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「まぐろや柳橋」の三色丼を食べた後、すぐ近くの「天ぷらとワイン 小島」を覗くと、さっきまでは5人以上の行列ができていたのにすぐに入れるではありませんか。師匠も私も考えていることは同じ、「もう 食べるっきゃないでしょう」ということで お好み天定食(790円)をいただきます。
揚げたてサクサクのおいしい天ぷらが7、8種、それも冷めないように2回に分けて出されます。これが大根おろしの天つゆとよくあってとてもおいしいです。これにご飯と魚の汁物がついて790円!これ以上はないほどのコスパです。次回は名物の大アサリ天ぷらもいただきたいです。ごちそうさまでした♪。

 

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天ぷらとワイン 小島
名古屋市中村区名駅4(マルナカ食品センター1F)

 

 

 

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3日続きの外食になりますが、前から約束してあったグルメの師匠と柳橋中央市場 マルナカ食品センターの「まぐろや柳橋」の三色丼(1000円)を食べに行きました。
タイやマグロやサーモンなど10種以上の魚から好きな3つを選んで丼にしてくれるというもので、私は鯛と鮪と鰆の3種を選びました。さすが柳橋、その中でも人気のお店だけあって、新鮮、プリプリでとてもおいしいです♪。もっと他の色々な組み合わせも食べてみたいです。
スタンプカードもいただきました。ごちそうさまでした。

 

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まぐろや 柳橋(食べログ)
名古屋市中村区名駅4(マルナカ食品センター1F)

 

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今日も寒い一日。お昼に職場の男4人で「清平」のカツカレーうどん(870円)を食べに行ってきました。
2日続けてのカレーうどんですが、カツがたっぷり、ルーもうどんもたっぷりで大満足。帰りに「ぐっさん家」や他のTVでも取り上げられた「グルッペ」のパフルーン(108円)をデザートにいただきます。次は黒川の「本店 鯱乃家」へ行こうという話で盛り上がりました。お値打ちでとてもおいしいカツカレーうどん ごちそうさまでした♪。

 

清平(食べログ)
名古屋市西区上名古屋3

 

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最近は寒い日が続き、温かいものが食べたくなって、お昼に「味良」のカレー煮込みうどん(カリカリ油揚げ)+ライス(750+100円)を食べに行ってきました。
グツグツ煮立った土鍋で運ばれてきて、それを見ているだけでも体が暖まります。具材の派手さはありませんが、カレーのスープとカリカリの油揚げが絶妙にマッチしてとてもおいしいです。それに手間のかかる煮込みなのに750円という安さ。店主の笑顔の応対もとても気持ちよく、心も体も暖まるカレー煮込みでした♪ごちそうさま。

 

味良(食べログ)
名古屋市北区川中町4

 

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あらすじ
家族という、確かにあったものが年月の中でひとりひとり減っていって、自分がひとりここにいるのだと、ふと思い出すと目の前にあるものがすべて、うそに見えてくる―。唯一の肉親の祖母を亡くしたみかげが、祖母と仲の良かった雄一とその母(実は父親)の家に同居する。日々のくらしの中、何気ない二人の優しさにみかげは孤独な心を和ませていくのだが…。世界二十五国で翻訳され、読みつがれる永遠のベスト・セラー小説。泉鏡花文学賞受賞。

 

ひと言
以前に読んだ本に出てきた『キッチン』。読んでみたくなって約30年のときを隔ててはじめて読みました。昔だったらわからなかったかもしれない思いが、今なら少しわかるように思います。
最後に収められている「ムーンライト・シャドウ」が吉本ばななさんの第一作、大学の卒業制作 22歳の作品だということにびっくりです。他の作品も読んでみたいと思いました。

 

 

