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いよいよ明日から完成公開が始まる名古屋城本丸御殿。今までも2回ほどお昼に金シャチ横丁 義直ゾーンを訪れたのですが、かなりの行列で見送っていた「尾張那古野 天丼 徳川忠兵衛」で人気の 味噌天丼(1058円)を食べに行ってきました。明日からは本丸御殿の公開で大行列になって、またしばらくは食べられないだろうからと思い自転車で伺いました。読み通り、さすがに今日は全体的に空いていて、行列なしで入ることができました♪。丼のふちに盛られたからしがいいアクセントになって天ぷらの味が締まりおいしいです。ただご飯が少し少なめかな。とてもおいしい味噌天丼でした♪。ごちそうさまでした。

 

尾張那古野 天丼 徳川忠兵衛(食べログ)
名古屋市中区三の丸1 金シャチ横丁 義直ゾーン

 

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KITTEでお肉を食べた後、3週間ほど前にオープンして話題の「ベイク チーズタルト JR高島屋店」の前を通ると、以前は結構行列になっていたのに、今日はたった2人が並んでいるだけです。焼きたてチーズタルト(216円)と名古屋限定のしるこチーズタルト(291円)をいただきます。
なんでも2018 スイーツ100名店(東)にも選ばれている北海道の「きのとや」プロデュースのチーズタルトらしいです。個人的には しるこの方が濃厚で好きでした。ごちそうさまでした♪。

 

ベイク チーズタルト
名古屋市中村区名駅1 JR名古屋タカシマヤ 1F

 

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今日のお昼はKITTE名古屋 B1F美味横丁の「ゴッチーズビーフ」へ1日10食限定の熟成牛サービスステーキ(1080円)を食べに行ってきました。
一応サーロインで200g 1000円は魅力です。一人なのでカウンター席に座りましたが、私の次の次のお客さんからは、店員さんがもうサービスステーキはありませんと謝っていました。1000円だけど熟成肉だからもう少し柔らかいかなと思っていましたが……。

 

いくら熟成肉でも1000円のサーロインなんだから、そんなに激的にやわらかくおいしいわけないよなぁ。世の中そんなに甘くありませんでした。

 

 

ゴッチーズビーフ KITTE名古屋店(食べログ)
名古屋市中村区名駅1 KITTE名古屋 B1F

 

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あらすじ
人に不用意に近づきすぎないことを信条にしていた大学一年の春、僕は秋好寿乃に出会った。空気の読めない発言を連発し、周囲から浮いていて、けれど誰よりも純粋だった彼女。秋好の理想と情熱に感化され、僕たちは二人で「モアイ」という秘密結社を結成した。それから3年。あのとき将来の夢を語り合った秋好はもういない。僕の心には、彼女がついた嘘が棘のように刺さっていた。

 

ひと言
「君の膵臓をたべたい」の住野 よるさんの本ということですぐに貸出の予約を入れました。前半の寿乃と楓の出会い、「モアイ」という秘密結社を作る P30 まではいいとして、そこからは 約300ページほどの本にする必要があるためにページを稼いでいるとしか思えない記述がダラダラと続く。最後70ページはまだ読めるが、間の200ページは要領を得ないし最後の伏線として必要とも思えない。どう見ても計100ページの内容を300ページにした本としか思えなかった。

 

 

