが、
根は明るくて、秀才なんです。初めて見た時は無趣味みたいな人だなぁと思っていましたが、
パソコンを動かすと急変。目にもとまらないスピードで
キーボードを叩き始めて、画面上にきちんとした文章が構築されていくのを見て驚愕した事は今でも鮮明に覚えています。
ちょっとハスキーボイスなのも特徴です。
「そうだねぇ、どうしよう。みんな、何かこれはダメ!みたいな行為とかは今回ある?」
ダメな行為かぁ。この学校は有名校とあって校風もおだやか・・・なのに誰一人として
乱そうなんていう人は見ないし・・・。これっていってダメな行為を見た事ないような。
ああーもう! なんで話がそれちゃうかなぁ。今は部活動! 部活動内で学校の範囲でダメな行為を考えなきゃ!
「あ、廊下を走らない!」
「冬ちゃん。それはあたりまえだよぉ。」
「へ、そう? 意外と休みの日になると走っている人、たくさんいるよ?」
「多分それ、陸上部だと思うぞ 九津」
「おお! そうか! それは盲点でしたぁ。いやはや、さすが蛍センパイ。学校の生徒会
やっているだけある~♪」
「いや、それは言ったって常識の話だし・・・・」
紹介は遅れましたがこの“冬ちゃん”と呼んでいる子は私の大のお友達の 九津 冬古
ちゃん。とっても明るくて、誰にでも優しいくて笑い顔の絶えないとってもかわいい
同級生です。偶にトラブルの発端になることもあるけど、それでも根は真面目で、律儀
ななんです。いるだけで自然にほほがゆるんでしまう、そんなムードメーカーな子です。
そんな話に嘆息を付けて反論する蛍先輩。この人も苦労が絶えないなぁ。
「・・・・はぁ~。」
「ん、どうした日文? なにか俺の顔に付いているのか?」
・・・・・・・はっ! いつの間にかボーっとしてしまいました。
「あ、いえ。少しぼーっとしてしまって・・・」
「? そうか、体調が良くなかったら無理するなよ」
「あ、いえ、大丈夫です。どこも悪くはないですから」
そうです。私は何処も悪くはありません。ですが、ボーっとする事が多いだけなんです。
「惟代、本当に大丈夫?」
「うん! 大丈夫! 私、すっごく元気ですよ!」
うん! 気合い注入! 誰よりも早く、誰よりも詳しい検索をしてみせるぞ!
「よし、日文が復帰した所で始めますか、部長」
「そうだね、それじゃあ今回の制限時間は二時間、部活動終了時刻の六時まで!
ルールは先ほどの説明道理!あ、怪我とか事故には巻き込まれないように気をつける事! それじゃあ・・・・!」
―――――Retrieval!-(検索開始!)-
それではSubject!~少女と課題と日常と~第二話 B.Partを公開したいと思います。
それでは↓からどうぞ!
Subject!~少女と課題と日常と~」第二話 B part
第二話「天才と無邪気とトラブルメーカー」
「本当にごめんね~。無理しなくてもいいんだよ?」
「ううん! 大丈夫だから! それよりも葉月ちゃん」
「ん?」
「どうしてこんな所に変な板が・・・?」
そう言うと理古は燦爛としたフロアから一枚の基板を手に取り掲げた。
これはパソコンの基板である。これがないとパソコンの機能が働かなくなる重要な物だ。
しかし、そんなものを容れた記憶はない・・・。
「おお~。ホントだ。 入れた記憶ないのになぁ」
「へ、ないの?」
「うん。これ単体であってもただの板だしね 」
思考の中から探り当てる。確かにパソコンの交換用の基板でもない。多分大きさ的にデスクトップ用。
自分が使っているパソコンはノートの為に入らない。と言う事は家族の誰かが間違って入れてしまったのだろう。
「へぇ~。私、パソコン自体無いからわからないよぉ~」
「じゃあ、今度教えてあげよう!」
「ふぇ!? ど、どうやって・・・?」
「私が~♪」
「あ、そうか! 葉月ちゃん持っていたもんね」
「そうそう~♪」
それに今日片づけを手伝ってくれた事もあり、何かお礼くらいはした方がいい。
でもこんなのでいいのだろうか・・・・・・
「・・・うん! じゃあ、教えて貰おうかな!」
「よし! そうと決まれば早く片付くを終わらせるぞぉ!」
「う、うん!」
二時間後。
辺りはすっかり暗くなってきている。現在午後の六時半。春に近いからか、日も長くなった事もあり、西の方はまだ微かに明るい。
