アイ ライク ブーンブーン
今日は英会話レッスンです。・・・まぁ半分冗談ですが、辻町には多くの在沖米軍、およびその他外国人の方が街の中を歩きます。なので呼び込みする時も当然、英語を使います。お決まりのパターンが「ヘイ、ミスター!ソーピィー?」という感じです。まぁ解る人はこれで止まってくれますが、解らない人はそのままスルーします。だって「ソーピィー」とか英語じゃないですからね(笑)工夫効かす事ができない店員のお決まり文句です。ちなみにアメリカで就労した経験があるリュウヤ君はこんな感じ「Hey, man!Play with girls?」これだと声をかけられた外国人の方は「おっコイツ英語できんじゃん?」という感じになり、かつ"Hey, man"はフレンドリーな呼びかけなので一気に親しみが深くなります。声かけして相手が話を聞く姿勢になれば、後は単語を並べるだけでOKです。「fifty minutes, sixteen thousand yen」⇒50分16000円。コースと料金の説明です。発音はシックスティーンタウザンドイェン。ちなみに1万円はテンタウザンド。「Girls wash your body, and Lotion massage "NURU NURU PERO PERO"! , and SEX!」⇒プレイ内容の説明。女の子に身体を洗ってもらってマットプレイしてセックスするよと。「ヌルヌル」「ペロペロ」は身振り手振りで適当に(笑)とにかくキモチイイ事するのが伝わればOK。「skinny」⇒細い。女性の体型の事。「big hip」⇒大きいお尻。米軍は巨尻好きが多い。「Look at the picture?」⇒写真見てってよ。というこちらからの声かけ。「girls see OK?」⇒女の子は見れるか?要はチェンジキャンセル有りなのかという意味。人差し指と中指で自分の目を指すジェスチャーをしながら言う人が多い。「gently to girls, no violence, ok?」⇒女の子には優しくして、暴力は振るわないでね。米国人は比較的女性に優しい人が多いが念のため。ケツはよく叩くらしいが(笑)そして、この街で一番よく使われる英単語がこれです。ブンブン米軍の人は必ずと言っていいほど使います。声かけすると「ブーンブーン?」とよく聞かれます。実はこれ、「セックス」という意味です。腰を振る仕草をしてブンブンとよく言います。どうやらスラングのようで正しい英語ではないようです。なのでいくら調べてもスペルが出てきません。(bunbunかな?)ブンブンという単語を覚えると声かけのレパートリーが豊富になります。「ヘイメーン!ディスイズ、ブンブンストアー!ドゥユーライクブーンブーン?」「イェアー!アイライク、ブーンブーン!」「オッケェーイ!カモン!レッツブンブーン!」ブンブン。良い言葉ですね。さぁ、明日から使いましょう!Let's say bun bun!水商売ランキング