「何が、理想のためだ。何が皆のためだ。お前はずっと、お前のためだけにしか生きてないくせに、僕はその巻き添えになった」 ずっと、言ってやりたかったのだと、本気で思った。 秋好だけじゃない。 誰も彼も、理想を語る。誰かのためだと優しさを語る。けれど、薄皮一枚はげば、そこに自らの欲望があって、打算がある。 秋好も、董介も、テンも、ポンちゃんも、川原さんも変わらない。 結局はみんな自分のためで、そこにあるものがなんだってよくて、そこにいるのが誰だってよくて、自己顕示欲やお金や性欲のために、人を利用出来る。 正義感を確かめる場所としてモアイを使うことも。 寂しくて、先輩を恋人の代わりに使うことも。 集まった友人達を就活の達具に使うことも。 側にいた後輩を性欲のはけ口に使うことも。 そしてきっと、 「お前は僕を、間に合わせに使っただけだ。誰でもよかったんだ。誰か自分を見てくれる人、その代用品に僕を使ったんだ」 いや、でも、秋好なら、ことここに至ってすら、まだそんな気持ちが、 「……そうかもしれない」 秋好は、僕の毒を全て飲み込んでしまったような、苦しみぬいた顔をして頷いた。 その顔が、いやに脳裏に焼き付いて。  何も聞こえなくなった。 秋好の唇が震えて動いているのは分かったけど、それだけだった。 耳を切り取られたのだと思った。それから胸や、腹も。空洞に風が通って、いやに寒気がした。 危機感に、襲われた。 差し迫った危機を、感じた。 足を切り取られる前に、この場を立ち去らなければならないと思った。 けれど、最後に言い残すべきことが何かある気がしたから。
「お前がいない方が幸せだった。きっと、みんなそうだ」 自分の声すら聞こえなかったけど、そんなことをまだ残された口で言えた気がする。頭も半分切り取られているみたいで、自分が言いたいことを言えてるのか分からなかった。残された目で、秋好を見て、僕は彼女に背を向けた。その顔が見たかったんだと、遠い昔に思っていたような気がしたけど、もうどうでも良かった。これで、僕と秋好の、別れとなった。
(P250)

 

 

体が震えていることに気づいた。心に吹き込む風の冷たさが、先ほどまでの比ではなかった。たまらなく寒いのに、一方で、全身が熱く、燃えて消えてしまいそうにも思えた。 分かる。 後悔と、恥だった。 背中を、汗が伝っていく。頭が急に、かゆく感じられて、掻き毟った。 なんて、遅いのだろう。 こんなに重要なことなのに、どうして今の今まで気が付けなかったのだろう。 今ようやく、気がついた。 秋好が傷つくのなんて、本当は見たくなかったんだ。
どうして、今さらだなんて、僕が一番知りたかった。 今までの怒りや憤りは嘘じゃなかったはずなのに、嘘のようにあっけなく、後悔と恥に姿を変えていた。僕は、自分が傷ついたことばかりを感じていた。 傷つけられたから、無視してもいい。傷つけられたから、壊してもいい。傷つけられたから、罵ってもいい。 相手を傷つけた時のことなんて、まるで考えていなかった。 それどころかきっと、僕は、秋好なら、受け止めてくれるとすら考えていた気がする。 全てを受け入れて、受け止めて、瓢々と笑ってくれるんだと勘違いしていた。 なんでだろうか。 なんで、僕のせいで傷つく秋好をきちんと想像出来なかったんだろう。出来ていれば、ためらえたはずなのに。 ためらえていた、はず……だろうか。 僕がそんな人間だったら、そもそも傷つけようと、思わなかったんじゃないか? 僕は、秋好の人格を、無視して、考え、行動を決めていた。 つまり、彼女を人間として見ていなかった。 記憶の中にある、形の決まった存在のようにして決めつけていた。傷つくはずのない、ただの記憶だけを見ていた。 秋好との関係を終わらせて、美化すればよかった、だなんてさっき思った。 終わらせて、美化していた。 現実の秋好を見ることを、僕がいつしか勝手に終わりにして、美化していた。そして勝手に失望した。友達だったはずなのになんて、そんな建前を使って。 変わらず、僕のことを友達だと思ってくれていた人を、傷つけようとし、傷つけた。なんの躊躇もせずに、自分と同じ傷を負ってほしいと思っていた。 どうして、僕はそんな考えを持った。 傷ついたからだ。傷つけられたからだ。 傷ついたから、傷つけていいなんて、はずがないのに。 やってみたら後悔と恥が残っただけだった。 そもそも、どうして僕は傷ついたのか。どこかでうすうす感づいていたんだ。自分が間に合わせに使われていたんじゃないかって。 否定してほしかったのに、秋好が肯定したから、傷ついた。 だけど、ようやく思い出す。秋好が、「違う」と言いかけて、やめたこと。 はっきりと否定出来る人間なんて、この世界にいないことを、あいつは分かっていたんじゃないか?
人は人を、間に合わせに使う。 誰しもが、誰かを必要な何かとして間に合わせに使う。 友達や、恋人や、家族や、後輩や、先輩や、上司や、部下や、それら何かしらに周りの人間達を間に合わせとして用いる。独りぼっちの人が同じく独りぼっちの人を友達にすることもそう。理解者のいない人が理解者を求める行為もそう。例えば病に倒れた人が寄り添ってくれる人を求めるのだってそうだ。 僕も、どこかでやっていること。 秋好に、董介に、川原さんに対してやっていたこと。 間に合わせに使われ傷ついたことが、相手を傷つけていい理由になんて、本当はならない。 そもそもが、傷つくようなことですらないのかもしれない。 必要とされたじゃないか。 僕だってきっと、声をかけてもらえて嬉しかったはずだ。 その瞬間の気持ちで十分たったはずだ。 間に合わせって、つまり、心の隙間を埋められたってことだ。 心の隙間に、必要としてもらえたってことだ。 空洞を埋められる人になれたってことだ。
 今、僕の心に生じたような空洞を、埋めてもらえたらどれだけ救われるだろう。 それを出来たはずだったのに、僕は、友達を傷つけた。 なんて、ことだ。 昨日から響いていた秋好の声にとって代わり、今度は僕が秋好に放った言葉の数々が繰り返し思い出される。 僕は。 なんてことを。
(P275) 

