こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

 

 

 

ずーっと、書きたい記事だったので、嬉しいです気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

先日、会社のシゴデキさんが退職された記事を書いたのですが。

 

 

 

 

 

その方が、辞めるときに、私に、アドバイスをくださったのです。

 

 

その内容は、

 

 

真顔「今の○○さん(私)の状態は、手足をもがれているのと同じ。

  私なら、ソッコー辞めている」

 

 

と、いわれてしまったのです。

 

 

衝撃でした。

 

 

(手足をもがれてるって表現が、もう泣

 

 

自分では、薄々そんな感じはしていましたが、(だから病んでたんですが)他人から、客観的にみても、そうなんだ、と思いました。

 

 

自分の被害妄想だけではなかったようです・・・

 

 

しかも、会社に忠誠心がアツいシゴデキさんが、退職を勧めるなんて、それだけ、私の状況は悲惨なんだなあ、と変に感心してしまいました。

 

 

こんなに、惨憺たる状況なのに、業務内容を何も知らない人からみると、私は、かなり恵まれたポジションにいるように見えるらしく、はっきり言って他の部署に人から風当りがものすごく強くて悲しい

 

 

まあ、さすがに最近は、私の状況がはたから見るほど恵まれていないことが、理解されてはきましたが。

 

 

このブログでも、何度も落ちていますが、逃げ場がなく、本当にしんどい状況が、エンドレスで続いていますネガティブ

 

 

そんな中、上司(女性)が誘ってくれ、さしで飲みに行きました。

 

 

(ちなみに、上司ではありますが、私のしんどい状況の根源は、もっと上層部のせいなので、この上司は、まったく関係ありません)

 

 

始めは、当たり障りのない話からはじまり、だんだんと、話が核心に近づいて。

 

 

自分の今の状況、自分の仕事がなぜ行き詰っているか自分なりに考えたこと、そして、シゴデキさんから言われたことも、話しました。

 

 

私は、辞めたいのは山々だけど、息子の学費のこともあるしすぐには辞めれないので、上司に辞めたいとは言いませんでした。

 

 

上司は、仕事を辞めるな、とはいいませんでした。

 

 

しかし、

 


 

ニコニコ「○○さん(私)が、どの部署に行ってもいい。社内の△△や□□にいってもいい。

どこにいてもいい。○○さんが、この会社にいることが、私たちの幸せなの」

 

 

と、言ってくれました。

 

 

その後も、

 

 

ニコニコ「○○さんがいてくれることが、私たちの幸せなんだ」

 

 

と、何回も言ってくれました(←酔っていました)

 

 

私は、会社員としてはすごく遠い言葉を聞いたような気がして、ボーッとしてしまい、

 

 

ニコニコ「えへへ・・・」

 

 

としか、言えませんでした。

 

 

上司は、仕事に厳しい人で、このことを言われた前後には、私も、「あのやり方は、いかんよ」と、仕事のダメだしをされています。

 

 

なので、決して、私に特別に甘い人ではないのです。

 

 

私、この年まで、「いてくれることが、幸せ」、なんて、夫からも言われたことはありません。

 

 

でも、こんなあたたかい言葉も、なかなかないなあ、と感じました。

 

 

だって、組織の駒として働く以上、私たちの役割は、組織に利益をもたらすこと。

 

 

当然、利益をもたらすための能力やスキルが会社員としての価値なわけです。

 

 

それなのに。

 

 

その上司は、そんなことはすっ飛ばして、「ただ私がいるだけでいい」と言ってくれたのです。

 

 

(ほんとは、いいわけないけど)

 

 

シゴデキさんが、退職を勧めてくれたように、おそらく、もっと条件が良かったり、私の業務に理解のある職場は、探せばあるかもしれません。

 

 

しかし、こんなアラフィフで、ネガティブ気質満載な、面倒な私のことを、いるだけでいい、といってくれる人には、きっと巡り合うことはない気がするのです。

 

 

会社には、私のことを上司のように思ってくれる人ばかりでは、決してありません。

 

 

けれど、そんな風に、自分のことを思ってくれている人が一人でもいるなら、会社に残る十分すぎる理由になるような気がします。

 

 

上司がどのような真意で、あのようなことを言ったのかはわかりませんし、私たちって、誰?という疑問は残りますが。

 

 

上司の言葉に泣いたりはしなかったけど。

 

(少し涙ぐみましたが)

 

 

数日たった今でも、あの言葉を思い出すと、心がぽかぽかするのでした。

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

肌のハリ対策で、このプロテイン飲んでます。

美味しいです。

 

 

 

くすみが補正されます。

 

 

