今回は好評の鉄人倶楽部レッグトレーニングを紹介します
鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) レッグトレーニング ブラック×シルバー IMC-101/カワセ(KAWASE)
↑ ↑ ↑
ご購入はこちらから
鉄人倶楽部レッグトレーニングは、ハンドルだけのとりつけで、簡単に大人は誰でも設置できます。
'*折りたたみと設置が楽
本家は、折りたたみ時にべダルの位置をずらさないとおさまりません。ペダルを中心に寄せる時、(前述したように)ペダルの位置を ずらしてまた寄せて・・・ チョイ固めのロックをします。
鉄人倶楽部レッグトレーニングは、左右からヒョイと1動作で真ん中に軽々寄せられ、マジックテープで止めて終わり!
動作が、2動作で終わるので、簡単です。
*おりたたみ時に安定し、安全
鉄人クラブレッグトレーニングは、ハンドルにぶつかって止まるので、普通の使い方では倒れにくい。
少なくとも、本家より倒れない。
以上により、本家と鉄人倶楽部を検討している人には、鉄人倶楽部をお勧めします。
鉄人倶楽部レッグトレーニングには、本家の別売りにある負荷をかけるチューブが最初からついています。
本家の別売りチューブも、これも、トレーニング用チューブなどで代用できますので、
それを基準に検討しなくていいと思います。
本家だけがパワーアップできるものではありません。 これもちゃんと対応できます。
音については、大差ありません。
多少の音がするのは、あたりまえです。 でも、テレビのCM中など利用するなら
「音が気にならない」になると思います。 深刻なドラマじゃなければ、見ながらできます。
ゴムの負荷がついているものは、足を外に開くときに負荷がかかりますが
閉じるときには、ゴムの戻る力もありゴムが戻るポイントまでは、かえって楽です。
そして、そのポイントを過ぎてから、内股上部の筋肉にきます。
個人的には、負荷は高さで調節し、ゴムベルトなしでやるのがいいと思います。
足首にウエイトをつけるなどしたほうがよりよいです。
この運動、ひざで寄せようとすると膝に負担がかかります。
広げるときは、外ももを中心に意識して、 寄せるときは、内もも上部とお尻りに意識して、
寄せきったらお尻の穴に意識を集中し、一呼吸します!
この繰り返しをやると、1分がきつくなります。
鉄人倶楽部レッグトレーニングは実際に使ってみると、音はうるさくなくテレビを見ながらトレーニングができます。
また、折りたたみ時の安定性が優れており、倒れにくいです。
もちろん、効果もあり筋肉にも効いています。
注文してから到着までが、とても速かったのもいいですね。
本家より安いので、これはオススメです。
太もも、ヒップなどのシェイプアップに好評の
鉄人倶楽部 レッグトレーニング IMC-101をぜひご利用ください