 

 

大人になった僕の、本心を差し出す。 「僕は今でも、後悔しています。偉そうに聞こえてしまうかもしれませんが、その後悔に気がつくことが出来て良かったとは思っています。誰かを傷つけたんだ、という後悔が、今でも自分の中に根付いて、出来る範囲でですが、人に対して誠実であろうという自分を作ってくれています。 誠実であろうと、思うことが出来ています」
本当に出来ているかは、自分では分からないけれど。 「もう二度と、あんなことをしたくない、大切な人を傷つけたくないと思ったことが、仕事においても日常生活においても、僕に大きな影響を与えた学生生活の中での出来事です。僕もまだ少しずつですが、大切な人達を傷つけない、居場所のような人間になれたらと、気恥ずかしい言い方になるんですが、思っています」
どうにか、始めた話をまとめることが出来た。 話してみて、初めて思ったことがあった。 僕はこの話をするために、ここに来たのかもしれなかった。 あれからを、過ごして来たのかもしれなかった。 学生達の顔色を窺いつつ、次の質問を促そうかと思い目線を上げた。そうして、目が合った。 彼女と、目が合った。 ずっと、巡回中の団体メンバーがいるだけなのだと思っていた。 学生達の後ろに立って観察している姿を、目の端で捉えて、疑わなかった。 目が合って、僕は呼吸を止めた。 相手は、ためらいがちに、一度頷いた。 僕を見たまま、唇を開きかけて、また閉じた。 参加する予定はないと川原さんから聞かされていた。 スーツ姿の彼女は、ただじっと僕を見ていた。
 (P306)

 

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今日のお昼は先日TVでも取り上げられた話題の柳橋中央市場の2階にある「鉄板ビストロ 小島」へ。マグロのカマ煮付なら魚定食にしようと思っていたのですが、違う魚ということなので天ぷら定食(750円)をいただきます。1階の「天ぷらとワイン 小島」の新店舗というだけあって、とてもおいしい天ぷらです。少し食が進んだ頃合いを見計らって揚げたてのメヒカリと海老2尾を店主ソムリエの伊藤さんが持ってきてくれるなどその心遣いがとてもうれしいお店です。リピート確実の素敵なお店でした。ごちそうさまでした♪

 

鉄板ビストロ 小島
名古屋市中村区名駅4 マルナカ食品センター2階

 