HAKUはずっと使っています。

安いです。

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

私は、とあるスポーツをしているのですが、そのクラブは、県下でもまあまあ大きく、強豪とされているため、小学生のころから始めた生徒の中には、オリンピックを目指したり、海外へ行く子もいます。

 

 

親子で通っている人たちも多く、先日、レッスンの空き時間に、息子さんがそのスポーツで海外留学している方と、たまたまお話をしました。

 

 

そのクラブには、そこのレッスン生から指導員になる人も多く、とある若い先生の話になり、その方の息子さんと同級生という事を私は、初めて知りました。

 

 

その方が言われるには、

 

 

ひらめき「○〇くん(先生の名)も、もともとは、うち

  の子と同じぐらいの実力だったのよね〜

  でも、うちは、ほら、課金できるから。

  △△コーチ(有名なコーチ)のマンツー受けさ

  せたり、海外遠征にもどんどん行かせたから、  それで差がついちゃったのよね」

 

 

・・・・滝汗滝汗滝汗

 

 

○○先生、かわいそう泣・・・

 

 

その方は、ご主人が地元で有名な会社を経営されており、まあ、みんなその方がお金持ちということを知っています。

 

 

その方も、すごいお金持ちなのに、車は一応外車だけど、ブランド物も全く持っていらっしゃらない、嫌味のない方なので、あのような発言もさらっとされたのでしょう。

 

 

その先生の話は知りませんでしたが、でも、私は、密かにそのことについては、以前から考えたことがあるのでした。

 

 

クラブには、高校生の子ももちろんたくさんいて、その中には、練習場を貸切って夜間も練習したり、有名なコーチのレッスンを受けれるだけ受けたりする子もいるわけです。

 

 

でも、もちろんそんな子達ばかりでは、当然ありません。

 

 

スポーツは、真剣にすればするほどお金がかかります真顔

 

 

スポーツの種類や強さにもよりますが、私の友人の子は、あるスポーツの強豪校で寮生活をしていたのですが、年間遠征費のみで、100万近くかかった年もあると言っていました。

 

 

私は、クラブで中高校生の子を見るたびに、この子たちは、自分の努力だけではどうにもならない現実を、もう、知ってしまっているのだなあ、と少し胸が痛いのです。

 

 

もちろん、みんなそのスポーツが好きでやっているから、大きなお世話なんですが

 

 

でも、私が、もし、同じ立場なら、自分がどんなに頑張っても、最後は、湯水のように課金できる層に結局は勝てないと知ってしまったら、努力するモチベが保てないと思うのですネガティブ

 

 

なまじスポーツができるだけに、普通の中高生なら知らなくてもいい現実を知ってしまった子たち。

 

 

勉強の世界も過酷だけど、スポーツや芸術の世界も、ある程度のレベル以上になると、課金がものをいう世界であるという事実。

 

 

(スポーツでも、どちらかというと個人競技の方がその傾向が強いように感じています)

 

 

もともと同じレベルだったのに、課金ができるかどうかで別れてしまった進路・・・

 

 

若い時に自分ではどうにもならない現実を見せつけられるのって、きっと、辛いよね・・・



息子とおそらく年があまり変わらないであろう○○先生を見かけるたびに、やっぱり、ちょっと胸が痛むのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

最近、NISAのこととか、金のこととか、資産形成のこととか考えてて、結論は、

 

 

自分、出遅れたチーン

 

 

という事につきます。

 

 

悲しいはなしですが、事実だから、仕方ない。

 

 

 

 

以前も、投資をしなかった恨み節をつぶやいているのですが、投資のことだけではなく、今って、本当に色々な価値観がものすごい勢いで変わっている転換期に、私たちは、生きていると日々感じていて。

 

 

それは、30年以上続いたデフレからインフレになったということが大きいと思いますが、SNSの発達や、コロナ禍の経験など、様々な要因があるように思っています。

 

 

投資で利益を上げるとか、資産形成をする、ということを考えると、やはり、時代の潮目をうまく読んで、次の行動につなげていく、というのが必要な能力だと最近の株価や金の価格上昇のニュースを聞くたびに思うのです。

 

 

なんだか、気がついたら、すごい、色々変わっちゃってたよ滝汗・・・

 

 

という思いが最近、ずーっと頭にあって。

 

 

しかも、そのことに気づくのが遅れて、有効な行動がとれなかった、という後悔が自分の中にすごくあります。

 

 

そもそも、いつから、こんなに時代が変わってしまったんだろう、と思い返していて、

ひとつだけ、自分が、潮目が変わったと気がついた出来事があったことを思い出しました。

 

 

それは、東京に日帰りで出張した時、東京駅で普通のサンドイッチが、600円で売られていたこと。

 

 

2022年の年末のことでした。

 

 