「女になるのも大変よね。」ある夕方、唐突にえり子さんが言った。読んでいた雑誌から顔をあげて、私は、は? と言った。美しいお母さんは出勤前のひととき、窓べの植物に水をやっていた。「みかげは、みどころありそうだから、ふと言いたくなったのよ。あたしだって、雄一を抱えて育ててるうちに、そのことがわかってきたのよ。つらいこともたくさん、たくさんあったわ。本当にひとり立ちしたい人は、何かを育てるといいのよね。子供とかさ、鉢植えとかね。そうすると、自分の限界がわかるのよ。そこからが始まりなのよ。」うたうような調子で、彼女は彼女の人生哲学を語った。「いろいろ、苦労があるのね。」感動して私が言うと、
「まあね、でも人生は本当にいっぺん絶望しないと、そこで本当に捨てらんないのは自分のどこなのかをわかんないと、本当に楽しいことが何かわかんないうちに大っきくなっちやうと思うの。あたしは、よかったわ。」と彼女は言った。肩にかかる髪がさらさらゆれた。
(キッチン)

 

 

スクールにお料理を習いに来る女の人たちを見ていたら納得がいった。私とは根本的に心がまえのようなものが異なっているようなのだ。彼女たちは幸せを生きている。どんなに学んでもその幸せの域を出ないように教育されている。たぶん、あたたかな両親に。そして本当に楽しいことを、知りはしない。どちらがいいのかなんて、人は選べない。その人はその人を生きるようにできている。幸福とは、自分が実はひとりだということを、なるべく感じなくていい人生だ。私も、そういうのいいな、と思う。エプロンをして花のように笑い、料理を習い、精いっぱい悩んだり迷ったりしながら恋をして嫁いでゆく。そういうの、すてきだな、と思う。美しくて優しい。ことにひどく疲れていたり、ふきでものができたり、淋しい夜に電話をかけまくっても友人がみんな出はらっていたりする時、生まれも育ちも何もかも、私は自分の人生を嫌悪する。すべてを後悔してしまう。
(満月)

 

 

彼は青い夜明けのかすみの中で、こちらを見ていた。私が無茶をした時にいつもする、
心配そうな瞳をしていた。ポケットに于を入れて、まっすぐ見ていた。私はその腕の中ですごした年月を近く遠く、想った。私たちはただ見つめあった。2人をへだてるあまりにも激しい流れを、あまりにも遠い距離を、うすれゆく月だけが見ていた。私の髪と、なつかしい等のシャツのえりが川風で夢のようにぼんやりとなびいた。等、私と話したい?私は等と話がしたい。そばにいって、抱きあって再会を喜びあいたい。でも、でも――涙があふれた――運命はもう、私とあなたを、こんなにはっきりと川の向こうとこっちに分けてしまって、私にはなすすべがない。涙をこぼしながら、私には見ていることしかできない。等もまた、悲しそうに私を見つめる。時間が止まればいいと思い――しかし、夜明けの最初の光が射した時にすべてはゆっくりとうすれはじめた。見ている目の前で、等は遠ざかってゆく。私があせると、等は笑って手を振った。何度も、何度も于を振った。青い闇の中へ消えてゆく。私も手を振った。なつかしい等、そのなつかしい肩や腕の線のすべてを目に焼きつけたかった。この淡い景色も、ほほをつたう涙の熱さも、すべてを記憶したいと私は切望した。彼の腕が描くラインが残像になって空にうつる。それでも彼はゆっくりとうすれ、消えていった。涙のなかで私はそれを見つめた。
(ムーンライト・シャドウ)

 

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あらすじ
2012年、ブラジルのリオデジャネイロで国際会議が開かれました。環境が悪化した地球の未来について、話し合うためでした。世界中から集まった各国の代表者は、順番に意見をのべていきました。しかし、これといった名案は出ません。そんな会議も終わりに近づき、南米の国ウルグアイの番がやってきました。演説の壇上に立ったムヒカ大統領。質素な背広にネクタイなしのシャツすがたです。そう、かれは世界でいちばん貧しい大統領なのです。さて、ムヒカ大統領の演説が始まりました。会場の人たちは、小国の話にそれほど関心をいだいてはいないようでした。しかし演説が終わったとき、大きな拍手がわきおこったのです。

 

ひと言
話題になったウルグアイのムヒカ大統領のスピーチの絵本です。
『しあわせは いつも じぶんの こころが きめる』
つい忘れがちになるこの言葉を 忘れることなく
日々の暮らしに感謝して 過ごすことができますように☆☆