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今日のお昼は最近流行りの玉子サンドを食べたくて、自転車で栄の「い志かわ セカンド」へだし巻き玉子サンド(780円)を買いに走りました。東京の築地のだし巻き玉子の名店と「い志かわ」とのコラボ商品で、何気なしに塗ったようなマヨネーズと粒マスタードが絶品!。だし巻き玉子もパンもおいしくて、自信を持って手土産に使ってみたいと思える味と高級感。とても美味しい玉子サンドでした♪。ごちそうさまでした。

 

 

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JR高島屋のウイークリーグルメの紹介にあった左の写真を見て「これ、食べたい!」と買いに行きました。餡入りの からいも団子と餡なしの ねりくりを3個ずつ入れて(781円)もらいました。さつまいもともち米の味が口の中に広がっておいしいです。どちらかと言えばからいも団子の方が好みかな。

 

一緒に販売していた ふかふか(540円)。名前通りのふかふかの黒糖入りの蒸しパンですが、これがとても美味しかったです。ごちそうさまでした。

 

 

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味のくらや
宮崎市谷川2

 

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あらすじ
恋愛には未知の物語がある。初めて恋心を意識したとき、幼なじみに異性を見出したとき、彼女とのあいだに微妙な心の距離を感じたとき、初恋の同級生と再会を果たしたとき、彼女と恋愛のルールを決めたとき、そして連れ添った相手との別れを予感したとき…さまざまな断片から生まれるストーリーを、注目の男性作家陣が紡ぐ、奇蹟の恋愛アンソロジー。

 

ひと言
6編 それぞれよかったですが、個人的には「透明ポーラーベア」と「Sidewalk Talk」がよかったかな。「百瀬、こっちを向いて」ではハリソン・フォードの「刑事ジョン・ブック/目撃者」の話が出てきて、「うわっ!懐かし~い。そうそうアーミッシュの子どもを守る刑事の話だったよな。」細かいところは思い出せないけど、何かとても感動した映画だったのを覚えています。またレンタル屋さんで探して観なおしてみたいなぁと思いました。 
 
打ちあがる花火を、千穂の隣で見上げる。目の前でやはり、富樫さんたちが並んで空を見ている。 ふいに有名な言葉を思い出した。「愛するとは、お互いに見つめ合うのではなくて、同じ方向を見つめることである」という、あれだ。何だか、今こうやって、僕たちが並んで花火を見ている状況に相応しいと思った。 大丈夫だ、と僕がもう一度声を細くして言うと、千穂は、「知ってるって」とやはり小声で答えた。
(透明ポーラーベア)

 

 