どこかのベーカリーとかカフェのサンドイッチではなく、ただの売店のコンビニなら250円くらいで売られていたようなサンドイッチです。

 

 

驚き「これって、どうゆうこと・・・」

 

 

と、すごい衝撃を受けたのを覚えています。

 

 

もちろん、買えませんでした。

 

 

お金がない、というより、普通のコンビニなら(おそらく)250円で売っているものに対して、倍以上の値段を払うことが嫌だったからです。

 

 

 

 

 

 

根っからの貧乏性なのでね・・・

 

 

価値に似合わないものに、ビタ一文はらいたくないの・・・

 

 

その時、

 

 

凝視「なんか、おかしい・・・」

 

 

とすごく、違和感を持ったことを覚えています。

 

(だから忘れんぼのくせに、鮮明に覚えている)

 

 

思い返せば、その少し前から、色々なものの価格が上昇し始めていました。

 

 

調べてみると、日本でインフレが始まったのは、2022年からで、確かに、東京駅の600円のサンドイッチは、インフレの影響受けて、値上がりしていたのでした。

 

 

ついでに調べてみると、カルティエの値上げも2022年から本格的に始まっていました。

 

 

もしかしたら、当時からマネカテにいれば、インフレやカルティエの値上げのことが話題になっていたのでしょうか?

 

 

もし、私が、東京駅の600円のサンドイッチで、潮目がかわったことに気づいただけではなく、

 

 

これって、どゆこと驚き?→次はどうなるん凝視?→じゃあ、こうしようにっこり

 

 

と、きちんと調べ、思考し、行動に落とし込めていれば、

 

 

もしかして、

 

 

いまごろ、めっちゃ儲かっていたかもーーーよだれお金お金お金

 

 

(せめて、タンクは買っておきたかった泣

 

 

 

 

 

まあ、そもそもとった行動が最適解かはわかりませんし、その時すでに、時遅しかもしれませんが、今投資を始めるよりはよかったでしょう。

 

 

この経験から、実感しましたが。

 

 

今って、以前より、変化の兆しをかぎ取って、いち早く行動を変えていく、ということがより一層重要になってきていると思うんです。

 

 

私は、観察癖があるので、色々な変化には気づきやすいのですが、いかんせん、ズボラなので、行動にまでつながらないんですよね・・・(←致命的)

 

 

けれど、マネカテにいることだし、少しは、マネリテもついてきたので、今度気づきがあれば、行動につなげるゾ、とひとり誓うのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

マネカテなのに、お金のことからまたもや遠ざかってしまいましたが。

 

 

(でも、わたしの中では、一応すべてお金につながっている)

 

 

ほんと、これでも、毎日お金のことばかり考えています!

 

 

頭の中をお見せしたいぐらい(←見たくない)

 

 

というのも、NISAの成長投資枠が約130万円余っていること真顔・・・

 

 

この130万円をどうするべきか、ずーーーっと調べたり、考えたりしていました。

 

 

そもそも、私は、今ある現金は息子の学費に消える運命にあるため、NISAは積み立て投資枠のみの利用しかしないつもりでした。

 

 

(投資は、夫の担当と勝手に決めていたので、あまり積極的にNISAの利用を考えていませんでした)

 

 

しかし、3月にブログを始め、マネカテのほかのブロガーさんたちのブログを読むうちに、なんだかマネーリテラシーが上がって(気のせいかもしれませんが)、

 

 

積み立て投資枠のみって、すごいもったいなくない?

 

 

と、ようやく気付きましたネガティブ・・・

 

 

そして、運命の4月に、初めて個別株で成長投資枠デビューをしたのです。

 

 

初めての配当金もいただきました気づき

 

 

 

 

 

トランプショックの時に購入したので、比較的安値で購入できました。

 

 

やはり、当たり前のことですが、投資は、「安い時に買って、高い時に売る」、というのが必勝のセオリーだと実感しました。

 

 

では、株価が日経平均の最高値を更新している今、投資初心者はどうしたらいんでしょうか?

 

 

金も高いし滝汗・・・

 

 

でも、NISA枠は余ってるし滝汗・・・

 

 

夫に相談すると、

 

 

真顔「焦るな、NISAは使い切らなくていい」

 

 

というのですが、もし、私が40歳ぐらいだったら、素直に聞いたかもしれませんが。(多分、聞いてない)

 

 

もう、アラフィフなのでね。

 

 

できるなら、なんとか資金をかき集めても、一刻も早く埋めてしまいたいわけです。

 

 

ただ、何買ったらいいの・・・

 

 

さんざん悩みましたが、今の時点での結論が出ました。

 (と、ドヤるほどでもないんですが)

 