 

 

 

 

いまの文明は、わたしたちがつくったものです。わたしたちは、もっと便利でもっとよいものを手に入れようと、さまざまなものをつくってきました。おかげで、世の中はおどろくほど発展しました。
しかしそれによって、ものをたくさんつくって売ってお金をもうけ、もうけたお金でほしいものを買い、さらにもっとたくさんほしくなってもっと手に入れようとする、そんな社会を生み出しました。
いまや、ものを売り買いする場所は世界に広がりました。わたしたちは、できるだけ安くつくって、できるだけ高く売るために、どの国のどこの人々を利用したらいいだろうかと、世界をながめるようになりました。

 

 

古代の賢人エピクロスやセネカ、そしてアイマラ民族は、つぎのように言いました。
 「貧乏とは、少ししか持っていないことではなく、かぎりなく多くを必要とし、もっともっととほしがることである」

 

 

社会が発展することが、幸福をそこなうものであってはなりません。発展とは、人間の幸せの味方でなくてはならないのです。
人と人とが幸せな関係を結ぶこと、
子どもを育てること、
友人を持つこと、
地球上に愛があること――
こうしたものは、人間が生きるためにぎりぎり必要な土台です。発展は、これらをつくることの味方でなくてはならない。

 

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あらすじ
2001年、新聞社を辞めたばかりの太刀洗万智は、知人の雑誌編集者から海外旅行特集の仕事を受け、事前取材のためネパールに向かった。現地で知り合った少年にガイドを頼み、穏やかな時間を過ごそうとしていた矢先、王宮で国王をはじめとする王族殺害事件が勃発する。太刀洗はジャーナリストとして早速取材を開始したが、そんな彼女を嘲笑うかのように、彼女の前にはひとつの死体が転がり……。「この男は、わたしのために殺されたのか? あるいは――」疑問と苦悩の果てに、太刀洗が辿り着いた痛切な真実とは?
(2016年本屋大賞 6位)

 

ひと言
400ページ超の本ですが、引き込まれてどんどん読み進められました。ミステリーと思って読んだ人には物足りないかもしれませんが、ジャーナリズムとは何か。あるべき姿とはを考えさせられる一冊でした。

 

 

「確かに信念を持つ者は美しい。信じた道に殉じる者の生き方は凄みを帯びる。だが泥棒には泥棒の信念が、詐欺師には詐欺師の信念がある。信念を持つこととそれが正しいことの間には関係がない」
(9 王とサーカス)

 

 

一九九一年、長崎県。雲仙普賢岳で、大規模な火山活動が観測された。噴煙が噴き上がる中、間近に迫った噴火を報じようと、複数の記者が現地に入っていた。彼らの一部は、迫力のある映像を撮るため、立入禁止とされた区域にまで入り込んだ。大規模な火砕流が発生し、麓に押し寄せた。火山活動は先が読めない。突然の火砕流に、逃げる時間はほとんどなかった。普賢岳の取材は四十三人の死者および行方不明者を出す惨事となった。わたしはその頃、高校生だった。後に東洋新聞に入社した時、先輩からこう教わった。「事件の前線に出る以上、記者が危ない目に遭うのは、ある程度は仕方がないとも言える。だがな、憶えておけ。俺たちはもう絶対に、タクシーの運転手まで巻き込んではいけない」普賢岳の取材事故では、深入りした記者を引き返させようとした地元消防団の人間や、迫力のある写真が撮れる場所まで記者を連れていったタクシー運転手も犠牲になった。彼らの死は巻き添えであり、原因を作ったのは間違いなく記者だった。無関係の人間を死なせてしまったという痛恨の念は受け継がれ、いまもわたしたちの意識の底流にある。……少なくとも、万が一の時に浴びる社会的な批判を恐れ、危険地帯での取材には報道機関の社員ではなくフリーの人間を送り出すという傾向が生まれた。
(11 注意を要する上出来の写真)

 

 