そして、葉月の部屋の床もピッカピッカの白いカーペットが顔をだしていた。
「よし! これが最後っと・・・」
「終わったぁ!!」
カーペットの上で大の字になり仰向けになる。すっきりとしたカーペットは敷いたばかりの白色で染まっていた。
純白無垢の白いキャンバス。芸術家の人がこれを見たら思わず筆と絵具、モチーフや石膏像を持ってきて
そのカーペットに今からでも書きそうだ。
「ありがとうね、リコッぴ」
「ううん。葉月ちゃんの部屋、私も一緒に綺麗にしたかったし。」
「前から凄かったからねぇ。私が来た時も段ボールしか入口、見えなかったでしょ」
「う、うん。あれには本当にびっくりしちゃった」
葉月が引っ越してきた日に初めて理古が来た時も入口からはやはり段ボールの山しか見えなかったらしい。
引っ越してきてから早二週間。何も片付いて居ないまま二週間過ごして来たのかと思うと
我ながら自分はすごいのではないかと自己崇拝する葉月であった。
「あ、夕ご飯・・・」
「そうだね、もう夕ご飯の時間かぁ」
そう思うとお腹が空いてきた。なんせ二時間ぶっ続けで作業していた二人だ。それでは女子でもお腹が空くだろう。
さて、今日の夕ご飯どうしようかなぁと思っていた葉月だが。
―――ピンポーン―
「? 誰だろう」
「ちょっと言ってくるね~♪」
そう言うと座布団から立ち上がり玄関の方に行く事にした。この時間に来る人と言えば宅配便の人かそれとも・・・・・
――――ガチャ――
「あ、葉月ちゃん。 居て良かった!夕ご飯残っちゃったんだけど・・・あれ、
フフフ♪ なーんだ、理古ちゃんもここにいたのね。理古ちゃんも夕ご飯どう?ちょっと作りすぎちゃって。」
そこには二つ年上の先輩の風間 和先輩が立っていた。どうやら後ろも見えたらしく
家の中に居るリコッぴの名前も言った。
「おお~! カレー! 和先輩が作ったの?」
「雅都くんと一緒に・・・・ね。 雅都くんお料理得意だから。偶にお料理とか教えて
貰っているの。 それで今日、カレー作ったら余っちゃって・・・」
なるほど雅都先輩と作ったのか・・・・。確かに和先輩が料理をした所を見たことない。
「わ~、すごいですね。これ、和さんと雅都さんの合作ですか?」
理古が和に声を聞いたのか玄関までやってきた。そして鍋に入っているカレーを覗いて質問する。
「うん。 料理おしえてもっているから。それで余っちゃって」
「なるほど・・・」
「で、これ全部貰っていいですか!?」
「え、これ二人分にしては多すぎじゃあ・・・」
分量的にはザッと五人前くらいある。先に和さんと雅都さん。それに理沙さんと実古さ
ん も食べていればおおよそ九人前を作ったことになる。
・・・・・・和さん。どれだけ作ったんだろう・・・・そう思う理古であるが・・・
「へ? 二人で分ければ問題ないと思ったんですが・・」
「ああー、分けるのね。うん! いいよぉ。あまりおいしくなかったらごめんなさい」
「そんなことないですよ~。和先輩と雅都先輩が愛情込めてつくったんですよね?」
「う、うん」
「それなら絶対においしいにきまってますよ!」
「は、葉月ちゃん・・・」
「葉月ちゃん・・・。ありがとうね。」
そう言うと目じりに涙が見えた。それほどにも嬉しかったんだろう。心の底から作って
良かったと思えればいいなぁと思ったんだけどなんかそれを通り越して感動の領域まで行ったようだ。
「それじゃあ、私はこれで。あ、お鍋はどうしようか・・・」
「あ、じゃあ、私が明日洗って返します!」
「ホント? ありがとう理古ちゃん」
「いえ! こんなおいしそうなお料理持ってきてもらったんですからこれくらいしないと!」
そう言って和は一つ頷き、お鍋を葉月に渡して自室のある二階に向かって言った。
お見送りをしてあったかいうちに食べようと考えた理古は自分の家から夕ご飯用に焚いていたご飯を持ってきてくれた
その持ってきたご飯の上にあつあつのカレーを乗っける。少しだけおなかの虫がうずく。
そして、二人ともテーブルに着いたところで合掌をし・・・・大きな声で・・・
「「いただきます!」」
その元気な声はアパート中に響き、そのカレーのにおいは近所の家中にも広がっていった。
次回予告
Subject!~少女と課題と日常と~第三話は~!?
