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To Swing or Not to Swing
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Lee Wiley/Night In Manhattan
リー・ワイリーのナイト・イン・マンハッタン
一曲目の「Manhattan」が大好きです
今までに聴いたジャズボーカルもので一番好きかもしれません
こちらは、10インチ盤のオリジナルのジャケットで、CDのジャケットなんかには違うデザインが使われているんですが
ニューヨークの良い時代の雰囲気がものすごく出てるんです
50年代のノワールものの映画とか、フィッツジェラルドの小説のような情景が浮かびますね
Miles Davis/Someday My Prince will come
音数が少なくて説得力のあるトランペット奏者に、すごく憧れがあります
マイルスとかその極致にいる人ですね
テーマ演奏だけで、お腹一杯感動します
2曲目「Old Folks」の、テナー奏者ハンク・モブレーのソロも大好きですね
そこばっかり、リピートして聴いてしまいます
マイルスは、これとリラクシンとラウンドミッドナイトばっかり聴いてます(笑)
Milton Banana Trio
自分のiTunesに入ってる数少ないボサノバ作品の一つです
殆どジャズですけど
ピアノトリオ形式ですが、ミルトン・バナナのドラムを聴く為にあるような作品
ステレオ録音なんですが、ドラムがスピーカーを左から右、右から左と駆け回ると,ピアノの音がそれに付随してドラムと逆のスピーカーに移動するのがなんか変です
実に不思議な録音の仕方です
因みに、ピアノはWalter Wanderleyなんです
最近、ボサノバのリズムのジャズをよく取り組んでいるので、勉強になりますね
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