ラジェスワルが言ったとおりだ。このニュースを日本に届けたところで、どこかの国での恐ろしい殺人事件として消費されていくだけだろう。「安全第一が報道の原則なら、「悲劇は数字になる」は報道の常識だ。一国の皇太子が国王と王妃を殺害して自殺したというニュースは、さまざまな陰謀説も含めて、ひとときの娯楽を提供するだろう。……そして、次のニュースに押し流される。たぶん東名高速の玉突き事故か、政治家の失言か、そんなニュースに。ニュースのほとんどは、ただ楽しまれ消費されていく。後には、ただかなしみを晒されただけの人々が残る。
(11 注意を要する上出来の写真)

 

 

知りたいと思うことはエゴかもしれないけれど、そこには一抹の尊さがあると信じる。ただ知ることを求め、一心不乱に調べ学び続ける人間は、美しくさえあるだろう。けれどそれを他人に伝え広める理由はどこにあるのか。
(12 茶話)

 

 

「『ハゲワシと少女』になりそう」報道写真に与えられる最高の名誉、ピューリッツァー賞を得た写真のことを連想する。一九九三年、内戦が続くスーダンで、報道写真家ケビン・カーターは一人の少女を発見した。四肢は痩せ衰え、栄養失調で腹ばかりがふくらんだ少女が、乾いた大地にしゃがみ込んでいる。その数メートル後ろでは、地面に下りた一羽のハゲワシが少女の方を向いている。写っているものは、それで全てだ。けれどこの写真は強い連想を呼び起こす。ハゲワシはなぜそこにいて、しゃがみ込む少女を見ているのか。……間もなく命尽きる少女を、餌食にするためだ。飢餓ゆえに人間が死に、鳥がそれを食おうとしている。
この写真は、その内包するメッセージの強さゆえにピューリッツァー賞を得た。しかし写真家は賞賛だけでなく、大きな批難にも晒された。「なぜ」と批判者は言った。「なぜ、少女を助けなかったのか? その場にいながらあなたはただそれを撮るだけで、死のうとしている少女のためには何もしなかったのか?」写真家は反論した。そうではない。見殺しにしたわけではない。私は、少女が自力で立ち上がって配給所へと歩き出すのを確かめてから、その場を立ち去ったのだ、と。しかし、少女の無事を見届けるカメラマンを撮った写真はない。疑問と批難の中、ピューリッツァー賞受賞者ケビン・カーターは、自らの命を絶った。「ハゲワシと少女」は、ジャーナリズムに根本的な問いを突きつけた。この世の悲惨を伝えられるということは、その場に立ち会っていたということだ。なぜ助けなかったのだ。お前は何をしていたのだ――。
(14 ハゲワシと少女)

 

 

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もしわたしに記者として誇れることがあるとすれば、それは何かを報じたことではなく、この写真を報じなかったこと。それを思い出すことで、おそらくかろうじてではあるけれど、誰かのかなしみをサーカスにすることから逃れられる。そう信じている。
(23 祈るよりも)

 

12月2日 大津ICで降りて JRで山科駅へ。
地下鉄の一日乗車券(600円)を買って西国三十三所 6寺を巡ります。

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9時11分 醍醐駅に到着 第11番 醍醐寺へ。
紅葉の盛りは過ぎていましたが日月門辺りはとてもきれいでした

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11時前 地下鉄の三条京阪駅で降りて木屋町通の「月餅家 直正」のわらび餅を食べようと立ち寄ったのですが残念ながら午前の分は売り切れ、そのまま第19番 革堂行願寺にお参りし、評判のドーナツを食べようと夷川通の「ひつじ」へ

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こちらもすべて売り切れでしたが、できたてのサツマイモと黒ゴマ(216円)が2個だけありました。
なんておいしいドーナツ♪。次は出来上がりを待ってでも他のドーナツも食べたいと思いました。
(写真はネットからの拝借です)

第18番 六角堂にお参りし、烏丸御池駅へ戻り地下鉄に乗ります。
12時36分 九条駅到着 ここからは帰りの地下鉄に乗るまでずっと歩きです。

東福寺の横を通り細い路地を抜けて 45分ほど歩いて第15番 今熊野観音寺へ

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他の札所ではなかなか売っていない勤行次第(500円)がありました。やっぱりこれがあると大変便利です♪