「葉月です!さぁ、ようやく第二話も終了!てゆうことで次回からはようやく本編かぁ~
・・・へ、違う? 次回はクールで冷静でツッコミ役の登場!?どんな人なんだろ~?」
次回!Subject!~少女と課題と日常と~第三話「クールとシャイとツッコミ娘」
「次回もSubject!にア○ェイ○ン!!」
いかがだったでしょうか。多少期間が長引いてしまいスイマセン!
次回は早めに更新した思います!
さて、この話出てきた葉月とアパートに住んでいる先輩キャラクター、和さん。
これ、ちなみに”なぎ”と呼びますので間違えない様におねがいします。
それでは、また次回!
それでは↓からどうぞ!
Subject!~少女と課題と日常と~」第二話 B part
第二話「天才と無邪気とトラブルメーカー」
「本当にごめんね~。無理しなくてもいいんだよ?」
「ううん! 大丈夫だから! それよりも葉月ちゃん」
「ん?」
「どうしてこんな所に変な板が・・・?」
そう言うと理古は燦爛としたフロアから一枚の基板を手に取り掲げた。
これはパソコンの基板である。これがないとパソコンの機能が働かなくなる重要な物だ。
しかし、そんなものを容れた記憶はない・・・。
「おお~。ホントだ。 入れた記憶ないのになぁ」
「へ、ないの?」
「うん。これ単体であってもただの板だしね 」
思考の中から探り当てる。確かにパソコンの交換用の基板でもない。多分大きさ的にデスクトップ用。
自分が使っているパソコンはノートの為に入らない。と言う事は家族の誰かが間違って入れてしまったのだろう。
「へぇ~。私、パソコン自体無いからわからないよぉ~」
「じゃあ、今度教えてあげよう!」
「ふぇ!? ど、どうやって・・・?」
「私が~♪」
「あ、そうか! 葉月ちゃん持っていたもんね」
「そうそう~♪」
それに今日片づけを手伝ってくれた事もあり、何かお礼くらいはした方がいい。
でもこんなのでいいのだろうか・・・・・・
「・・・うん! じゃあ、教えて貰おうかな!」
「よし! そうと決まれば早く片付くを終わらせるぞぉ!」
「う、うん!」
二時間後。
辺りはすっかり暗くなってきている。現在午後の六時半。春に近いからか、日も長くなった事もあり、西の方はまだ微かに明るい。
そして、葉月の部屋の床もピッカピッカの白いカーペットが顔をだしていた。
「よし! これが最後っと・・・」
「終わったぁ!!」
カーペットの上で大の字になり仰向けになる。すっきりとしたカーペットは敷いたばかりの白色で染まっていた。
純白無垢の白いキャンバス。芸術家の人がこれを見たら思わず筆と絵具、モチーフや石膏像を持ってきて
そのカーペットに今からでも書きそうだ。
「ありがとうね、リコッぴ」
「ううん。葉月ちゃんの部屋、私も一緒に綺麗にしたかったし。」
「前から凄かったからねぇ。私が来た時も段ボールしか入口、見えなかったでしょ」
「う、うん。あれには本当にびっくりしちゃった」
葉月が引っ越してきた日に初めて理古が来た時も入口からはやはり段ボールの山しか見えなかったらしい。
引っ越してきてから早二週間。何も片付いて居ないまま二週間過ごして来たのかと思うと
我ながら自分はすごいのではないかと自己崇拝する葉月であった。
「あ、夕ご飯・・・」
「そうだね、もう夕ご飯の時間かぁ」
そう思うとお腹が空いてきた。なんせ二時間ぶっ続けで作業していた二人だ。それでは女子でもお腹が空くだろう。
