そのしみは、紫外線が原因? | きれい肌になりた~い

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こんにちは、のんです。

 

今年は、なんか暑くなるのが早くないですか?

がんばって日焼け対策しているのに、なんかしみが。。えーん

どうも、生活習慣でも、しみの元になるらしいんですガーン

 

 

しみの原因となるNG習慣と、その対策

 

1.砂糖の過剰摂取
糖を過剰に摂取すると余った糖とタンパク質が繋がり、褐色の老化促進物質が作られるそう。お菓子だけではなく揚げ物や、焼き目がついたものも同じ。

対策:

テンサイ糖、黒砂糖、メープルシロップ、ハチミツなどミネラルが豊富で自然由来のものを、まずは使いましょう。これだけ食べたらシミができやすいという目安はないので、とにかく過剰に甘いものや揚げ物の摂取は避けましょう


2.メイク道具
合成着色料が入っているものはメラニンを肌に沈着させ、シミの原因になるとか。

また、メイクを塗る時や落とす時の摩擦がシミの原因になることもある。

対策:

メイクによるシミは摩擦によるものが多いので、塗るときも落とす時も優しく軽いタッチで。

特にこれからの季節は、ウォータープルーフのものや日焼け止めを落とす機会が増えるので、専用のクレンジングを使って、強くこすらないように注意しましょう。

 

3.ケア用のクリームやオイル
メラニンは、皮膚にある油分が空気に触れて酸化することでも増えることがあるそう。

浸透する以上の過剰な油分を、肌に残さないように気をつけましょう。

対策:

油分が長時間、空気に触れていると酸化しやすいので、夜つけたクリームやオイルは、朝しっかりと洗い落としましょう

保湿のため、といって、ずっとつけておくのは逆効果。


4.美顔器
美顔器の種類にもよりますが、直接肌に触れる美顔器は、摩擦によりシミが増える原因になるので、強くこすったり、頻繁に使うのはやめたほうがよいかも。

対策:

適度な使用時間であれば美容に効果的ですが、過剰な使用は肌への負担になる。

美顔器の取説をもう一回確認して、正しい時間で使って!


5.メガネ
鼻のパッド部分がシミになりやすいのは、正しい位置でないための摩擦と圧迫だとか。
対策:

長く同じメガネを使っていると、メガネパッドがずれていることも。

メガネ屋さんで調節するか、思い切って新調するのも◎。

軽量タイプのメガネにすると鼻への圧や摩擦も減らすことができます。

 

6.激しい運動
呼吸が荒くなるほどの激しい運動をすると、体内に酸素を多く取り込もうとするため、活性酵素が多くなり体が酸化しやすくなるとか。

酸化するとメラニンの生成を促進させることになる。

対策:

軽い運動は肌のターンオーバーを促進するので、運動後にはクールダウンタイムを。

ウォーキングなど少しやって、呼吸を整えるとよいかも。

 

当てはまるものがあったら、早めの対処が必要ですね~~

 

とりあえず、肌コンディションをマハロソープで取り戻しましょう~音譜

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