やはり、私は、これからも投資の主軸は、インデックス投資で毎月積み立てをしていこうと思います。

 

 

特に、株も金も高値になっている現在で、高値掴みを避け、なおかつ投資をしていくには、分散投資をして積み立てていくしかないんじゃないかと思います。

 

 

なので、現在の積み立て額(10万)から、増額しようと思います。

 

 

金額や、何を買うかはまだ悩み中。(この時間がもったいない・・・)

 

 

 

そして、4月の暴落のようなことがあれば、積極的に高配当株を購入したいけれど、これは、うまくいくかは、分かりません。

 

 

けれど、チャンスをつかむために、するべきことはしておきたい。

 

 

それは、口座に資金を移しておくことと、次に購入する株のめぼしをつけておくこと。

 

 

 

 

 

アラフィフは、チャンスの女神の前髪に全身全霊でしがみつかなくてはならないのよ・・・

 

 

次のチャンスがきたら、すぐに対応できるように。

 

 

そんなわけで、何かが起こって株価が暴落しない限り、今年のNISA枠は余ってしまいそうですが。


 

焦らず、次の行動へつなげていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

アメトピに掲載していただきました気づき

 

 

 

ありがとうございます気づき

 

連日で、本当に嬉しいです気づき

 

 

専業主婦時代に培ったシリーズ。

 

長くなりすぎて、まったく終わりません。

 


専業主婦の時に培ってよかったスキルですが、最後は、ママ友のネットワークです。

 


スキルに入るかは、微妙ですが

 


私は、結婚して引っ越してきたので、知り合いが全くいない状態から専業主婦をスタートしました。

 


子どもが幼稚園に入るまでは、ママ友もおらず、本当に孤独に子育てをしていました。

 

しかし、子どもが幼稚園に入ると、一気にママ友ができ、専業主婦のママが多かったので、非常に濃密なママ友づきあいをしました。

 

ママ友は、世間で言われているように、友達ではないので難しく、煩わしい面ももちろんあります。

 

しかし、もし、非常識でやっかいなママでなければ、ママ友づきあいで得るメリットは、非常に大きいです。

 

特に、上の兄弟がいるママさんからは、本当に多くのことを教えてもらえます。

 

私は、もし、専業主婦でなければ、全く知り合いのいない地で、こんなにママ友に恵まれなかっただろう、と思います。

 

ママ友は、受験期は微妙な関係になりがちですが、結局のところ、長い目でみると、同じ時期に子育てをした戦友です。

 

私は、ママ友には、本当に助けてもらいましたし、今も、助けられています。

 

 

 

 

私が、なぜ、ママ友の付き合いが大切と思うか。

 

 

ママ友というのは、地域のネットワークの基礎になると思っています。

 

 

老後のことを見据えると、地域のネットワークに参加しているかどうかというのは、非常に重要なことだと考えています。

 

 

特に、女性の場合は、夫より長生きをする可能性が高いので、おひとり様になる確率が高いです。

 

 

その時に、近所に頼りになる知り合いや、友達がいるという事は大きなセーフティネットになると思います。

 

 

そういうわけで、実は、私は家を新築する際、これからも長く付き合って行けそうなママたちが住んでいる地域を意識的に選びました。

 

 

先のことはわからないので、あくまで、予想ですが。

 

 

今のところ、そのママ友たちとは、ずっと良好な関係なので、年を取り、行動範囲が狭まっても、行き来できそうです。

 

 

歩いていける距離に、仲の良い友達がいると、老後はなにかと心強いし、楽しみが増えると思っています。

 

 

ここまでしなくても、ママ友だけに限らず、地域に知り合いをつくるのは、専業主婦のほうが、ワーママよりおそらく、有利です。

 

 

いくらSNSが発達しても、リアルな人間関係にかなわないと思う事はたくさんあります。

 

 

そして、そうして築いた人間関係は、ほんとうに価値があると思うし、その価値は、おそらく年を経るごとに増していきます。

 

 

専業主婦は、宝の山、といいました。

 

 

しかし、その価値は、目に見えないものが多くて、通常は、見過ごされていることが多いように思うのです。

 

 

そこで、今回、改めて、言語化してみました。

 

 

どうでしょうか。

 

 

やっぱり、専業主婦って、すごい価値になるものを手に入れることができる可能性があると思いました。

 

 

私は、自分が専業主婦時代は、無自覚であったけれど、その時を自分なりに、まあまあ、頑張って過ごしたお陰で、それらが身に付き、今の自分を非常に助けてくれています。

 

 

人それぞれ、置かれた環境は違うので、一概にはいえませんが、私が自分の経験から感じたことを書いてみました。

 

 

 

 

長くなりましたが、最後までお読みいただき、ありがとうございました。