さて、今日の夕ご飯どうしようかなぁと思っていた葉月だが。
―――ピンポーン―
「? 誰だろう」
「ちょっと言ってくるね~♪」
そう言うと座布団から立ち上がり玄関の方に行く事にした。この時間に来る人と言えば宅配便の人かそれとも・・・・・
――――ガチャ――
「あ、葉月ちゃん。 居て良かった!夕ご飯残っちゃったんだけど・・・あれ、
フフフ♪ なーんだ、理古ちゃんもここにいたのね。理古ちゃんも夕ご飯どう?ちょっと作りすぎちゃって。」
そこには二つ年上の先輩の風間 和先輩が立っていた。どうやら後ろも見えたらしく
家の中に居るリコッぴの名前も言った。
「おお~! カレー! 和先輩が作ったの?」
「雅都くんと一緒に・・・・ね。 雅都くんお料理得意だから。偶にお料理とか教えて
貰っているの。 それで今日、カレー作ったら余っちゃって・・・」
なるほど雅都先輩と作ったのか・・・・。確かに和先輩が料理をした所を見たことない。
「わ~、すごいですね。これ、和さんと雅都さんの合作ですか?」
理古が和に声を聞いたのか玄関までやってきた。そして鍋に入っているカレーを覗いて質問する。
「うん。 料理おしえてもっているから。それで余っちゃって」
「なるほど・・・」
「で、これ全部貰っていいですか!?」
「え、これ二人分にしては多すぎじゃあ・・・」
分量的にはザッと五人前くらいある。先に和さんと雅都さん。それに理沙さんと実古さ
ん も食べていればおおよそ九人前を作ったことになる。
・・・・・・和さん。どれだけ作ったんだろう・・・・そう思う理古であるが・・・
「へ? 二人で分ければ問題ないと思ったんですが・・」
「ああー、分けるのね。うん! いいよぉ。あまりおいしくなかったらごめんなさい」
「そんなことないですよ~。和先輩と雅都先輩が愛情込めてつくったんですよね?」
「う、うん」
「それなら絶対においしいにきまってますよ!」
「は、葉月ちゃん・・・」
「葉月ちゃん・・・。ありがとうね。」
そう言うと目じりに涙が見えた。それほどにも嬉しかったんだろう。心の底から作って
良かったと思えればいいなぁと思ったんだけどなんかそれを通り越して感動の領域まで行ったようだ。
「それじゃあ、私はこれで。あ、お鍋はどうしようか・・・」
「あ、じゃあ、私が明日洗って返します!」
「ホント? ありがとう理古ちゃん」
「いえ! こんなおいしそうなお料理持ってきてもらったんですからこれくらいしないと!」
そう言って和は一つ頷き、お鍋を葉月に渡して自室のある二階に向かって言った。
お見送りをしてあったかいうちに食べようと考えた理古は自分の家から夕ご飯用に焚いていたご飯を持ってきてくれた
その持ってきたご飯の上にあつあつのカレーを乗っける。少しだけおなかの虫がうずく。
そして、二人ともテーブルに着いたところで合掌をし・・・・大きな声で・・・
「「いただきます!」」
その元気な声はアパート中に響き、そのカレーのにおいは近所の家中にも広がっていった。
次回予告
Subject!~少女と課題と日常と~第三話は~!?
「葉月です!さぁ、ようやく第二話も終了!てゆうことで次回からはようやく本編かぁ~
・・・へ、違う? 次回はクールで冷静でツッコミ役の登場!?どんな人なんだろ~?」
次回!Subject!~少女と課題と日常と~第三話「クールとシャイとツッコミ娘」
「次回もSubject!にア○ェイ○ン!!」
いかがだったでしょうか。多少期間が長引いてしまいスイマセン!