彼女といるのは、もう何分もないだろう。何か言い忘れていることはないだろうか。 空のコーヒーカップに未練がましく手をかけたまま、僕は考えた。もう言うべきことなど一つもないようにも思えたし、すべてを言い忘れているような気もした。彼女は僕が口を開くのを待つように、膝の上に手を置いて、僕らの間で揺れるキャンドルの炎を見つめていた。彼女の中では、もう整理がついているのだろう。だったら、僕がここでぐずぐずするわけにもいかない。
「じゃあ、そろそろ」 僕は言った。彼女はいったん視線を落としてから顔を上げ、ゆっくりと僕に頷き返した。 カードを使って会計を済ませ、僕らは席を立った。ドアのところにた初老の男性に見送られ、僕は彼女のためにドアを開けた。「ありがとう」 軽く微笑んで、彼女が僕の脇をすり抜けた。 その一瞬。 自分を襲った激情が何なのか、僕にはわからなかった。すっと僕の前を通り過ぎる彼女。その途端、圧倒的な何かが僕の体を通り抜けた。眩暈すら感じて、僕は思わず目を閉じた。僕の中の眩暈は、やがてある朝の情景に焦点を合わせた。初めて彼女が僕の部屋に泊まった、その日の朝の情景に。 狭い部屋にカーテンの隙間から早朝の弱い日差しが差し込んでいた。 記憶? 二十歳の僕が聞いた。 そう、と二十歳の彼女が頷いた。嗅覚を司るのは大脳の旧皮質なの。そして旧皮質の両側にあるのが海馬っていって、これが記憶を司っているのね。 だから? だからね、と、二十歳の彼女が笑った。嗅覚は五感の中で一番記憶に直結している部分なの。 
ええと、それが? それが、今日、香水をつけてきた理由。あなたはきっと、この香水を嗅ぐたびに今日のことを思い出す。あなた自身の中で、言葉にすら変換されていない、一番ピュアな感情をね、思い出してくれるんじゃないかって。 まだ色がついていない朝の白い光の中、薄いシーツに身を包んだ彼女がはにかむように微笑んでいた。その微笑みが僕にはやっぱり奇跡に思えた。今まで積み重ねてきた小さな奇跡は、すべてここにつながっていたのだと思った。 私ね、素直じゃないから、と彼女は言ってシーツを目の下まで引き上げた。喧嘩しても、自分から謝れないこともあると思うの。いっぱいあると思うの。だから、そういうときには、この香水をつけてく。この匂いを嗅いだら、今日のことを思い出して。思い出したら、私は胸の中で一生懸命に謝ってるんだと思って。ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいって。 勝手なんだな、と二十歳の僕が笑う。 知らないの?と二十歳の彼女も笑う。女の子って、勝手なのよ。 けれどそのとき以来、彼女がその香水をまとったことなどなかった。 
情景が過ぎ去り、残った暗闇に、ついさっきの彼女の姿が浮かび上がった。白い花に顔を寄せ、その匂いの中に、彼女は何を探していたのだろう。「月が出てる。真ん丸いやつ」 彼女の声に僕は目を開けた。彼女か僕を振り返った。それから、その場で動かない僕に、少し不安そうに眉を寄せた。「どうか、した?」「何でもない」 僕も空を見上げてみた。ビルの上の夜空に完璧なほど丸い月がぽかりと浮かんでいた。 何をしていたんだろう、と僕は思った。五年も、いや、もっとそれ以上長い時間を一緒に隣で歩いていながら、僕は何をしていたんだろう。
 「ねえ、少しだけ」 僕か視線を下ろすと、彼女は顔を伏せ、僕には見えない石ころを一つ蹴飛ばした。「もう少しだげ、歩かない?」 流れた時を戻せはしない。だからそれを侮やむのはよそう。まだ見ていない、もう少し先の時間の中に、僕は別な奇跡を見つけられるだろうか。
僕はもう一度夜空を見上げた。完璧なまでに丸い月がぽかりと僕らを見下ろしていた。奇跡的なくらい完璧に丸い月が。 僕は彼女に頷き返した。 「いいね」 僕らは肩を並べて歩道を歩き出した。
(Sidewalk Talk)

 

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「うどん 錦」でカレーうどんを食べた後、まだ時間があったのと天気がよく暑いので伏見のヒルトンホテルの南側にある「澤田商店」まで自転車を走らせ、かき氷を食べに寄りました。
くろみつ か しろみつ どちらにするか迷ったのですが写真映えのことが頭によぎり、くろみつ(250円)をいただきます。
氷の卸をやっているお店だけあり、氷自体が上質でとてもおいしいです。くろみつも甘すぎることもなくとても上品な味です。そして何よりこんなおいしいかき氷が250円!!!。これぞ日本の夏の風物詩。大満足のかき氷でした。ごちそうさまでした。

 

澤田商店(食べログ)
名古屋市中区栄1

 

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今日は久しぶりの栄への出張。自転車で栄に向かいます。お昼の部の閉店前にどうにか「うどん 錦」へ到着。やっぱりここへ来たらこれしかない 特製カレーうどん(750円)をいただきます。お昼にだけ提供される ごはんは残念ながら品切れでした。出汁のきいたクリーミーなカレーで、油揚げと豚バラとネギとシンプルな具材ととてもマッチしておいしいです。それにしても名古屋はおいしいカレーうどんのお店が多く、カレーうどんはもうナゴヤ飯ですね。ごちそうさまでした♪

 

うどん 錦(食べログ)
名古屋市中区錦3