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波長が短いほど皮膚への影響は強くなりますが、もっとも肌に悪影響を与えるUV-C、そしてUV-Bの一部は、大気のオゾン層に吸収されて、地表に届きません。
つまり地表に届いて肌に影響を及ぼす紫外線はUV-A,UV-Bということになります。
オゾン層が地球に降り注ぐ紫外線を吸収し、わたしたちを保護しています。
オゾン層の破壊が、わたしたちの身体や肌に与える影響が無視できないことがよくわかりますね。
出典:資生堂HP

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波長が短いほど皮膚への影響は強くなりますが、もっとも肌に悪影響を与えるUV-C、そしてUV-Bの一部は、大気のオゾン層に吸収されて、地表に届きません。
つまり地表に届いて肌に影響を及ぼす紫外線はUV-A,UV-Bということになります。
オゾン層が地球に降り注ぐ紫外線を吸収し、わたしたちを保護しています。
オゾン層の破壊が、わたしたちの身体や肌に与える影響が無視できないことがよくわかりますね。
出典:資生堂HP

| 決められた量をしっかり塗りましょう |
| ● | 顔に使用する場合 パール粒1コ分、または1円硬貨大1コ分をまんべんなくムラのないようにのばして塗ったあと、もう一度同じ量を重ねづけします。 |
| ● | 腕や脚など、広範囲に使用する場合 容器から直接、直線を描くようにつけてから、手のひらでまんべんなくムラなくのばします。 |
塗りムラを防ぎましょう
肌に均一に、きちんとムラなくていねいに。
塗り忘れに気をつけて
首すじ、手の甲、肩、唇、耳の後ろなども忘れずに。
日やけしやすい部分は特に注意
おでこや鼻すじ、ほお骨。肩や首すじなどは、特に念入りにガードして。
必ずつけ直しましょう
汗をかいたり、肌がぬれた時には素早くふきとり、つけ直して。
アウトドアでは、2~3時間に1度つけかえるのが理想的。
日やけ止めを化粧下地に
紫外線が特に気になる時には、日やけ止めとファンデーションでダブルブロック。
出典:資生堂HP