次回は早めに更新した思います!
さて、この話出てきた葉月とアパートに住んでいる先輩キャラクター、和さん。
これ、ちなみに”なぎ”と呼びますので間違えない様におねがいします。
それでは、また次回!
涙のない世界にもその橋はかかりますか? 月和です。
最近更新してくない件について
テストだからしかたない。うん。
だけど小説のネタは公表できる・・・・・・・あれ?
これ、普通逆だと思うのですけど・・・。
うんもうなんか考えたら負けなのかもしれない。
こんにちは通常の日記は久々、月和です。
今日からテストが始まったのでそこまで更新出来ない状況なので今のうち短く日記でも書きたいと思います。
さて、小説の話。
プレですが「ウェーぶ!」を載せたいと思います。
これは四月にするものではないのですが(当初はこれだったんですけどね)昨日から一応キャラクター描いたんで。
それと同時に「Subject!」も載せたいかと。どちらも期待していてください。
アニメの話。
ひだまりは見ていません。てゆうか見れません。時間を私にください!!!!
はい、今回は超絶短い日記で・・・・
書くとはあるんですけどね。勉強がやばいので・・・・・
まぁ、そんな私は車に揺られながら山にいますけど・・・・・・・・・・
ここ、どこやねん!!!
なんか田んぼと小屋しかないし!てゆうか私、テスト期間ですし!
勉強をSA☆SE☆RO!!!!
それではまた次回!
最近更新してくない件について
テストだからしかたない。うん。
だけど小説のネタは公表できる・・・・・・・あれ?
これ、普通逆だと思うのですけど・・・。
うんもうなんか考えたら負けなのかもしれない。
こんにちは通常の日記は久々、月和です。
今日からテストが始まったのでそこまで更新出来ない状況なので今のうち短く日記でも書きたいと思います。
さて、小説の話。
プレですが「ウェーぶ!」を載せたいと思います。
これは四月にするものではないのですが(当初はこれだったんですけどね)昨日から一応キャラクター描いたんで。
それと同時に「Subject!」も載せたいかと。どちらも期待していてください。
アニメの話。
ひだまりは見ていません。てゆうか見れません。時間を私にください!!!!
はい、今回は超絶短い日記で・・・・
書くとはあるんですけどね。勉強がやばいので・・・・・
まぁ、そんな私は車に揺られながら山にいますけど・・・・・・・・・・
ここ、どこやねん!!!
なんか田んぼと小屋しかないし!てゆうか私、テスト期間ですし!
勉強をSA☆SE☆RO!!!!
それではまた次回!
携帯様用です。携帯からご観覧の方はこちらから・・・
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キャラクター集
◎サブキャラクターその三。
不知火 悠(しらぬし ゆう)
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-2 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は陽気で明るいにすぎるをつけても過言ではない程の明るさ。
毎回「にゃははは」と変な笑い方をする。部活動ではベースをしている。それ以外も演奏可。
出身は福島県。現在は惟代と同じアパートに住んでいる。そのため、惟代とは知り合い。
◎サブキャラクターその四
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:O型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格はゆったりとした性格でのほほ~んとしている不思議ちゃん。
応答に対して「ふぇ~?」と言うのが口癖。部活動ではサックスフォンを演奏している。しかし、それ以外は
演奏不可。
出身は新潟県。実家からバス通学をしている。
◎サブキャラクターその五
藤倉 冬実(ふじくら ふゆみ)
身長:159cm 利き手:左利き 血液型:AB型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は優しく、温厚。おしゃれ好きで服装の乱れがあると気にする。
自分の事を「み~はねぇ・・・」と言う。部活動ではチューバを演奏している。それ以外はピアノを演奏できる。
出身地は東京。弟の体が弱く、空気の良いこちら側に引っ越してきた為、実質新潟県。家から学校が近い為、徒歩で
