ぶっちゃけ言うとね・・・
ツウシン完了・・・・
彩「くっ! 意外と手ごわいね!」
流「そりゃ、Lv.5の抗生体ですから!」
千雅「ひゃぅ! つ、強いですぅ・・・!」
サイバークルセイド「ハハは、キ様らノチカラはソンナものか・・・!!」
愛「ど、どうしよう・・・!」
一紀「これはまずいですね・・・・。Lv.5の抗生体になると単体攻撃でも魔力を食われるみたいですね・・・」
泉「わ、私の回復も間に合わないよぉ・・・・」
サイバークルセイド「フははハ。これデお終イダ!」
流「!!!!!まさか、呪力解放!?」
紗絵「うそっ!? あれぶっ放されちゃったら、私達跡形もないわよぉ!?」
千雅「うわぁぁ~・・・・一環のお終いですぅ!!」
ウィルス除去ソフトがウィルスを七体確認しました
泉「なんかよくわかないけど・・・ウィルス除去ソフトが起動したよ!」
紗絵「よっし! これで形勢逆転!」
サイバークルセイド「ば、バカな。わ、私をジョキョスルナぁ!!」
愛「こ、これで一件落着ですね!」
流「・・・・・・・・ぁ・・・・・」
彩「あー・・・・・・」
一紀「ま、まずいですねぇ・・・・」
紗絵「ど、どうしたの?」
流「さっきの文章をよーーーーく、見てみ」
千雅「はい?」
ウィルス除去ソフトがウィルスを七体確認しました
紗絵&千雅&愛&泉「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・wwwwww
全員「殺されるぅぅゥ!!!!!!!!!」
ああああああああああああああああああああああああああああ~・・・・・・・・
千雅「・・・・って所までかんがえたんですよ!」
紗絵「いや、これは・・・・」
千雅「駄目ですか?」
流「ちょっと大げさかな・・・」
彩「やりすぎたよぉ・・・」
泉「うん・・・・」
一紀「同感します・・・」
千雅「ふぇ! 駄目ですかぁ!? せっかくファンタジックに考えたのに・・・・」
紗絵「あーあ。やっぱ無理かぁ」
流「サイトジャックは無理でしょ最初っから・・・」
彩「その前に、サイトジャックってどうやるのぉ?」
紗絵「うっ! それは盲点な場所を! 考えていない事を・・・・」
泉「それじゃぁ駄目だよ」
一紀「もうすこし計画的にしましょ」
愛「う、うん」
千雅「じゃあこれどうしましょうか?」
流「ここに載せておけばいいんじゃない?」
千雅「おお! グッドアイディアです流センパイ!」
紗絵「無駄な所で頭使わなくてもねぇ・・・・」
彩「あははは・・・・」
千雅「載せました!」
愛「本当に載せたんだ・・・」
千雅「はい! だって・・・・・」
紗絵「だって・・・?」
千雅「私達の・・・・Angel Party!を載せない宣伝にならないじゃないですか!」
その日、南に日和。澄み切った朝の日差しが、食堂の窓から中へと照りつけていた・・・・。
意味不明なお話 act 3 Fin・・・・・・