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今熊野さんからまた40分ほど歩いて 第17番 六波羅蜜寺にお参り、遅いお昼はここにしようと決めていた「ひさご」さんへ。15人ほどの列ができていたので 歩き疲れてお腹もペコペコでしたが先に第16番 清水寺へ。

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紅葉も盛りを過ぎているし、平日だからと思っていたのに…。清水さんをなめてました。
多くの修学旅行生と外人さんで人、人、人のすごい人です。

何十年ぶりに子安の塔へ、清水の舞台をバックに記念撮影

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予定では丸山公園奥の長楽寺から将軍塚へ登る山道があるということなので、行ったことのないその道で将軍塚から京都を眺め、蹴上駅へ降りてそこから帰ろうと思っていました。

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4時過ぎでまだお昼も食べていないし もう足もパンパンで山道は無理と判断し再び「ひさご」へ戻り親子丼(1010円)をいただきに行きます。そのままでもおいしいですが、香りのいい山椒をかけるとまた味がしまってとてもおいしいです。ごちそうさまでした。

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知恩院の前を歩き、東山駅17時15分の電車で帰路につきます。
帰りは大津SA上りの「551蓬莱」で豚まん2コを車の中で食べて帰りました。
ほんとうによく歩いた西国巡りの旅でした。
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先日TVのバラエティ番組で取り上げられていた堂島ロール。久しぶりに食べたくなって「モンシェール」の名古屋ミッドランドスクエア店に堂島ロール(1260円)を買いに行きました。
たしかにたっぷりふわふわのクリームですが、こんな味だったかなぁ、もっと美味しかったような気が……。

 

 

すぐ斜め向かいのトミーズ(富澤商店)にも立ち寄り、中沢乳業のフレッシュクリーム 36%(378円)と冷凍スポンジケーキ プレーン6号(1047円)も買いました。

 

 

 

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クリスマスまでに一度TVのレシピ通り作ってみようかな。

 

 

モンシェール(堂島ロール)
名古屋市中村区名駅4

 

11月26日 名古屋の日本ガイシホールの SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2016 "Journey of a Songwriter" since 1976 に行ってきました。

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5年ぶりのアリーナツアー、昨年の2015のセンチュリー以来1年ぶりのコンサートです。



2011のときも一緒に行った浜省ファンの人と会場で待ち合わせて、まずは記念撮影。

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グッズ売り場に並んでマフラータオルを買い、いざ会場へ。
アリーナ席 23列 45番。 ほぼど真ん中で、ステージのマイクはど真ん中ではなく ほんの少し上手側に立っているのでほんとうに真正面に浜省の姿が見えるラッキーな席です♪。神様 ありがとう 感謝!

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いきなり路地裏の少年から始まり、感激で泣きそうになります。
全29曲 3時間40分の大満足なコンサートでした。
楽しく素敵な時間をありがとう♪ 浜省にいっぱいいっぱい元気をもらいました。
次のコンサート楽しみにしています♪

01.路地裏の少年
02.HELLO ROCK & ROLL CITY
03.モダンガール
04.ラストショー
05.19のままさ
06.悲しみの岸辺
07.DJお願い!
08.バックシート・ラブ
09.今夜こそ
10.終りなき疾走
11.ミッドナイト ブルートレイン
12.MONEY

(休憩)

13.丘の上の愛
14.もうひとつの土曜日
15.マグノリアの小径
16.光の糸
17.旅するソングライター
18.きっと明日
19.夜はこれから
20.ON THE ROAD
21.J.BOY

22.アジアの風 青空 祈り part-1 風
23.アジアの風 青空 祈り part-2 青空
24.アジアの風 青空 祈り part-3 祈り
25.誓い

26.こんな夜は I MISS YOU
27.光と影の季節
28.I am a father

29.家路

【追記】
メールで送られてきたツアーのアンケートに答えたらもらえました

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