登校している。
主要キャラクターその八
姫野 里沙(ひめの りさ)
身長:157cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部1-5 部活動:情報検索部
・主要キャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」の一年女子生徒
性格はおっとりとしていて優しいが、気が弱く人と接するのが苦手な引っ込み少女。
しかし、ここぞという時には強気になり、一歩先手を取りに行くことも。
出身地は長野県。 前の学校で極度のいじめに会い、両親と教師の相談により櫻枝に転校してきた。
そんな自分を心待ちにしていてくれた学校や友達によって昔の傷は少しずつ癒えて行っている。
何時もは惟代や冬古らと一緒にいる。偶に七弥といる事もあるがカウンセリングみたいな事をさせてもらっている
模様。また、恋愛沙汰には顔を真赤にする。
(なお、このキャラクターにはついては友人のK氏。他、私の通っている学校のSya部の一部方に設定を考えて貰い
ました事をここに意を評して報告させてもらいます)
ウェーぶ!-Web Daily Extracurricular activities!-
キャラクター集
◎サブキャラクターその三。
不知火 悠(しらぬし ゆう)
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-2 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は陽気で明るいにすぎるをつけても過言ではない程の明るさ。
毎回「にゃははは」と変な笑い方をする。部活動ではベースをしている。それ以外も演奏可。
出身は福島県。現在は惟代と同じアパートに住んでいる。そのため、惟代とは知り合い。
◎サブキャラクターその四
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:O型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格はゆったりとした性格でのほほ~んとしている不思議ちゃん。
応答に対して「ふぇ~?」と言うのが口癖。部活動ではサックスフォンを演奏している。しかし、それ以外は
演奏不可。
出身は新潟県。実家からバス通学をしている。
◎サブキャラクターその五
藤倉 冬実(ふじくら ふゆみ)
身長:159cm 利き手:左利き 血液型:AB型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は優しく、温厚。おしゃれ好きで服装の乱れがあると気にする。
自分の事を「み~はねぇ・・・」と言う。部活動ではチューバを演奏している。それ以外はピアノを演奏できる。
出身地は東京。弟の体が弱く、空気の良いこちら側に引っ越してきた為、実質新潟県。家から学校が近い為、徒歩で
登校している。
主要キャラクターその八
姫野 里沙(ひめの りさ)
身長:157cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部1-5 部活動:情報検索部
・主要キャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」の一年女子生徒
性格はおっとりとしていて優しいが、気が弱く人と接するのが苦手な引っ込み少女。
しかし、ここぞという時には強気になり、一歩先手を取りに行くことも。
出身地は長野県。 前の学校で極度のいじめに会い、両親と教師の相談により櫻枝に転校してきた。
そんな自分を心待ちにしていてくれた学校や友達によって昔の傷は少しずつ癒えて行っている。
何時もは惟代や冬古らと一緒にいる。偶に七弥といる事もあるがカウンセリングみたいな事をさせてもらっている
模様。また、恋愛沙汰には顔を真赤にする。
(なお、このキャラクターにはついては友人のK氏。他、私の通っている学校のSya部の一部方に設定を考えて貰い
ました事をここに意を評して報告させてもらいます)
本当にテストがヤバくて更新できない今日この頃。
短時間内に更新を終わらせるべく頑張っている月和です。
今回はサブキャラクター兼○○○キャラクターを出します。
この○○○のキャラクターは反転してみる事になっているので反転できない携帯様用に別バージョン
を用意しましたので携帯の方はもう一つの方を見てください!
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◎サブキャラクターその三。
不知火 悠(しらぬし ゆう)
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-2 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は陽気で明るいにすぎるをつけても過言ではない程の明るさ。
毎回「にゃははは」と変な笑い方をする。部活動ではベースをしている。それ以外も演奏可。
出身は福島県。現在は惟代と同じアパートに住んでいる。そのため、惟代とは知り合い。
◎サブキャラクターその四
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:O型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格はゆったりとした性格でのほほ~んとしている不思議ちゃん。
応答に対して「ふぇ~?」と言うのが口癖。部活動ではサックスフォンを演奏している。しかし、それ以外は
演奏不可。
出身は新潟県。実家からバス通学をしている。
◎サブキャラクターその五
藤倉 冬実(ふじくら ふゆみ)
身長:159cm 利き手:左利き 血液型:AB型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は優しく、温厚。おしゃれ好きで服装の乱れがあると気にする。
自分の事を「み~はねぇ・・・」と言う。部活動ではチューバを演奏している。それ以外はピアノを演奏できる。
出身地は東京。弟の体が弱く、空気の良いこちら側に引っ越してきた為、実質新潟県。家から学校が近い為、徒歩で
登校している。
↓は反転してごらんください。
主要キャラクターその八
姫野 里沙(ひめの りさ)
身長:157cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部1-5 部活動:情報検索部
・主要キャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」の一年女子生徒
性格はおっとりとしていて優しいが、気が弱く人と接するのが苦手な引っ込み少女。
しかし、ここぞという時には強気になり、一歩先手を取りに行くことも。
出身地は長野県。 前の学校で極度のいじめに会い、両親と教師の相談により櫻枝に転校してきた。
そんな自分を心待ちにしていてくれた学校や友達によって昔の傷は少しずつ癒えて行っている。
何時もは惟代や冬古らと一緒にいる。偶に七弥といる事もあるがカウンセリングみたいな事をさせてもらっている
模様。また、恋愛沙汰には顔を真赤にする。
(なお、このキャラクターにはついては友人のK氏。他、私の通っている学校のSya部の一部方に設定を考えて貰い
ました事をここに意を評して報告させてもらいます)
短時間内に更新を終わらせるべく頑張っている月和です。
今回はサブキャラクター兼○○○キャラクターを出します。
この○○○のキャラクターは反転してみる事になっているので反転できない携帯様用に別バージョン
を用意しましたので携帯の方はもう一つの方を見てください!
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身長:162cm 利き手:右利き 血液型:B型
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・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は陽気で明るいにすぎるをつけても過言ではない程の明るさ。
毎回「にゃははは」と変な笑い方をする。部活動ではベースをしている。それ以外も演奏可。
出身は福島県。現在は惟代と同じアパートに住んでいる。そのため、惟代とは知り合い。
◎サブキャラクターその四
身長:162cm 利き手:右利き 血液型:O型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格はゆったりとした性格でのほほ~んとしている不思議ちゃん。
応答に対して「ふぇ~?」と言うのが口癖。部活動ではサックスフォンを演奏している。しかし、それ以外は
演奏不可。
出身は新潟県。実家からバス通学をしている。
◎サブキャラクターその五
藤倉 冬実(ふじくら ふゆみ)
身長:159cm 利き手:左利き 血液型:AB型
所属学校:私立櫻枝学院高等部2-3 部活動:楽器演奏部
・サブキャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」のニ年女子生徒。
性格は優しく、温厚。おしゃれ好きで服装の乱れがあると気にする。
自分の事を「み~はねぇ・・・」と言う。部活動ではチューバを演奏している。それ以外はピアノを演奏できる。
出身地は東京。弟の体が弱く、空気の良いこちら側に引っ越してきた為、実質新潟県。家から学校が近い為、徒歩で
登校している。
↓は反転してごらんください。
主要キャラクターその八
姫野 里沙(ひめの りさ)
身長:157cm 利き手:右利き 血液型:B型
所属学校:私立櫻枝学院高等部1-5 部活動:情報検索部
・主要キャラクター。山沿いにある有名校「私立櫻枝学院高等部」の一年女子生徒
性格はおっとりとしていて優しいが、気が弱く人と接するのが苦手な引っ込み少女。
しかし、ここぞという時には強気になり、一歩先手を取りに行くことも。
出身地は長野県。 前の学校で極度のいじめに会い、両親と教師の相談により櫻枝に転校してきた。
そんな自分を心待ちにしていてくれた学校や友達によって昔の傷は少しずつ癒えて行っている。
何時もは惟代や冬古らと一緒にいる。偶に七弥といる事もあるがカウンセリングみたいな事をさせてもらっている
模様。また、恋愛沙汰には顔を真赤にする。
(なお、このキャラクターにはついては友人のK氏。他、私の通っている学校のSya部の一部方に設定を考えて貰い
ました事をここに意を評して報告させてもらいます)